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発達凸凹キッズは
無理に勉強させない方が
成績があがります!
「何度言っても宿題をやらない」
「塾に通っても成績が上がらない」
「うちの子は、もう無理かも…」
そんなふうに
心が折れそうになる日があっても
大丈夫です。
それは、
お子さんの“伸びる力”が、
まだ眠っているだけ。
必要なのは、
がんばらせることでも、
勉強をやらせることでもありません。
脳を育てる“ママの関わり方”を知ること
なんです。
「勉強させるのをやめてください。」
そう言ったら、驚きますか?
けれど、実際に――
「勉強させることをやめたら、テストの点数が上がった」
「ガミガミ言わないだけで、宿題を自分でやるようになった」
そんな逆転が
続々と起きています。
発達凸凹キッズには
“がんばらせる”より
“脳の土台を育てる”ほうが
ずっと効果的なんです。
この書籍では
軽度知的障害と
自閉スペクトラム症の
診断がある
わが家の次女の大逆転から
発達凸凹キッズが
隠れた力を発揮できるまでの
非常識な育て方をたどり
ママの関わり方を変えるだけで
成績があがる
非常識なようで
一番正しい戦略を
お届けします。
さらに
1分でできる!
”ママの関わり方”
チェックリスト
をプレゼントします。
ぜひご活用いただき
2学期からの
大逆転を起こす夏を
スタートさせましょう!
無料で読む
夢中になれる時間が
“勉強脳”を育てる
子どもの「勉強できない」には、
理由があります。
多くは、“努力不足”や“性格”ではなく、
脳の特性と
発達の順番の問題なんです。
発達凸凹キッズは、
・集中が続かない
・言葉だけの指示が入りにくい
・記憶が抜けやすい
など、脳の使い方に特徴があります。
けれど
好きなことに没頭する時間には、
自然と脳を鍛える力があります。
夢中で遊ぶ、好きなことに本気になる、
そんな時間こそが
“勉強脳”を育てる近道だったんです。
テストの点がいつも悪くて、
お子さんもママも
自信を失いかけていませんか?
けれど、
それは、やり方を知らなかっただけ
ということはないでしょうか。
なぜなら、
ママの声かけを変えるだけで、
子どもは「どうせできない」
から
「ちょっとやってみようかな」
に変わります。
この瞬間の関わり方が、
これから数か月、
数年の伸びに
大きな差を生むんです。
書籍を無料で読む
こんなご感想を
いただきました♪
「ゲームばかりで、ひとりで宿題をやれない子が…」
ずっと焦ってイライラしていた私。でも、この書籍を読んで「肯定の声かけ」を意識するようになってから、すごく変わったんです。
息子本人が「そろそろやめる」とゲームを自分で区切り、リビングで宿題をやるように。
はじめて褒めてからの1週間で、算数の小テストが95点! 本人の笑顔に私も涙が出ました。
今は「勉強しなさい」ではなく、「あなたならできる」を伝える毎日です。(小3・ADHDタイプ 男の子のママ)
「行きしぶる娘にどう接したらいいのか分かりました!」
発達障害グレーゾーンの娘。「学校がキツい」と言われ続け、
親としてどう支援すればいいのか迷っていました。
悩んだ末、本郷先生の次女シリーズを読んで、受講を決断。
「脳と心を育てる声かけ」へ切り替えた途端、娘の表情が変わりました。
「今日はどうだった?」と聞くと、自然に娘から話してくれるようになり、
期末テストでは3教科で20点アップ!先生にも「積極性が出てきた」とびっくりされました。
一番嬉しかったのは、娘が「自信がついてきた」と言ったことです。
(中1・ASDタイプ女の子のママ)
「学習に課題がある子でも自分で伸びる力があると知りました」
次女さんのメルマガを読んで、「勉強しなさい」は封印し、代わりに息子の努力や挑戦を毎日肯定するようにしてみたら、
部活で疲れていても夜遅くまで塾の自習室で勉強する習慣がつきました。
模試にも成果があらわれ、思わず拍手して喜んでしまいました。
今は、受験に向けて「やるべきことを自分で決める姿」に頼もしさを感じています。
「親の声かけを変えれば、子どもは自分で伸びる」と教えてくれました。
(中3・学習障害男の子のママ)
今すぐ無料で読む
育てにくい我が子を
あきらめたくなかった
発達凸凹キッズが
大逆転する勉強と受験の専門家
「ダイヤモンド職人メソッド」
発達科学コミュニケーション
トレーナー本郷稟乃です。
私はこれまで、
大手学習塾の教室長、
児童福祉施設のマネージャーとして、
2500組以上の親子を
サポートしてきました。
けれど、私自身がママになったとき、
「専門家としての知識」も
「子育ての正解」も、
通用しませんでした。
褒めて育てることの大切さは知っている。
子どもの個性に合わせた関わりが
必要なこともわかっている。
理想の子育てのお手本も
たくさん見てきた。
それでも、
できないことが多い我が子を前にすると、
ついガミガミと口うるさく叱ってしまう
―― 自己嫌悪でいっぱいの日々を過ごしていました。
当時のわが家は、
自傷行為
暴言、暴力
ゲーム依存
母子分離不安
不登校…
問題行動が、
まるでリレーのように
3人の子どもを巡回していました。
そんな時に出会ったのが、
「発達科学コミュニケーション」です。
この出会いで、
私の子育ては大きく変わりました。
それまで
「頭ではわかっていたのにできなかったこと」が、
具体的な関わり方として
“できるようになった”んです。
声のかけ方
待ち方
見守り方
発コミュを学んだことで
わずか3週間で
親子関係が大きく変わりました。
今では――
● ADHDグレーゾーンの長女は、旧帝大に1位合格
●ASD・軽度知的の次女は、塾なし&部活中心生活で評定4.8
● ADHDグレーゾーンの息子は入試10か月前まで遊び中心、
半年で偏差値+20、難関中学合格
この“奇跡”のような逆転は、
発達凸凹の特性を
「強み」に変えたからこそ
実現できたものです。
脳を育てる関わり方に変えれば、
どんなお子さんでも
本来の力を発揮できるようになります。
そして、
子どもの脳のタイプに合わせて関わると、
脳の育ち方そのものが加速していくのです。
今回の書籍には、
この「逆転の仕組み」と
「明日からできる第一歩」を詰め込みました。
ガミガミしなくても、
お子さんの才能が伸びていく。
そんな希望を、
手に取ってもらえたら嬉しいです。
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