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ママの声かけを変えるだけで
3ヶ月で“グレーゾーンの悩み”から抜け出せる

 

グレーゾーンは、
生まれつきの性質だから変わらない
——そう思っていませんか?

実はそれ、
間違いです。


子どもの脳は“声かけ”ひとつで
成長のスピードが変わります。


発達科学コミュニケーションでは、
グレーゾーンのお子さんの
脳の特性に合わせた声かけ



好きなことしかしない
嫌なことはしない
そんなお子さんが——


「動けない」
「できない」
「分からない」
から


「できた!」
に変わる。


必要なのは、
特別な才能でも
子どもへの訓練でもなく
ママの声かけです。

 

 

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おうちで発達が加速した
お子さんのストーリー

 


小3男の子のママ

「支度が遅い」「行事が苦手」だった息子が、朝もスムーズに!

小3の息子は朝の準備に毎日90分以上かかり、宿題もバトルの連続
学校行事にも「出ない」と言い張り、私はいつもピリピリしていました。

ですが、タイプに合った声かけを始めてから、朝の支度では“声をかけただけで動く”ように。全校集会にも自分から「出る」と言い、私の方が涙ぐみました。
ほんの少しの伝え方の違いで、こんなに変わるなんて信じられないくらい嬉しいです。

 

 


小2男の子ママ

「ゲームしかやらない」息子が、学校の話をするように!

小3の息子は興味がないことは一切やらない子。授業中も苦手な国語はボーッとしていて、先生に叱られてもケロッとしてる。家でもゲームばかりで、声を荒げる日々でした。

ですが、松下先生との個別相談で我が子にあった“行動のスイッチ”を入れる声かけを教わってから、宿題に向かう姿勢が前向きに変化。学校での出来事も話してくれるようになり、今では笑顔で「今日ね…」と話してくれます!

 

 

 

 


小3女の子のママ

家では大泣き、外では話せない娘が、自信を持ち始めた!

小1の娘は、家ではちょっとしたことで大泣きし、怒り出すことも…
集団の中では声が出ず、先生からも「話してくれなくて…」と心配されていました。私自身もどう接していいかわからず、優しくしても、厳しくしても逆効果。

相談会で“繊細タイプ”の対応を教わり、娘の「心の安心」が最優先だと知ってから、朝の声かけや帰宅後の関わり方をガラッと変えました。
すると1週間ほどで表情が明るくなり自分から「◯◯してみようかな」と言えるうに。今では、学校でも先生と笑顔でやり取りできているそうです。

 

グレーゾーンとは?

「グレーゾーン」

最近よく耳にする言葉ですが、
実は正確な定義が
あるわけではありません。

医療的な診断基準を
満たすわけではないけれど、


集団生活や学習の場面で
つまずきやすかったり、
人との関わりが
少し難しかったり——

そんな子どもたちが
“グレーゾーン”
と呼ばれています。


そして、彼らに共通しているのが
頑張っているのに、
うまくいかない
という現実。


たとえばこんな様子、ありませんか?


授業中にボーッとしてしまう

嫌なことに取り組めない

新しい場所に行くのが不安

お友だちとうまく関われない

思い通りにならないと
泣いたり怒ったりする

自分の気持ちを言葉にできない


「ちょっと気になるけど、
どうしていいか分からない」



これらは
「ちょっと気になるけど、
 どうしていいか分からない」と
親が悩む領域です。


こうした困りごとは、
親の関わり方を変えるだけで、
大きく改善することが
できるのです。

しかも、たった3ヶ月で。


これは「発達科学コミュニケーション」
という関わり方に基づくもの。


脳の特性と成長のメカニズムを理解し
「声かけ」を変えることで、
子どもの脳の成長が加速して
自分から動き出す力が育ちます。

実際、私の受講生さんからは


朝起きられなかった子が
自分で準備できるようになった


宿題で何時間も泣いていた子が、
自分から取り組めるようになった


「どうせムリ」が口ぐせだった子が、
「やってみる!」に変わった


そんな変化が、
3ヶ月という
短い期間で起きています。

うちの子はこのままで大丈夫?と
感じているママへ。


子どもを変えようとするよりも、
まず「親の声かけ」
を見直すことが、最大の近道です。


発達障害やグレーゾーンの困りごとは、
ちゃんとした関わり方で、
解消できます。


大切なのは、診断の有無ではなく、
「今、この子に必要なサポート」
を知ることなんです。



子育てが
楽になる
楽しくなる

 

ということを
知っていただけたら
嬉しいです!



