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責めない子育てで
ネガティブが落ち着く
どうしてうちの子だけ
登校しぶりをするの?と
自分を責めなくて大丈夫。
ママが知識と自信を
手にするだけで
自分を責める毎日も
子どもの登校しぶりを責める毎日も
卒業できます。
学校に行かないことを責める
しつけの子育てをやめて
“脳が育つ会話”に変えるだけ。
ネガティブに巻き込まれない
親子のコミュニケーションを
手にすれば
子どもの脳は
学校ストレスに強くなります。
そしてママの子育ての悩みは
“成長の喜び”に変わります。
学校イヤ!が強まる
2学期こそ
不登校予防の分岐点
2学期のスタートは
生活リズムの乱れと
学校のストレスが重なり
子どもの「学校イヤ!」が
表れやすい時期です。
学校がイヤだ!と行き渋る子の
対応に迷っているうちに
登校しぶりが長引き、
このまま不登校になるのでは?
と不安が膨らんで
「もっと早く動けばよかった…」
という後悔に変わってしまう
ママも少なくありません。
今、脳を落ち着かせる会話をすると
1ヶ月目:
ストレスが和らぎ
「どうせ無理」が減って
自信が芽生える
2ヶ月目:
ママの指示を聞いて
素直にサッと行動ができます
3ヶ月後:
不安や癇癪、こだわりが落ち着き
子どもらしさを取り戻します
2学期の最初の対応こそが
不登校を防ぎ、
学校へっちゃら!になる
第一歩をスタートしましょう!
7000組の親子が
“責めない子育て”を
実践しています!
\発コミュ受講生の声/
みんなに置いていかれるよと
と言っていたママが肯定すると
朝の準備を自分ではじめました!
(小4男の子のママ)
登校しぶりをする子に、
登校班に置いていかれるよ!
迷惑掛けちゃうよ!って
背中を押していましたが
どんどん不安がるようになって
1人で登校できず
付き添い登校をしても
学校を休むことが増えましたが
2ヶ月目で
遅刻しそうになっても
不安がることなく
「間に合うから平気」と
朝の準備をして出かけた姿に
びっくりしました。
励ましのつもりの声かけが、
不安感を与えてしまうんだと、
私の思考パターンも見えてきました!
学校に付いてきてと不安がる子に
いつまで甘えてるの!と
言っていたママが上手な指示出しで
1人で学校に行けました
(小5男の子のママ)
学校に行ったり休んだりを
長らく繰り返していて、
ひどく叱った翌日は
付き添い登校が必要になる程
不安が増します。
もう5年生なんだから
1人でできるようにしなきゃ!
いつまで甘えているの?と
否定するようなことを
子どもに言ってしまいました。
ASDグレーゾーンの息子への否定の言葉は
パニックになるだけだと学びました。
パニックにならないために、
やって欲しいことを伝えるときは
子どもに考えさせる会話をすると
ある日、1人で登校していきました!
子育て楽しんでいます!
どれだけ相談しに行ったか
わかりません!というママが
自分で子どもの脳を発達させると
2学期から教室に入れました!
(小6男の子のママ)
高学年から
学校に行きたがらなくなり、
ついに不登校に。
そこからどれだけ専門機関へ
相談しに行ったかわからないほど。
だんだん、外出もしなくなり
中学進学が心配になってきました。
どこに相談しても
子どもの困りごとが解決しなかったけど、
発コミュに出会って、
私が家で伸ばせるのはとても良かったです。
専門機関に連れて行くだけでも
大変だった子の行動量が上がって
2学期教室に入れました!
本人もそれが自信になったようです。
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思春期の"学校イヤ!"は
限界のサインです!
\白黒思考をやわらげるだけ/
学校が怖い自閉グレーっ子が
学校へっちゃら!と動き出す!
発達科学コミュニケーション
トレーナーの三浦由記子です!
高学年から登校しぶりを
はじめたお子さんは
注意が必要です!
✔︎毎日怒られてばかり
✔︎勉強も人間関係も苦しい
✔︎自分だけがんばって報われない
✔︎グループで浮いてしまう
✔︎イライラが止められない自分が嫌い
✔︎自分の存在そのものを否定してしまう
こうした気持ちの積み重ねからくる
本気のSOSが
登校しぶりです。
お子さんなりに頑張ってきたけど
できない自分を突きつけられて
ある日突然、
心がポキっと折れてしまいます。
高学年からの登校しぶりの対応は
こじらせる前に慎重で早急な対応を
スタートしましょう!
以前の私は
登校しぶりをする息子に
「子どもは学校に行くことが仕事なの」
「お母さんだって仕事があるの!」
と正論をぶつけ
早く着替えて!
トレイ済ませてきて!
あと5分で準備できないと
置いていくから!
と先回りや脅しを続けたことで
「どうせ俺はダメなやつだから」
「失敗するからやらない!」
「学校怖いからヤダ」
と登校しぶりが激しくなり
不登校寸前までになりました。
そんな息子は今では、
毎朝自分で時間をみて
元気に登校し、
委員会の仕事がある時は
いつもより早めに登校していきます。
勉強も自分で取り組み
ゲームの時間管理もできるなど
セルフコントロールも育ちました!
息子に干渉しすぎて
怒ることばかり増えて
「こんなお母さんでごめん」と
後悔の日々を過ごしてた私ですが
息子に笑顔を取り戻し
生き生きと学校に登校する姿や
楽しそうに友達と過ごす姿
もっと算数を勉強したい!
と意欲的な姿を見せてくれて
これまでの苦労があったからこそ
幸せを感じずにはいられません。
こんな成長を手渡せたのは
自分を責めるネガティブ思考を手放して
私の声かけで
息子の脳を発達させたから。
脳が育つ親子の会話をすれば
学校トラブルや
登校しぶりだけでなく
社会で生きていくためのスキルも
育ててあげることができます!
白黒思考をやわらげて
行動が広げる
親子のコミュニケーションに
変えていきましょう!
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