
学校に行かせるより、
わが子の心を守りたいママへ。
2学期不登校と自己肯定感の関係を知り
ママがわが子の専門家になれる
オンラインセミナーを開催します!
今すぐ、わが子にできることがわかります。
セミナーに申し込む
Click!!
<開催日時>
10月12日(日)早朝6時〜7時
10月12日(日)22時〜23時
10月16日(木)10時〜11時
<定員>
各回8名
<費用>
無料
(セミナー終了後にアンケートにお答えください)
<場所>
ZOOM(オンライン無料通話)
<特典>
・親子の自己肯定感ワーク付き
・発達診断「ママカルテ」
初回個別面談に特別ご招待!
お子さんの登校しぶりや不登校に悩むママへ
「学校に戻すにはどうしたら…」
と悩むその前に
“学校へ行かせる”より
“こころを守る”選択を
まず届けたい。
それができるのは、ママだけだから。
発達診断を専門とする小児科医として
そして
発達障害グレーゾーンのわが子の
不登校×自己肯定感の低下を
経験したママとして
「薬に頼らない」関わり方を伝えるために
このセミナーを開催しています。
オンラインセミナーお申し込みフォーム
発達診断「ママカルテ」で判明した
「2学期不登校」と
「自己肯定感」の関係とは?
2学期に入り
私のオンラインクリニックに
寄せられるご相談も
小学校低学年の登校しぶり・不登校が
圧倒的に多くなってきています。
・頑張り屋さんなのに折れてしまって
なかなか回復できない
・行事が多くて疲れてしまう
・勉強についていけない
・お友達との関係が
うまくいかない
・おうちでも荒れる
その背景にあったのは──
自己肯定感の低下でした。
「ママカルテ」の解析で
子どもたちの自己肯定感を
チェックしてみると…
2学期不登校のお子さんは
他の時期の不登校よりも
自己肯定感スコアが
低い傾向にあることがわかっています。
そして、体調や症状に対して
薬をすすめられても
改善しない子も少なくありません。
なぜなら、体調や行動の変化は
“結果”でしかないから。
本当の原因は
「心の中の自己否定」にあるのです。
セミナーの中では、
私が普段、親子の診療で使っている
【ママカルテ】のワークの一部を
特別に公開!
✅ わが子の自己肯定感をチェックするワーク
✅ タイプに合わせた関わり方のコツ
✅ 先生にうまく伝える方法
お子さんの「本当の思い」を知ることで
ママの関わり方を変えるヒントがわかります。
セミナーに申し込む
セミナーを受けて
「わが子を幸せにする!」と
決断したママたちがいます

Uさん(小4男の子のママ)
「まさに今のわが子のことでした…」セミナーでワークに取り組むうちに、
“問題行動”だと思っていたことが
“助けを求めるサイン”だったことに気づけました。それがわかって落ち込んだけど
今は「早く知れてよかった!」と感じます。
Kさん(中1女の子のママ)
「不登校=悪いこと、と思っていました」
“心を守る”ってこういうことなんですね、と
目からうろこのお話でした。
先生への伝え方まで教えてもらえて
安心して登校しぶりに向き合えます。
Fさん(小1女の子のママ)
子育て中のママ全員におすすめです!
学校で叱られるから行きたくないという
わが子の行きしぶりに悩んでいました。
セミナーと個別面談で森先生が話してくれた
「この子にはこの子のペースがある」という言葉。
そう思えるようになってから、
毎朝のバトルがなくなりました。
これまでは学校に行きたくないのはなぜなのかな、と
質問攻撃していたので(
いたことに気づきました。
「ママカルテ」で教えてもらった会話を繰り返していたら
娘が元気になってきています^^
発達障害がなくても、すべての子育てママにおすすめしたいです!
セミナーに申し込む
わが子の専門家はママが一番!

改めまして!
わが子の診断に納得できない
発達障害グレーゾーンの子のママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!
親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」主宰
発達診断専門
親子のミカタオンラインクリニック
院長で小児科医の
森博子です。
今回のセミナーでは
ママたちが知りたい
2学期不登校キッズたちの
「自己肯定感」
にスポットをあてました
私がなぜ、自己肯定感に
注目したのか。
それには私の過去が
関係しています。
現在中1の私の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。
発達科学コミュニケーションを
学び、実践することで
診断がありながらも
わが子らしく成長してきた
小学校4年生の時。
お友達トラブルから
長男は不登校になりました。
当時の「ママカルテ」の解析で
自己肯定感が100点満点中6点と
ガタガタだった長男。
「なんで僕ばっかり怒られるの?」
「どうせできないから…」
と自信をなくしていく姿に、
私は胸が締めつけられる思いでした。
それでも、私はあきらめなかった。
「ママカルテ」で得たデータを
パパや先生に共有することで
息子の自己肯定感は
右肩上がりに回復。
今では
「ハワイに住んで仕事をするには
どうしたらいいと思う?」
とパソコン片手に私に聞いてくる
超!前向き少年に成長しています。

小学校の卒業式
当時の担任の先生と
満面の笑顔で^^
私は小児科医として24年
17,000人以上の親子と
関わってきました。
ですが
あの時の長男の表情ほど
「親が専門家になる」ことの力を
素晴らしく感じた
瞬間はありません。
ママはわが子の専門家になれる
これは、すべてのママに
伝えたい“真実”です。
今、登校しぶりや不登校に悩む
ママたちがたくさんいます。
ですが、「学校に戻すにはどうしたら…?」
と悩むその前に、
知っておいてほしいことがあります。
“学校へ行かせる”より
“こころを守る”という選択を。
それができるのは、ママだけなんです。
このセミナーでは、
お子さんに「今、本当に必要なこと」
が見えてきます。
ママが変わるとわが子も変わる。
そして、親子の未来が変わっていきます。
どうか「不登校」を
恐れないでください。
それは、ママとお子さんが
“本当の理解者”になれる
チャンスかもしれません。
あなたのお子さんの心を守る一歩を、
このセミナーで一緒に踏み出しませんか?
セミナーでお会いできるのを
楽しみにしています。
セミナーに申し込む
講師紹介
森 博子(もり ひろこ)
親子のミカタオンラインクリニック 院長 / 小児科医
・小児科歴24年
・これまでのべ17,000組以上の親子と向き合う
・長男の発達特性をきっかけに「ママカルテ」を開発
これまで400組以上の親子に薬に頼らない!「ママカルテ」診断を実施。
・現在は「ママカルテ」の診断を活用し、発達グレーゾーンに悩む親子のオンライン診療と
診断にとらわれない支援を届けている
ママが「わが子の専門家になる」ことこそ、 子どもの未来を変える一番の近道。
そのための第一歩を、このセミナーで。
オンラインセミナーお申し込みフォーム