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叱らず無理しない
声かけで
カッとなっても
自分で落ち着きを取り戻す

2学期になって、
すぐにイラっとしたり
癇癪が増えてきていませんか?


5時間授業がグッとふえる2学期。

音読や宿題プリントの量もふえる。

運動会や社会科見学などの
集団行事もある中、

周りと比べられる機会が
増えてくるからです。

そうは言っても、
ママだって忙しい。


これ以上頑張って、
ずっと励ましたり、
寄り添う時間を無理やり作っても
なかなか続きません。


いつもの生活の中で
ママとお子さんのコミュニケーション
がスムーズになると、
子どもがママの話を
聞けるようになります。

「すぐ癇癪おこす」

「いつも怒ってばかりでしんどい」
というママのお悩みが
減らすことができます


今回の電子書籍では、
いつもの生活の中で使える、

①ママの肯定的な関わり方

②すぐカッとなるお子さんの感情に
巻き込まれ防止対応

の2つについて紹介しています。

無料で読む

いつもの親子の会話を
変えるだけなので
がんばりすぎるより
上手くいく!

思い通りにならないと怒ったり
すぐカッとなっる我が子。

なんとかしなくちゃと思って、
一生懸命
注意したり、なだめだり…

「なんで私ばっかり、仕事に子育てに
頑張らないといけないの…」
「頑張っているのにうまくいかない…
子育て疲れる…」

 
そんな風に思っているママは
がんばり方を変えてもいいかも
かもしれません。

癇癪の対応は

日ごろのママの関わり方で
グッと減らしてラクになるからです!

落ち着く力を伸ばすには、
ママの関わり方を
子どもの感情に巻き込まれない
アプローチの方法に変えるだけ!

この2学期、
癇癪にとりあうたびに
親子バトルになったり、
イライラしていてしんどい…。

解決のヒントになる
ママの関わり方を、
電子書籍にまとめました

 

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読者レビュー

◯◯さん(◯◯代)

小1 男の子ママ

◯◯さん(◯◯代)

2学期にはいり、やることが増えた息子。宿題のたびに癇癪を起こすようになり、親子でイライラ。親子バトルでクタクタでした。

どう関わればいいか悩んでいた時に、今回の電子書籍を読みました。
書かれている内容がまさに息子に当てはまり、2学期に当てはまる理由も腑に落ちて、息子の理解が進みました。

紹介されていた声かけを試すと、かんしゃくが長引かず、落ち着くまでの時間が短くなってきたので、続けようと思います!

トキストテキストテキストテキストテキストテストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

男の子ママ力してください

電子書籍の冒頭頭の「子育てが苦しいのは、 大人側に捨てた方がいい常識があるサイン」と書いてあり、正直、「えぇ!!」って驚きました。

そして、その後の「ママは十分頑張ってる」の言葉に、私はグッときました。

きっと多くのママは、誰かにこう言って欲しいはずです。


それから、2学期だからこその今やる理由が詳しくて、納得できました^^

テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト

頑張る必要なし!
いつもの関わり方を
少しだけ変えよう

ここまで読んでくださったママは
お子さん想いの
頑張り屋さんのママだと思います


でもですね、
頑張りすぎないでいいんです。

「頑張る」と「変わる」は
別モノだから。

ママも、子どもたちも、
もうすでに十分頑張っていますから、
さらに頑張るのはしんどい

頑張らなくていいので、
いつもの関わり方を
少しだけ変えてみませんか?


関わり方や言葉が変わると、
ママと子どものコミュニケーションが
変わっていき、
ママも子どももラクになりますよ^^

「私はダメな母親だ…」
子育ての自信どん底だった私が変われました

母が運動会から逃げ出すほどの
息子の癇癪が激減して
たくましい息子へ

親子で穏やかな時間を
過ごせるようになりました

 

いつもの親子の会話を変えるだけ!

親子のコミュニケーションを
スムーズにして、子どもの発達を加速させる
発達科学コミュニケーション トレーナー なつきみきです。




息子が保育園児の時、運動会途中で、私は逃げ出しました。


なぜなら、当時、息子の激しい癇癪に、なんとか周りの子と同じようにさせなきゃ、ちゃんとしなきゃ…と思っていた私。

運動会後半で激しい癇癪を起こした息子に対して、周囲を気にするあまり、必死に泣きそうになるのをばれないようにしたけれども…どう対応すればいいか分からなくなってしまったからです。

「私はダメな母親だ…」と子育てへの自信がどん底になりました。


そんな私が、日ごろの親子の会話の声かけを「怒らない、褒めるだけではなく脳が育つ声かけ」に置き換えたところ、癇癪が激減し、困りごとが減って、親子で穏やかな時間がぐっと増えるようになりました。

発達科学コミュニケーションは脳科学を基に作られた、コミュニケーションです。


ママが身に付ければ、おうちでもお外でも24時間365日発達サポートができます。

今までの声かけを、お子さんの脳に届くように少し工夫するだけ。

めんどくさがりやのズボラワーママの私でも続けられたので、効果テキメンです^^

今の子育てをなんとかしたい!変えたい!
そんなママを応援します。


※運動会から逃げ出した子育てストーリーは以前、発達科学コミュニケーション代表 吉野加容子 著書「非常識なおうち発達支援」の本に掲載しています。

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