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グレーゾーンの子育ては
“しつけ”をやめれば 
一気に楽になる!


好きなことしかしない
グレーゾーンキッズの
困りごとの根本は


ママのしつけが
お子さんの脳に
届いていないこと!

 

声をかけても
「めんどくさい」
「いや」
「あとでー」


好きなことしかしない
嫌なことは絶対にしない
ならば


リモコンのボタンを押しても
テレビが反応しない時
みたいなものです。



だからこそ
効果のないしつけをやめ
お子さんのタイプにあった
声かけや関わり方を知ったら
困りごとは解消できます。


そこで
この小冊子では、
夏休みによくある困りごとを
整理し


ママの声かけが
お子さんに
どう伝わっているのか解説。


そして、どんな声かけをすれば
さっと動く子にわかるのかを
紹介しています。

 

7000組以上の親子の変化を生んできた
発達科学コミュニケーション講座をベースに、


今日から実践できるお子さんに
ぴったりの声かけをギュッと
詰め込んだ一冊です。


 
ママの伝え方が変わると
 子どもの困りごとが
みるみる減っていきます!

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声かけはマネするだけでOK!

 

ほとんどのママが
「うちの子に合った関わり方をしてあげたい」
と思っている一方で、


✔ どう伝えても動いてくれない


「ちゃんとしなさい!」
ばかりになってしまう


何をどう変えたらいいか
わからない…

そんなコミュニケーションの
悩みを抱えています。

さらに――

やるべきことをやっていないのに
声をかけるタイミングが難しい


怒ることはあっても
前向きな声かけが思い浮かばない


言っても効かない。
じゃあどうすればいいの…?



そんなふうに、
ママ自身が責められているような
気持ちになってしまう方も、
少なくありません。


けれども――



グレーゾーンの子には、


お子さんにあった声かけ
が必要なんです。

「叱る」
「言い聞かせる」
ではなく


自分からやってみようと
思える声かけ




この小冊子では、


「動かない」
「聞いてない」
「やらない」
と見える行動の“裏側”を



わかりやすく整理し

夏休みに起きやすい
困りごとへの対応を
具体的に紹介しています。


「今日からこれだけマネすればOK!」
そんな実践しやすい
1冊に仕上げました。


子どもが“やってみる”
に変わる声かけを、


まずはママが知ることから、
未来が変わっていきます。


家庭でできる、
いちばんやさしい発達サポート――


この小冊子が、
そのファーストステップになります。

 

 

 

 

声かけを変えてお子さんの行動が加速しています!

 

 

 

成瀬画像4.jpeg

(30代・小3男の子ママ)


「“動画をやめさせなきゃ”と力んでいた私が、“やめたくなる声かけ”に変えられました」

この本を読むまでは、動画は“悪”だと思ってました。
特に夏休みはずっとやってしまう、やめさせないとダメって思い込んでいて、
止めるたびに大泣きされて、毎日ヘトヘト。
ですがこの本に書かれていた対応方法を見て目からウロコでした。
対応が間違っていたことに気づいたからです。

そこから、子どもとのやりとりも変わりました。
力で止めるんじゃなく、声かけを変えればいいと教えていただき、救われました。



 

 

成瀬画像2.jpeg

(40代・小学2年生&年中ママ)

 

「マイペースなわが子に、どうしてもイライラしてしまう私へ、“見え方”が変わった一冊」

何度言っても動かない。朝の準備も、宿題も、ずっと言わないとやらない。
急いでほしいのに急がない我が子に、もっとしっかりしつけないと、と
毎日私が怒って、子どもが泣いて…の繰り返し。

ですがこの本で、我が子にはしつけが必要じゃないんだって教えてもらい、
心がじわっとほぐれました。
翌日から声のかけ方を変えてみました。
すると、さっと自分から時計を見るようになって。
「あれ…ちゃんと伝わってたんだ」と思えた日、嬉しくて涙が出ました。

 

 

 

成瀬 画像1.jpeg

(30代・小3グレーゾーン女の子のママ)

「好きなことしかしないってまさにうちの子でした」

1学期の終わりにが近づくにつれて、勉強のわからないところも増えて
「ママ…学校行きたくない…」と怯えるように言う娘に、どうしていいかわからず、「しっかりしなさい」「そんなこと言ってないで、行きなさい!」となんとか行かせて夏休みに入りました。

学校に行かなくていいと、娘はゲーム三昧。
私は、勉強をしっかりさせて、遅れを取り戻さないとと思い、嫌がる娘に厳しく宿題をさせていました。この本を読んで今までの私は「やりたくない気持ちを強くしてしまっていた」と気づいたんです。

そこから言葉を変えただけで、娘の反応も穏やかになって。
次の日、自分から宿題を始めていてびっくり!
うちの子にぴったりの方法がわかる本でした。

 

 

 

 

 

夏休みの発達が加速するチャンスを見逃さない!

夏休みは、
子どもの“脳”と“心”が
ぐんと成長する【特別な季節】。


学校や集団のストレスがない今こそ、
親子だけで
「安心・信頼・自信」の土台を
育む絶好のタイミングです。

だからこそ——
この夏、
しつけを手放し
“脳に届く声かけ”を始めれば、
2学期のわが子が、変わります。

 

今が、ママの声かけを変えて
お子さんの持っている力を
引き出す
チャンスです!

 

 

 

 

 

無料で読む

 

私も3人のタイプの違う子どもに
悩む母親でした。

 

 

 

27.jpg



はじめまして!
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速させる
発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。


私には、
3人の発達タイプの違う子どもがいます。

中学3年生の長男は、
アスペルガータイプ。


小学3年生の長女は、
グレーゾーンタイプ。


そして、同じく小3の次男は、
ダウン症による知的障害があります。

 

3人とも、それぞれ
「言っても聞かない」
「やるべきことができない」
「すぐにパニックになる」など、


毎日のように何かしらの
“困りごと”がありました。

 

特に長男は、
小学3年生で不登校になり、
ゲーム漬けの毎日。


暴言や暴力も増えて、
私は蹴られて朝を迎えることも
ありました。

 

そんな状況でも、
専門機関に相談しても


「診断がつくと言うほどでも」
と言われて終わり。


支援につながらず、
家族の中で私だけが
“苦しい”を抱え続けていました。

 

けれど、
発達科学コミュニケーションに出会い、
【しつけない子育て】
を学んで実践したことで、



我が子たちがさっと動くように
なったんです。

 

怒鳴らなくても伝わる関わり方に
変えてからは、
家庭の空気がやさしくなり、



何より子どもたちが
「自分から動く」
「挑戦してみる」姿を
見せてくれるようになりました。

 

かつての私と同じように、
子育ての中で
「どうしたらいいの?」
と迷っているママにこそ、
この声かけを届けたいと
願っています。

 

子どもが“ダメな子”ではなく、
“伸びる力”を持っていると
信じられる声かけを


あなたもぜひ、この小冊子で、
体験してみてください♪

 

 

 

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