 

 

 

 

 

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3人の“タイプの違う子育て”に悩んだ
ママだからこそ、伝えられること


 

 

私は、

中学3年の
アスペルガータイプの長男、


小学3年(双子姉)の
グレーゾーンの長女、


同じく小学3年(双子弟)の
知的障害があるダウン症次男、


3人の子どもを育ててきました。

長男は
小学3年で不登校になり、
ゲーム三昧で家にこもり、
暴言や暴力も増えて、
朝は長男に蹴られて起こされるほど。



長女も
「学校に行きたくない」
と言うようになり
集団の中で
表情が消え、
話せなくなっていきました。


次男のことで手一杯だった私は、
「普通級に通っているんだから大丈夫」
と思っていた
長男と長女の困りごとに、
なかなか気づけませんでした。

だけど、
「普通」だと思っていた
その子たちこそ、
本当はとても困っていたんです。

先生からの言葉、
周囲とのギャップ、
本人のイライラや自信のなさ。


それが日に日に
行動としてあらわれて、
毎日が本当に苦しかった。


「なんで?」
「どうしたらいいの?」と
涙を流しながら
子どもたちと
向き合う日々のなかで、


出会ったのが
発達科学コミュニケーション
でした。



私はそこで気づいたんです。
「この子が変わらないんじゃない。
 声かけが合っていなかった
だけなんだ」
と。


発達障害の診断がつかない、
けれど生きづらさを抱える
“グレーゾーン”の子どもたち。

グレーゾーンのお子さんは
専門的な支援を受けにくい一方で、
関わり方が合えば、
ぐんと伸びる力
を持っています。


だから私は、
病院でも学校でもない、
“ママが家庭でできる支援”として
発達科学コミュニケーション
を伝えています。


この講座は、
グレーゾーンの子どもたちと
そのママのためにあります。



  
 

 

 


 

 

 

【オンライン個別相談の流れ】
 
 
 

STEP1

事前に
『事前ワーク』
を提出していただきます



STEP2

『事前ワーク』をもとに
子どものタイプ診断と
持っている力を見える化



STEP3

個別相談で

お子さんの状況をお聞きしながら
オーダーメイドのサポートプランを
作成します

 



※お申込み後に届くメールに記載されている

事前ワークのご提出をもって

ご予約確定となります。  

 
 
  
 

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自己紹介

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発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。
私の話をさせてください


中3男子
 小3男女双子
 (男の子の次男がダウン症)
 の5人家族です!


3人とも
私の言うことを
全く聞きませんでした。


 
朝からバトル!
夜寝るまでバトル!
 

「普通の暮らしがしたい…」
もうどうしたらいいかわからず
仕方ないと諦めかけていました。

そんな時出会ったのが
 発達科学コミュニケーション。


子どもの発達タイプに合わせて
親子のコミュニケーションを
スムーズにすると


 悩み事だらけだった
 育児がどんどんラク
なっていきました。


 サポートがなければ
おうちで
子どもの発達を加速させればいい!


ママの声かけで
脳を伸ばす!


このシンプルで確実な方法を
ぜひ知ってほしいです。


正論より
美談より
ママの声かけで
我が子を
変身させることが
できる方法に
興味のあるママ!
 
 
是非個別相談にお申込みください。
お会いできることを
心より楽しみにしております。
 

 

 

 

発達科学コミュニケーション個別相談会

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