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発達凸凹の子は
ママの関わり方を変えると
ゲームやスマホをやめて
勉強するようになります!
「何度言ってもスマホをやめない」
「ゲームばかりで勉強しない」
「うちの子、このままで大丈夫?」
そんなふうに
心が折れそうになる日があっても
大丈夫です。
それは、
お子さんの“意欲のスイッチ”が、
まだ眠っているだけ。
必要なのは、
スマホを取り上げることでも、
ルールで縛ることでもありません。
脳を動かす“ママの声がけ”を知ること
それだけで
子どもの行動は自然に変わっていきます。
「スマホのことをうるさく言うのをやめてください。」
そう言ったら、驚きますか?
けれど、実際に――
「穏やかに声をかけるだけで、スマホを手放すようになった」
「ゲームばかりだった子が、自分から机に向かうようになった」
そんな逆転が
続々と起きています。
発達凸凹の子には
“無理に制限する”より
“脳を育てる”ほうが
ずっと効果的なんです。
この書籍では
かつて心を壊しながらも
ゲーム依存の夫を立ち直らせた実話をもとに
脳を育てる
発達科学コミュニケーションの考え方から
「スマホ・ゲーム依存」から抜け出し
「やる気」と「自信」を
取り戻すまでの道のりを
ストーリーブック調でたどります
さらに後半ではーー
今日からできる!
「戦略的な声がけ術」を具体的に紹介
さらに
1分でできる!
”ママの関わり方”
チェックリスト
をプレゼントします。
ママの声がけが変われば
お子さんの脳が変わる
脳が変われば
行動が変わる
ぜひご活用いただき
一刻も早く沼から救って
勉強習慣を
つけてあげましょう!
無料で読む
夢中になれる時間が
“勉強脳”を育てる
子どもの「スマホをやめられない」には、
理由があります。
多くは、“意思の弱さ”でも“甘え”ではなく、
脳の特性と
発達の順番の問題なんです。
発達凸凹の子は、
・刺激に敏感で、集中が続きにくい
・言葉だけの注意が耳に入りにくい
・興味がないことへの切り替えが難しい
そんな脳の働き方をしています
けれど
好きなことに没頭する時間にこそ
子どもの「意欲のスイッチ」が
育まれているんです
だから、ママがやるべきことは
「やめさせる」ではなく
「どう使えば脳が育つか」を見抜くこと
いつもスマホやゲームばかりで
テストの点が悪くて、
お子さんもママも
自信を失いかけていませんか?
けれど、
それは、やり方を知らなかっただけ
ということはないでしょうか。
なぜなら、
ママの声かけを変えるだけで、
子どもは「どうせ無理」
から
「ちょっとやってみようかな」
に変わります。
この瞬間の関わり方が、
これから数か月、
数年の伸びに
大きな差を生むんです。
書籍を無料で読む
こんなご感想を
いただきました♪
「“取り上げない”なんて信じられなかったけど、自分からやめました!」
正直、最初は信じられませんでした。
「スマホを取り上げないで解決するなんて、ありえない」と。
けれど、毎晩のように
「もう寝なさい!」「あと何分やるの!」と叫んでいた私に、この本の“トーンを変えるだけ”の声かけが刺さりました。
半信半疑でやってみると、
「そろそろ終わりね」と穏やかに言っただけで、
息子が本当にスマホを置いたんです。
思わず涙が出ました。
今では「ママ、今日の動画見せてあげる!」と、
スマホが“ケンカの種”ではなく“会話のきっかけ”に変わりました。
(中2男子ママ・Nさん)
「“やめさせる”より、“使い方を育てる”で家の空気が変わった」
宿題よりゲーム、寝るよりスマホ。
毎日、怒鳴りながらルールを決めても、全く変わらない息子に疲れ果てていました。
でも、この本を読んで初めてわかりました。
「スマホを敵にしなくていい」ということ。
“どうやって使うか”を教えるのが親の役目なんだと気づいた瞬間、肩の力がすっと抜けたんです。
「ごはん食べ終わったら一緒に見ようか」と声をかけるようになってから、自然と会話が増えて、笑顔も増えました。
気づけば、スマホを手放す時間も増えていたんです。
怒らなくても変わる――そんな奇跡をこの本がくれました。
(小5男子ママ・Tさん)
「“脳を育てる”って、こういうことだったんだ」
「スマホ依存は悪」と思い込んでいました。
だけど、この本で“脳の報酬系を味方につける”という言葉にハッとしました。
娘が夢中になる気持ちは、
実は“集中力の種”だったなんて。
今では、「どんな動画見てるの?」と興味をもつようにしています。
すると、自然に話が広がって、
「ママも見てみる?」と笑顔でスマホを差し出してくれるように。
不思議なことに、そのあと机に向かう時間も増えました。
“やめさせる”より“信じる”ことが、一番の脳育てだったんですね。
(高1女子ママ・Kさん)
今すぐ無料で読む
育てにくい我が子を
あきらめたくなかった
発達凸凹キッズが
大逆転する勉強と受験の専門家
「ダイヤモンド職人メソッド」
発達科学コミュニケーション
トレーナー本郷稟乃です。
私はこれまで、
大手学習塾の教室長、
児童福祉施設のマネージャーとして、
2500組以上の親子を
サポートしてきました。
けれど、私自身がママになったとき、
「専門家としての知識」も
「子育ての正解」も、
通用しませんでした。
褒めて育てることの大切さは知っている。
子どもの個性に合わせた関わりが
必要なこともわかっている。
理想の子育てのお手本も
たくさん見てきた。
それでも、
できないことが多い我が子を前にすると、
ついガミガミと口うるさく叱ってしまう
―― 自己嫌悪でいっぱいの日々を過ごしていました。
当時のわが家は、
自傷行為
暴言、暴力
ゲーム依存
母子分離不安
不登校…
問題行動が、
まるでリレーのように
3人の子どもを巡回していました。
そんな時に出会ったのが、
「発達科学コミュニケーション」です。
この出会いで、
私の子育ては大きく変わりました。
それまで
「頭ではわかっていたのにできなかったこと」が、
具体的な関わり方として
“できるようになった”んです。
声のかけ方
待ち方
見守り方
発コミュを学んだことで
わずか3週間で
親子関係が大きく変わりました。
今では――
● ADHDグレーゾーンの長女は、旧帝大に1位合格
●ASD・軽度知的の次女は、塾なし&部活中心生活で評定4.8
● ADHDグレーゾーンの息子は入試10か月前まで遊び中心、
半年で偏差値+20、難関中学合格
この“奇跡”のような逆転は、
発達凸凹の特性を
「強み」に変えたからこそ
実現できたものです。
脳を育てる関わり方に変えれば、
どんなお子さんでも
本来の力を発揮できるようになります。
そして、
子どもの脳のタイプに合わせて関わると、
脳の育ち方そのものが加速していくのです。
今回の書籍には、
この「逆転の仕組み」と
「明日からできる第一歩」を詰め込みました。
ガミガミしなくても、
お子さんの才能が伸びていく。
そんな希望を、
手に取ってもらえたら嬉しいです。
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