「集団の動きについていけない」
「先生の話を聞いていない」
「すぐ気が散って集中していない」

そんなお子さんが
指示を聞いて
パッと!動ける
ようになる!

おうちでできる、
脳科学にもとづいた
簡単お家サポート術3選をまとめた
無料電子書籍がついに登場!

お子さんの「できた!」が増える
笑顔のおうち時間を始めませんか?

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“行動が遅い子” が 動けるようになる!

脳科学から生まれた
おうちサポート術!

発達凸凹キッズを育てるママの約半数が

 

「先生の指示で動けない」

「周りの子と同じタイミングで動けない」

といった集団生活での悩みを抱えています。


ぼーっとしてしまったり
気が散ってしまったりして


集団で先生の指示が聞けずに
行動が遅れてしまう子


ママがお家で
子どもが聞きたくなる
声かけをすればするほど

行動をコントロールする力が育って

「行動が遅い子」を卒業!


集団で指示を聞いて
パッと行動できるようになります!



脳科学の研究から生まれた
子どもの脳の発達を加速させる
「発達科学コミュニケーション」


行動のコントロールが
苦手な子を正しく導く
3つのサポート術


周りの子と同じタイミングで
動けるようになる!



行動をコントロールする方法
=脳の育て方

をこの本でお伝えします!

集団生活に必要な
”行動のコントロール力”を
おうちで簡単に
伸ばす方法がわかります!

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無料で読む!

読者様の嬉しい変化

“行き渋りの朝”が、
 “笑顔でいってきます!”に変わった

息子はぼーっとしてマイペース。
何度声をかけても動かない子でした。

特に悩んでいたのは、学校への行き渋り。
朝の準備も進まず、何度も「早くしなさい!」と繰り返す毎日。

そんな時に読んだこの本で
“動きたくなる指示”
の出し方を知りました。

試してみるとパッと動けることが増えました!
学校の先生にも声かけをお伝えしたところ、
「教えてもらった声かけで、サッと行動できる場面が増えました」と言われて驚きました。

行き渋りもほとんどなくなり、息子が少しずつ安心して前向きになれる姿を見て、関わり方ひとつで子どもは変われるんだと改めて感じています。

小3男の子のママ

“どうしてできないの?”
 →“こうすればできる!”に変わった

 息子は、やり始めてもいろんなものが気になってしまうタイプ。

これまでは「なんで集中できないの?」と叱ったり、言い聞かせたり気持ちで何とかしようとしていましたが、
“気が散りやすいのは脳の特徴なんだ”と知り、なるほど…と納得しました。

それからは、どうやったらこの子が“もっと楽に集中できるか”を考えるようにしたんです。

本には具体的なサポート方法が書かれていたので実践しやすく、褒めるポイントを意識した声かけにもチャレンジ!

気づけば、自分から宿題を始めたり、授業に集中していること増えたと聞いて、息子の頑張りに胸がいっぱいに。

「できた!」を一緒に喜べる毎日が、
こんなに楽しいなんて思いませんでした。

小2男の子のママ

親子の関係が穏やかになりました!

やる気が続かず、宿題も準備も後回し。
何度言っても動かず、
つい叱ってしまう毎日でした。

この本を読んで“やる気と自信を育てる声かけ”を意識するようになってから、学校の準備や宿題も自分から取り組むようになりました。

先生の話も前よりしっかり聞けているようです。


そして何より、娘の表情がイキイキと明るくなりました。
お互いにイライラすることが減って、
笑顔で過ごす時間が増えたんです。

「叱らなくても、変われるんだ」そう思えたことが、私にとっていちばんの変化でした。

小5女の子のママ

2学期は脳がストレスを
感じやすい時期

今こそ、脳科学に基づいた
声かけを取り入れるタイミング

2学期
学習の難易度も上がり
行事も多く
脳にかかる負荷が多い時期


集団行動に遅れがちな子は
”怠けている”、”サボっている”
と勘違いされて
怒られる場面が多く


「僕だって頑張ってるのに…
やる気や自信をなくしたり


ストレスから
生き渋りや友達とのトラブル
つながることも…


そうなる前に
お子さんがもっと
自分らしく
集団で過ごせるように


ママがお家でできる
関わり方のヒント

受け取ってくださいね^^

無料で読む

脳科学×実体験で証明!

行動が遅くて
集団のペースを乱す問題児が
愛されムードメーカーに成長!

〜ご挨拶〜

 改めまして
発達科学コミュニケーション 

トレーナーの
藤もと のりえです。

理学博士として20年近く
研究開発に携わりながら、

2人の子どもを育てているワーママです。

現在小3の息子
(ADHD/ASDグレーゾーン)は、

「お地蔵さん」と
呼ばれるほど行動がゆっくりで、
先生が出す指示で動けず
集団のペースを乱す問題児でした。


「藤もとさん一人をクラス全員が待つので
帰りの時間が遅くなって困ってます」

「運動会の練習は見学にしました」


そんな息子は
家でも何度言っても動かず
やるべきことがいつまでも終わらない

「早くやりなさい!」と
怒鳴る、叱るの毎日に
親子の関係は最悪に


うずくまって全く動かなくなったり
癇癪を起こして泣いて叩いてきたり


言えば言うほど動かなくなるけど
言わないと何も進まない…


この子を動かすにはどうしたらいいの?
試行錯誤する中で、

「脳科学に基づいた子育て法」
に出会い、実践したところ…

▶︎たった1ヶ月で、指示を聞いて動けるように
▶︎3ヶ月で、自分で考えて行動できるように!


学校の一斉指示でも
周りと同じタイミングで
行動できるようになりました



変化のポイントは
脳科学に基づいた
「子どもの行動をスムーズにする関わり方」


同じように悩んでいる親子に
この感動をどうしても届けたい!と思い
電子書籍を作りました。


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