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凸凹キッズの「動かない!」に
もう悩まない!
“ママの声かけ”で
やればできるのに動かない子が
自分から動ける子に変わる!
・なかなか宿題に取りかからない
・何度言っても支度が進まない
・癇癪・不機嫌で毎日バトルになる
そんな発達凸凹キッズの
「宿題しない!支度しない!
動かない!」を
ママの声かけで
「動けない理由」に
アプローチして、
根本から解決!
\今日から使える!/
「1日1フレーズ」で、
行動力が2倍速で育つ方法を
この一冊に
ぎゅっと詰めこみました
☆★読者レビュー☆★
Tさん(小3男の子ママ)
私は息子の宿題を
やる気がない態度に
いつもイライラしていました。
でもやる気がないのではなく、
「脳の準備」と「心の準備」が
できていないだけとわかり
ハッとしました。
子どもに対する声のかけ方が
具体的でわかりやすく、
すぐに実践してみたい
と思いました。
私は宿題を全部
終わらせた時しか
声かけしていなかったので、
息子の小さな一歩を見つけて
「できたね」と伝えたい
と思いました。
Tさん(小3男の子ママ)
Nさん(小1男の子ママ)
わが子は宿題どころか
お風呂に入るのも、
朝のしたくもなかなかできません。
『2倍速で動ける』というのを
半信半疑で読ませていただきました。
『できた』を脳に残す方法
ということが印象的で、
小1の息子には
こんなにも多くのハードルがあるんだ
という気づきを
得ることができました。
まずは
『脳が育つフレーズ集』を使って、
『行動の土台』作りを
意識してやってみたい
と思います!
Nさん(小1男の子ママ)
Hさん(小4男の子ママ)
「早くしなさい!」を
言わなくなるだけで
朝がスムーズになることに
驚きました。
本当は
自分で決めて動ける力を
育てたいのに、
頭ごなしに叱ってばかりだった
と気づき反省しました。
息子の未来をつくるのは
“行動力”を育むことだと知り
はっとしました。
朝の支度でつまずく時も
共感し、分解・選択・できたの
積み重ねなどの
今から即座にできるサポートが
沢山載っていたので
今から実践してみたくなりました!
Hさん(小4男の子ママ)
Fさん(小3男の子ママ)
息子の癇癪が酷く、
つらい状況だったので、
最初は
「本当にうちの子に効果あるのかな?」と
半信半疑で読み始めましたが、
「脳のスイッチが入ってないだけ」
という言葉に、
性格や親のせいではないのかも
と気持ちが軽くなりました。
癇癪が出た時、
頭ごなしに正そうとするのではなく
「ここが難しいんだね」
「一緒に考えてみようか」と
声をかければいいと知り、
早速実践してみたくなりました。
声かけ事例もたくさんで、
毎日見返しながら実践できそう!
と前のめりになって
読み進めました。
Fさん(小3男の子ママ)
Yさん(小1女の子ママ)
小1の娘が、
朝の準備を全くしません。
寝ているところを
介護状態で着替えさせても起きず、
毎日「早く!」と
怒りを抑えられずに
無理やり登校させていました。
どうして動けないのか
イライラしてばかりでしたが、
この冊子を読んで
「脳がまだ行動準備の段階だったのかも」
と思えるようになりました。
まずは行動を分解して伝えることや
選択肢を与える声かけを
取り入れて、
娘の「できた!」を
積み重ねていきたいです。
Yさん(小1女の子ママ)
無料で読む
タイトルを入力してください
ママの声かけが変われば
子どもの行動も変わる!
この書籍を読むと、
✔️「やればできるのに動かない」
子どもへの声かけのコツ
✔️ママの声かけで
“行動スイッチ”を入れる方法
✔️「自分で考えて動ける子」を
育てる毎日の関わり方
がわかります!
宿題も朝の支度も
「やりなさい!」と言っても
動かない…。
そんなお子さんには
まず「脳の準備」が必要なんです。
実は、
「動かない」のは
ママのせいでも、
子どものやる気の問題でもありません。
ただ
脳の準備を整えてあげればいいだけ。
行動する力は、
“ママの声かけ”で
脳にスイッチを入れてあげることで、
グンと伸びていくんです。
この小冊子では、
“毎日使える”声かけのフレーズ”を通して、
ママも子どもも笑顔になれる
“行動力の土台”の育て方
をお届けします。
「こんな声かけ
もっと早く知りたかった」
それは、私自身が
息子に声かけを変えて、
たった2週間で
行動が変わり始めた時に
思わずこぼれた言葉です。
あのとき、
もっと早く知っていれば…と
悔しさを感じた一方で、
「今、気づけて、
本当に良かった」と
心から思いました。
子どもの脳は、
いつだって育ち続けています。
そしてそのスピードが、
特にぐんと伸びるのが
“小学生期”なんです。
この時期の脳は、
まるでスポンジのよう。
どんな環境にいるか、
どんな言葉をかけられるかによって、
よくも悪くも柔軟に、
そして大きく変化していきます。
逆に言えば、
「いつかやろう」と
先延ばしにしているうちに、
その吸収力の高い
タイミングを逃してしまうこともあります。
「動けない子」を
「自分で考えて動ける子」に育てるのは
“いつか”や“完璧なママになれたら”
ではなくて、
“いま”この瞬間からが
ベストなんです。
今の声かけを
ほんの少し変えてみるだけで
子どもの行動は確実に変わっていきます。
ママが今、
勇気を出して一歩を踏み出すことで
未来の子どもは
その何歩も先を歩けるようになります。
だからこそ、
「やりなさい!」の毎日を卒業して
“いま”から一緒に
変わっていきましょう。
学校一の問題児だった息子が
今ではクラスの
リーダー的な存在へ
改めまして、こんにちは!
発達科学コミュニケーショントレーナー
にいな あかね です。
私はかつて、
「学校一の問題児」と呼ばれた
息子の子育てに悩み、
毎日落ち込んでいました。
低学年の時の息子は
学校では
・授業中に教室を飛び出す
・友達とすぐトラブルになる
・プリントもテストも白紙で提出
家では
・朝の支度が進まず
・宿題のたびにかんしゃくを起こす
注意すれば大声で泣き叫び、
学校からの電話に
胸がギュッと締め付けられる毎日。
「私の育て方がいけないのかな…」
そう思いながら、
ただただ不安な毎日を過ごしていました。
そんな私に希望をくれたのが
「発達科学コミュニケーション」
との出会いです。
息子の脳の特性を理解し、
「できた!」を記憶に残す声かけを
重ねたことで、
3週間で問題行動が落ち着き、
笑顔で過ごせる日が
増えていきました。
今では、自分で考えて、
自分で動ける子に成長し、
学校ではリーダー的な存在に。
かつての姿からは
想像できないくらいの変化です。
この経験から私は、
「やればできるのに動けない子」
を責めるのではなく、
“ママの声かけ次第で、
子どもはどこまでも伸びる”
ということを確信しました。
この電子書籍には、
私自身が悩みのどん底から
希望を掴んだ方法と、
今すぐ家庭で使える
声かけのヒントを
詰め込んでいます。
あなたとお子さんの
明日が変わるきっかけになれば、
こんなに嬉しいことはありません。
ぜひ最後まで読んでみてくださいね。
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