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知的障害キッズとの帰省は
「できた」を増やせば
ラクになる
かんしゃくが辛い
知的障害キッズとの帰省を
ラクにするためには
わが子の
「できた!」を増やす
子育ての軸が大切です^^
夏休みまで
あと1ヶ月弱
毎日の関わりの中でお母さんが
わが子の困りごとの原因を
理解してあげること
そして
じゃあどうしたらできるかな?
こうしてみようかな?と
「できた!」につながる関わりを
手渡してあげることが
帰省やおでかけが
ラクに楽しくなる近道なのです。
知的障害児育児7年
「かんしゃくが辛すぎて
外出なんて無理!」と帰省を
3年以上諦めていたわたしが
飛行機や新幹線で
わが子と楽しく帰省を叶えた
5つのヒントをご紹介します^^
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読者の声
わが子の笑顔が
増えてきました!
わが子のできた!が増えれば
おうちでも外でもラクだなと思いました!
知的障害のある女の子
4歳のお母さん
まだ喃語だけの娘は、おうちでも思い通りにならないと大声で泣いたり、足をバタバタさせてしまいます。
お外でも同じようにするので、公園や病院に行くときもヒヤヒヤしながら行くことが多く、夏休みに帰省なんて無理だなと思っていました。
けれど、外でかんしゃくが起こったときの対応も具体的に書いていて、「え!それでいいの!?」と驚きました。
普段から娘のできることが増えたら、おうちでも外でもラクになるので、今日から実践して夏休みは笑顔で遊べるようにしていきます!
知的障害のある女の子
4歳のお母さん
息子が大好きな電車に乗りたい!
と思いました。
知的障害・自閉症の男の子
5歳のお母さん
息子は電車が好きなのですが、かんしゃくがひどくてまだ挑戦することができていませんでした。
帰省もおでかけも絶対に車!!と決めていましたが、息子が好きな電車に乗せてあげたいなと心では思っていました。
だから、本に書かれていたように「できた!」を増やすことを毎日積み重ねていこうと思い、数日ですが実践してみたら息子の笑顔が増えた気がします。
一緒に電車に乗るために続けてみます!
知的障害・自閉症の男の子
5歳のお母さん
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ぜひ手に取って
わが子との楽しいおでかけを
叶えてくださいね^^
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著者紹介
ことばを伸ばせば
おでかけは叶う!
おうち療育で
ことばが遅い子の会話力を
どんどん伸ばす
自閉症専用3ヶ月
おしゃべり上達メソッド
発達科学コミュニケーション
トレーナーの白浜そらです^^
重度知的障害のある
自閉症の長女と妹1人の
姉妹を育てるママです!
長女は5歳までことばが出ず
かんしゃくばかりの娘に悩まされ
毎日を乗り切ることに必死
ことばの理解力が低く
「待ってね」が伝わらない
娘の欲しいものや
やりたいことも伝わらないから
かんしゃくを起こしては
泣きじゃくる
いつもいつも
「もうことばで言ってよ!」
「もうお出かけなんて無理...」
と思っていました。
けれど
発達科学コミュニケーション
と出会い
おうち療育で
脳を育てる声かけに変えると
「待ってね^^」「次だよ^^」
という指示を
聞いて動けるようになり
「ちょー(だい)!」
「やって」などの要求語が
出るようになったことで
おうち時間や外出が
「めっちゃ楽しいね!」と
娘と笑い合える時間に
なりました^^
ことばが伝わらなくてかんしゃく
療育も通っているけれど
いつまで経っても解決しない...
わが子の発達を
諦めてしまいそうなお母さんが
自閉症や知的障害があっても
おしゃべりもおでかけも
諦めなくていいんだ!
とお子さんと
全力で楽しんでほしい!
そんな想いを込めて
この書籍を書きました
ぜひお読みください
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