電子書籍ダウンロードフォーム【2025.11】【学校嫌い癇癪】
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学校嫌いな子の”困った”が”関わり方のヒント”に見えてくる!
「もうそろそろやめたら…」
そう声をかけても
画面から目を離さない我が子
「このまま、好きなだけゲームをやらせていて
本当にいいのかな…」
やめさせたい気持ちもある。
だけど、無理に止めると癇癪になるし、
結局またゲームに戻ってしまう
「ゲーム以外のことにも、少しでいいから
興味を持ってくれたらいいのに…」
そんなふうに思いながら、
正解が分からないまま
今日も声をかけているママへ
この小冊子は、
ゲームをやめさせる方法や
何かをできるようにさせるためのもの
ではありません
今の行動を否定せずに
「この子は今、何を育てている途中なんだろう?」
そんなふうに見ていくための
ヒントをまとめています
将来のために、
今すぐ何かを教え込まなくても
大丈夫です
日常の関わりの中で、
今やっていることの「見え方」が
少し変わるだけで
子どもの力の育ち方は
変わっていきます
この考え方は、
私が「おうちキャリア教育」として
大切にしている土台でもあります
何かを変えなくても、
今すぐ答えが見つからなくても
大丈夫です
「読んでよかった」
そう思える時間をそっと
受け取ってもらえたら嬉しいです
無料で読む
<読者レビュー★>

小2の息子は、宿題をやりはじめるまでに1時間以上かかることもあるまさに行動しない男子です。
間違いを指摘すると怒って泣きだしノートをぐちゃぐちゃにしてしまうこともあり、毎日バトルになってしまいます。
勉強がわからないから、学校も行きたくない!と言って毎日困っています。
苦手なことから取り組ませようとしていたからなんですね。
もっと親が「行動の引き出し方」のバリエーションを持つことが重要なんですね。
私も子ども達に社会に出た時に必要な
「生き抜く力」を身につけさせてあげたいです。

でもこの小冊子を読んで、「無気力=甘え」じゃなくて、「脳が疲れてるサイン」だと知ったとき、涙が出ました。
ゲームしかできなかった息子にも“やりたい”って気持ちがちゃんとあって、それを引き出す方法がある。

家で荒れて泣く娘を見て、「私の育て方が悪いのかな…」と責めてばかりいました。

発達グレーで療育にも通っているけど、学校は行ったり行かなかったり。

おうちキャリア教育って、最初はピンときませんでした。
でも読み進めるうちに、「子どもの“やりたい”を一緒に叶えること=キャリア教育」だと知って、すごくしっくりきたんです。
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“おうち時間で育つのは”
ママが見せる世界そのもの
だからこそ

学校嫌いな子は、
おうちにいる時間が多いからこそ
社会を知る機会がどうしても少なくなってしまいがち。
そのため
「働くって?」「将来って?」「自分の可能性って?」
そう問いかける気力も起こりづらいので
目の前のことにいっぱいっぱいに
なってしまいますよね。。
けれどもし、
毎日そばにいるママが
✅ 子どもの特性に合わせた関わりで
脳の力を引き出しながら
✅ 自分の“やってみたい”にも挑戦して
✅ 家にいながら社会とつながる働き方をしていたら…
それが、お子さんにとっても
最高のキャリア教育になります^^
「やりたいって言っていいんだ」
「やれば変われるんだ」
「ママみたいに自分の力で未来を創れるんだ」
この実感が、
不登校の子どもに、
“未来を楽しみに思える脳”を育ててくれるんです。
ママが「働くって、こんなに楽しいんだよ」って
ワクワクする背中を見せることが、
子どもの未来を広げる一番の教育になります!
子育ての悩みを克服した
ママたちをご紹介します
Tさん
(小学3年生のママ)
【今まで全く逆の対応をしていました】
そもそも自分のことも出来ないのにお手伝いさせるなんて無理だと思っていました。
ですが、お手伝いを会社に見立ててやる気を引き出すアイデア、実践しやすい褒めテク、これらは出来ていそうで、今まで全く逆の対応をしていました。
今では楽しくお手伝いしてくれているので、親子で続けています!
Oさん
(小学2年生・年長のママ)
【将来への不安がおうちで解消できています】
不安が強くいつも指示を待っている息子の将来が心配でした。
家庭の中で、社会に出る前の自主性を育てられるのがとても素敵だなと思っています。
Nさん
(5歳男の子のママ)
お手伝いは今までも、たまにしてくれていましたが、それがキャリア教育に繋がるなんて考えたこともなかったです!
もともとは飽きっぽい息子ですが、お風呂掃除を欠かさず続けて取り組んでくれています!
Sさん
(小2男の子のママ)
【嫌なことを後回しにしなくなりました】
以前は毎日の宿題と、学校の支度をさせるのが本当に大変でした。
こども社長としてお手伝いをしてくれるようになってからは、後回しにしないでやることを済ませられるようになってきています。
今では翌日の持ち物準備を、こちらから言わなくてもひとりでできるようになりました!
Nさん
(小学3年女の子のママ)
以前は仕事を終えて、子どもを迎えに行ってからの夕方3時間が本当に大変でした。
なかなか始めない宿題をなんとかやらせながら食事の準備をして、学校の支度も手伝っているうちに、あっという間に寝る時間が迫って、毎日バタバタでした。
こども社長プロジェクトを始めてから、子どもが自分からお手伝いをするようになったら、不思議と自分の身の回りの事もすんなりとできるようになったんです!
宿題も、明日の準備も言わなくても自分からやってくれるようになったら、私にこんなに余裕が生まれるんだ!と驚いています。
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学校なんて一生行かない!
と言ったADHDグレーの娘が
夢のために!と学校に復帰^^
私も悩んだからこそ伝えたい想いがあります

マスタートレーナーの
現在はマスタートレーナーとなり
学校キライな凸凹キッズを
未来の社長に育てる専門家
一人でも多く増やしていきたい!
その当時は自分を毎日責めていました。
全く効かず、気に入らない事には
癇癪を起こし、

何か自分にとって難しいことが
どうしたらできるかな?
を落ち着いて考えられる
までに成長しました!
今より強く、お友達とも
毎日トラブルのあった
娘でしたが、
笑顔で過ごす娘に変わって
いきました。
子育てのイライラを卒業して
楽しくラクにお子さんの力を
伸ばせる接し方に変えていく!
この電子書籍がそんなきっかけに
なれたら嬉しいです^^
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