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夜5分の会話で
朝から元気な「おはよう!」
が聞けるようになる

1日に何度も癇癪を起こす…
朝から不機嫌で動かない…


その原因は
癇癪がクセになっていること!


「なんか全部やだ」
というネガティブな感情が
脳の中を占領してしまってるんです。


寝る前たった5分の
ポジティブな感情を引き出す声かけで



癇癪グセをゼロにして
朝から穏やかに行動し始めるコツを
電子書籍にまとめました!

ダウンロードして読む

夏休みは朝の不機嫌を解決する
チャンスシーズンです!

夏休みに入って
落ち着くかと思ったら
逆に癇癪が増えた・・・!


それは、
それまで溜まっていたストレスが
脳の中をいっぱいにしているから。


ちょっとした指示だしでも
「これ以上ストレスかけないで!」
と脳がSOSを出してるんです。


小学生癇癪の大半は
「相手の言ってることがわからない」
「自分の言いたいことが伝わらない」
という
コミュニケーションストレス
が原因です。


学校がなく
親子会話が増える夏休みは
関わる人が限られるから、


ママの声かけで
コミュニケーションをスムーズにして
ストレスを受け流せる脳に
変えていけるチャンスなんです!

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癇癪をゼロにして
親子の未来が変わった!
ママたちのストーリー

朝から不機嫌で動こうとしないお子さんに
頭を抱えるママさんへ

小学生のグレーゾーンの癇癪原因は
自分の意思を通したい!
という欲だけではありません。


やり方が「わからない」
行動した後が見えずに「不安」
うまくできないや
伝わらないことへの「葛藤」
からも来ています!


ママの声かけで
感情の出し方を学ばせてあえると
子どもが「今自分はどう感じて
どう言葉で表現したらいいのか」
わかるから


癇癪ではなく
自分で気持ちを伝える力が身につき
自分で課題に立ち向かえる
ようになっていきます!

親子の人生が変わりました(小2男子ママ)

ちょっとしたことで癇癪を起こしていた息子。
学校では椅子を倒したり、授業中脱走したりが続き
「これ以上は対応できないのでお母さんが来てください」
と言われ途方に暮れていました。

発コミュの声かけを変えたことで、
朝スムーズに起きれるようになり、
身支度だけでなく宿題も自分から取り組み、
癇癪もどんどんへっていきました

今では授業にも学校行事にも全て参加でき、
家でも私を気遣う様子が見られています。

あの時仲田さんに出会えていたから
今の私たちがあります!
本当にありがとうございました!

激しかった兄弟げんかがなくなり
「ママ大好き!」と言ってくれました
(小1男子ママ)

一度癇癪を起こすと数時間気持ちが崩れ
立ち直るのにとても時間がかかっていました
弟にも意地悪をするから私もつい怒ってしまい
悪循環に陥っていた時に仲田さんと出会いました。

声かけを変えると、癇癪を起こしそうな時に
自分から落ち着く場所へ行ったり、
弟と1日中、1度もケンカせず、
お手伝いや一緒に遊ぶ様子も見られるように。

「ママが大好き!」と言ってくれた時は
涙が出そうなくらい嬉しかったです!

外に連れ出しても心に余裕をもって
見守れるようになりました!
(年中男児ママ)

他害行為がとにかく強く、
公園に行ってもお友達に譲れない
帰ろうとすると泣き叫ぶため、
外に連れて行ってあげたいものの怖かったです。

声かけを変えていったら、
辿々しくも気持ちを一生懸命
言葉で伝えてくれるようになり、
切り替えも上手になったので

外に連れ出しても私自身が心に余裕をもって
息子を見守ることができました!
発コミュを習って本当に良かったです!

