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ママの声かけでことばは伸ばせる!
なぜ自閉症児にお家で
ことばの訓練をしない方がよいのか?
それは、
苦手を意識させ自信を失わせていく
きっかけになっていくからです。
訓練をしなくても
ママの何気ないコミュニケーションを
ことばの脳を育てるコミュニケーションに変えるだけで
お料理してても
お風呂に入っていても
お出かけしていても
旅行に行っていても
どこでもコミュニケーションを使って
ことばの脳を育ててあげることができます。
おうちでできる発達支援でいちばん大事なことは
子どもに「発達支援だって気づかれないようしてあげること」
自信を失わせないためにも、
本人に“できない”を意識させない。
グッズ不要のおうち療育なので
無理矢理しつけなくてもいいし、
訓練しなくてもいいし、
1つ1つ手取り足とり教えなくていい!
今、ここからことばの脳が育つコミュニケーションを
習得していきましょう!
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訓練におわりはない
訓練はできないところに
目を向ける支援です。
そのため、ずっと「問題の後追い」
の立ち位置から抜け出せません。
また、できるようになっても
「もっと」「もっと・・・」と
ずっと訓練が続いていきます。
訓練に終わりはないのです。
けれども、ことばが伸びる
ママのコミュニケーションは
今、子どもができること
楽しんでいることに
目を向けるところから始まります。
そうすると、発達をリードする
ということが
できるようになっていくのです。
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専門家に訓練をしてもらえば
なんとかなるかも・・・
訓練に必死だった過去
息子は2歳11ヶ月から療育に通い始め、
初めは週3日だった療育を徐々に
週5日に増やしていきました。
なぜなら通えば通うほど
ことばが伸びると信じていましたし、
できないをできるようにすることが
息子のためになると思っていたからです。
もちろんできることが増えることは良いことです。
だけどふと、
この子の人生はずっとできないことを訓練したり、
トレーニングしたりで過ぎていくのかな。
と思ったらなんとも言えない苦しさや
申し訳なさやらで、療育へ送る運転中に
涙がとまらなくなってしまったことが
ありました。
だから私は脳科学を味方につけて
お家で療育をすることにしたのです!
すると、2年間発達が停滞していた息子のことばが
ぐんぐん伸び始めました!
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講師紹介
親子の愛着を深め
ことばを伸ばす
サポートをする専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナー 桜山尚です。
現在息子は小学2年生。
年中当時の検査では中度知的障がい
↓
年中半ばにおうち療育開始
↓
年長後期には軽度知的障がいへ
*****
2歳11ヶ月から療育へ通わせていたので
もっと早くにおうち療育の存在を知り、
取り入れていたら・・・
という想いが強くあり、
ママ達におうち療育術を教えています!
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この本がお子さんの
ことばが伸びる
きっかけになると嬉しいです^^
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ぜひ手に取ってわが子のことばの発達を
加速させてくださいね^^