どうしたら
自分から「やってみたい!」と
一歩踏み出せるのでしょうか?

褒めているのに自信が育っていない気がする。
そんなママへ
お家で「できるかも」を育てる
親子会話をまとめました。

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心と脳を育てる親子会話で
「ママがいい」
3〜6歳の繊細な子が

「やってみたい!」と
挑戦できます!

朝、保育園の玄関で
「ママがいい」

新しい活動は
「やらない」

お家でも
「ママやって」

「やってみたい」
と言っていたのに、

いざとなると
止まってしまう。


自信を持たせようと
たくさん褒めてるのに
自信が育たない・・


「本当は力があるのに・・」
「もったいない・・」
ともどかしくなることは
ありませんか?




「ママがいい」と止まるのは、
やってみたい気持ちが
ないからとは限りません。



繊細なこの脳は
初めての場面で
不安が大きくなりやすく
一歩を踏み出しにくくなることが
あります。




だから
背中を押す前に育てたいのは、
「できるかも」「大丈夫かも」
と思える安心と自信。


その土台は、
毎日のお家での会話から
育てていけます。



「ママがいい」の先にある、
わが子の
「やってみたい」を
お家から育てていきませんか?


 

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関わり方を変えたら
一歩踏み出せた!

読者さんの声

自信をつけるために褒めていたのが
逆効果
だったとは…

年少 男の子ママ

なぜ挑戦できないのか繊細な子の脳の機能の観点から分かりやすく書かれていて理由が納得できました!

自信をつけるために褒めていたのが逆効果だったとは…
声かけの方法を見直して自信を育む関わりに変えるきっかけになりました。

年少 男の子ママ

年少 男の子ママ

もう少し大きくなれば
やれるようになるは違う・・!?

年少 男の子ママ

我が子は、初めてのコトやモノが苦手で、やろうともせずに私にしがみついでばかりです。

もう少し大きくなれば、やれるようになるだろうと思っていましたが、負のループに陥っているとは、知りませんでした。

こちらに書いてあることを、実践してみたいと思います。

関わり方を変えれば挑戦できるかも!
と明るい兆しが見えました!

年長 男の子ママ

この書籍を読ませていただき、息子がやらない理由がわかりました。

そして、関わり方を変えれば挑戦できるかも!と明るい兆しが見えました!

今年は夏の思い出を作るために何度も読み返して実践し、初めてのことにも挑戦してみたいです!

年長 男の子ママ

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繊細な子の
「ママがいい」は

今すぐ!が鉄則です

 

 

  • 「できない」「こわい」が口ぐせで
    やろうとしない

  • 習い事や行事では
    ママから離れられず
    挑戦できない

  • 楽しみにしていたはずなのに
    「できない」「ママがいい」と
    止まってしまう





ママから離れられない
幼児期の繊細な子が
挑戦できない

本質的な理由は


 不安が強すぎて

脳のブレーキ機能が
強く強く効き過ぎてしまい


「こわい」
「できない」と


行動そのものを
拒否してしまう
状態に
なっているからです





だから大切なのは

「どうしたら挑戦できる?」
とその場で
考えることではありません。




わが子の心と脳を
強く育てる親子会話で
日常的に強い心と脳の土台を
育てること。





 

 




繊細なわが子の
脳と心を強く育てはじめる
ベストタイミングは今!



今すぐ手にとって
読んでみてくださいね^^

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お見逃しなく!

 

 

 

繊細なわが子が
「やってみる!」と
挑戦できる子になるのを
1日でも早く叶えるために

こちらからダウンロードして
学んでみてくださいね!

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 著者紹介

繊細だからって諦めなくていい!

   

はじめまして!


母子分離不安のある
幼児期の繊細な子が

挑戦できる子になる!

発達科学コミュニケーション
トレーナー
まるやまあやかです


書籍
「HSC・繊細な子の育て方がわかる
ペアレントトレーニング」の
ストーリー著者
翼くんのママでもあります^^




▲むらかみりりかさん著
「HSC・繊細な子の育て方がわかる

ペアレントトレーニング」より




私の息子が年少の頃

「ママがいい!」
と私から離れられない

「ママがいい!」
と一人で挑戦できない

できることでも
「ママやって!」
と自分でやろうとしない

「ママきて!」
「ママみてて!」
と家でもずーっと
呼ばれ続ける


1日中
「ママママ」ばかりの
”母子分離不安”状態の
日々でした

 

 


本やインターネットで

「寄り添いましょう」

「共感しましょう」

と言われるから・・


その通りにしてたのに・・

息子の「ママがいい!」
「ママママ!」は
どんどん悪化し



「このままで小学校大丈夫?」と
心配になっていました


そんな時
脳科学博士
吉野加容子さんが開発した
「発達科学コミュニケーション」に
出会い



心のコンディションと
脳の育て方が分かる
「ココロファインダー」分析で


はじめて息子の脳の個性を
理解してあげられて感動!





困りごとを根本解決する
息子の心と脳に合った
コミュニケーションに変えると・・


1ヶ月で
「ママがいい!」を卒業し

「ぼくがやる」
「ママみてて」
「ママはまっててね」

と自分から
一歩踏み出せるように
なりました!!




心と脳に合った関わりで
「繊細な子はこんなに変わる!」
という感動と



「繊細だからって諦めなくていい!」
もう子育てに悩まない道を


同じ悩みを持つママに
どうしても届けたくて
トレーナーになりました




幼児期の繊細な子が
自分から
一歩踏み出していく未来を

一緒に叶えませんか?

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発達科学コミュニケーション
トレーナー まるやまあやか

ayaka.maruyama@hk-mama.com


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