朝癇癪を0にして
サッと動ける子になってほしい
ママはこちら↓↓

ダウンロードして読む

喜怒哀楽。全ての感情の
バランスを整えるから

上手に感情的になれる

人は相手が感情的になると
周りに迷惑がかかるからと
「怒らない!」「泣かない!」
と言います。

だけど相手の感情が見えないと
「何考えてるの?」
「ちゃんと言って!」
と言います。

そして大多数の人が
同じように自分にも言います。

泣きたいくらい辛いのに
叫びたいくらい悔しいのに

周りに迷惑をかける
心配かけたくない

泣けない
怒っちゃいけない

そして、心にもない笑顔を
相手に向ける。

それって幸せでしょうか。
それって「本来の自分の姿」でしょうか。


今もし、この言葉に
何か突き動かされるものがあったら、

どうか、ご自分の怒りや悲しみを
我慢しないでください。

どうか、お子さんの怒りや悲しみを
止めさせないでください。


それがかえってストレスを強め、
ある時、
火山の噴火のように一気に噴き出します。

ある人は癇癪や暴言暴力と言った
爆発型の表現に。

ある人は鬱やパニックなど
溜め込みすぎる内向型の表現に。


ADHD傾向があるお子さんは
爆発型が、
ASD傾向があるお子さんは
内向型が多い
と言われていますが、

どちらにしても
感情を止め続けたことが原因です。


コミュニケーションにおいて
感情は絶対不可欠な要素です。


自分の感情に気づき
それを人に伝える力は
子どもたちの夢を叶える力となります。


だから、わたしは
上手に感情的になれる親子
増やしたいと思っています。


癇癪で暴れる子も
不安が強くて動けない子も
感情的になるのが下手なだけ。


ママだって本来
わが子の困り事がなかったら
「今日も怒っちゃった」と悔やむことも
「イライラ抑えなきゃ」と我慢することも
必要ないんです。


笑いたい時は思い切り笑う!
泣きたい時は思い切り泣く!
怒りたい時、楽しい時
みんな大切な「心の声」


感情の脳が育つための声かけ
続けてきたことで


息子は癇癪を起こすこともないし、
むしろ自分で解決する力がつきました。


私も子育ても人生においても
ストレスがぐーんと減り
毎日嘘のように
笑顔に囲まれて生活できています。


やったことは
感情の出し方を学び
それを自分と息子に教え、
表現できるようになったこと


その、感情を抑えずに
上手に感情的になる方法の
スタートとして
この電子書籍を書きました。

1人でも多くの方に
読んでいただけたら嬉しいです。

ダウンロードして読む

<著者紹介>

わたしは8歳の発達グレーゾーン
元癇癪もちの長男と
自分の意思がはっきりした
次男を育てるシングルマザーです。


子育てに悩んでいた頃。
1番辛かったのは
子育ての悩みを誰にも共有できなかったこと。


先生からは
「今日はお友達を叩いてしまって」

支援の相談員さんからは
「様子を見ましょう」

ママ友からは
「男の子だからそんなものだよ〜」

そして元旦那からは
「俺わかんないし。
ママならできるでしょ」

どうしたらいいのか。
何をどう変えたら解決するのか。


誰にも相談できず
癇癪で迷惑をかけた方へ
謝るばかりの日々。
孤独な思いをずっと抱えてきました。


その中で出会ったのが
発達科学コミュニケーション


同じような悩みを抱えるママたちと
共に子育てを変える挑戦ができる安心感


わが子の癇癪がなくなり、
切り替えが上手になって、
片付け、身支度、宿題…
どんどん自分でやることが当たり前になる生活に

こんな幸せあったんだ。

と心から感じていました。


息子は今3年生。
嫌なことがあっても
「こういうことがあってさ〜」
と穏やかに教えてくれるようになり、


学校の先生、親戚、近所の方にまで
「頑張り屋さんですね!」
「挨拶ができてお利口ね!」
「小さなことも気づかえて本当優しい」
と褒められることが日常になっています。


癇癪はママの心を削ります。
そしてママの孤独を生み出します。


だけどそれは決して
子どものせいでもママのせいでもない。


ちょっと声かけを変えたら
ママと子どもが変わっていったら
嘘みたいに世界は優しく見えます。


わたしは1人じゃない。


この講座をきっかけに
そんな心の安心と
日々の幸せを手に入れる人を
一人でも増やしたいと心から願っています。

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