不安・緊張が強い子は
『脳ストレス』に対応すれば
動き出せます!

不安の強さは
性格や気持ちの弱さ
ではありません!



脳にブレーキがかかっているだけ。

脳のブレーキをはずして
あげることができれば
自分から動ける子になります!



\不安になる脳の仕組み/


脳にストレスがかかった状態が続くと
脳の中にある
「ストレスセンサー」が、
警戒モードになり、


ちょっとしたことにも
「危険!」と感じて

「やってみよう」という気持ちに、
ブレーキをかけられてしまうんです。


これが、
不安が強い子が
“やりたいのに動けなくなってしまう”
原因です。



だからこそ、
「ストレスを取り除くことで」
アクセルを踏めるようになるんです!




『発達科学コミュニケーション』は

脳科学に基づいた
「脳を育てる声かけ」

おうちで毎日、お母さんがするから、

緊張・不安が強い子
ストレスに負けない強い脳
が育ちます!


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不安が強い子には
今すぐ対応しよう!

 新しい場所、
知らない人、
初めてのこと…

そんな環境で動けなくなる
子どもたちには、


・完璧にやらなきゃ
・失敗したらどうしよう

といった、“考え方のクセ”があることが多いです。



その”考え方のクセ”
そのままにしておくと、



うまくいかなかった経験や
「できなかった記憶」が
少しずつ積み重なり、

やがて
「どうせ何をやってもムリ…」
という無気力や強い不安
つながってしまいます。



\小学生のうちに対応してほしい/


年齢が上がるにつれて
こうした
ネガティブな思考のクセが、
「当たり前」になってしまいます。


なぜなら脳は、
繰り返された状態を
「安全」「通常」として
定着させてしまうからです。




だからこそ、
お母さんが育てにくさを感じた
”今”が大切なタイミングです。




\様子見が危険な理由/

「そのうち慣れるよね」
「もう少ししたら落ち着くかも」

そうやって様子を見ているうちに、
子どもの脳にストレスが溜まり、

その結果、
やる気のエンジンがかからなくなり、
ますます動けなくなってしまうことも
珍しくありません。


このタイミングを逃さないことが、
わが子が動き出すための第一歩になります。

お母さんがやるのは
声かけだけ!

お母さんがやるのは、 
声かけだけです。



わが子と話すだけで、
子どもの発達を
加速させることができるのは、

 

脳科学に基づいた
コミュニケーション術だから。

 

毎日の生活の中で、
「特別な時間」をとらなくても、
お子さんの「ストレスに強い脳」

育てることができるんです! 

 
 


\うちの子にも通用するの?/


✔︎うちの子にも合っているのかな?


✔︎私にもできるのかな?


と心配になっているお母さんへ


この個別相談では、

・お子さんが動けない理由(脳のクセ)を明確にして、

・お子さんに合った“サポートプラン”を準備してお話いたします。


 
お母さんの不安や、
わが子の特性を整理しながら

「これならできる!」
「試してみたい!」
思える一歩が、
この90分で見えてきます!

 

 
 

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脳ストレスをゼロにして
自分から動き出した
お子さんのストーリー


小学3年男の子のママ

\学校へ行くようになりました!/

befor
息子が不登校になり、
24時間ベッタリで、
「僕なんて・・」
「ママがいなくなったらどうすればいい」
と泣いたり、
「今すぐ来て!」
「今すぐこれ見て!」
という言動に振り回され、疲れ切っていました。

after
ストレスに強い脳を育てると、
1ヶ月で息子と過ごすのが楽しくなり、
2ヶ月で1人で留守番ができるようになり、
自信がついた息子は、
オルタナティブスクールへ通うと決めて、
楽しく通うようになりました!

「人は人」というポジティブな発言が増え、
自分の意見をお友達に言えるようになったり、
将来の夢を語るようになりました!

 


小学2年女の子のママ
 
\行きしぶり・欠席が10分の1に減りました!/
 
befor
学校の先生からは「いい子」と
言われていましたが、
家では荒れることが多くて
癇癪や暴言が多い娘さんを
かわいく思えませんでした。

不安が強くて1人で学校へ行くどころか
1人でマンションのエレベーターに
乗ることもできないので、
いつもお母さんが付き添っていました。

学校への行き渋りもあり
欠席することも多かったです。
 
after
ストレスに強い脳を育てると、
癇癪や暴言が10分の1に減りました!
学校を欠席することも10分の1以下になりました!
 
また、初めて、
1人で電車に乗って習い事に行けました!

さらに、自分から宿題を始めたり、
お手伝いをしたり、
自主的に行動することが増えました!

 


小学3年女の子のママ
\ポジティブな発言が増えた!/
 
befor
思い通りにならないと、癇癪を起こして
1時間くらい大声で泣き続けます。

気持ちが落ち込むと切り替えができず、
何も手がつかなくなります。

1人で学校や習い事に通うことができず、
お母さんが付き添っていましたが、
学校への不安からパニック発作を起こすようになってしまいました。
 
after
ストレスに強い脳を育てると、
癇癪の時間が5分に激減しました!

怖い気持ちになっても
自分で気持ちを切り替えられるようになり
「今日はいい1日だった!」と
ポジティブな発言が増えました!

お母さんと離れられる時間が増えていき、
1人で学校へ行けるようになりました!
 

 

 

 

個別相談の流れ

STEP1
 
事前ワークにご記入いただきます。 
お子さんの現状を明確にするため
 <12の質問>にメールでご回答ください。

 
 
 
 STEP2
 
   事前ワークを元に
現状のお子さんの発達状況を
分析し、お子様だけの
サポートプランを作成いたします。

 
 
STEP3

Zoomオンライン
でお会いして、

お母さんのコミュニケーションチェックを行い、
どのようなコミュニケーションがよいか
提案させていただきます。
 
 
 

  

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我が子の
「やりたくない」を
解消できる
お母さんになってほしい!

 
 
こんにちは!
 
 
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの成長を加速する!
発達科学コミュニケーション
トレーナー 笠井みほです。
 
 
 
 
私は、発達凸凹の子たちが
得意を活かして
社会で活躍できる大人に育てたい!

そんな想いで活動しています。



私は以前は、
息子の子育てに悩んでいる
お母さんでした。
 
 
 
初めてのことに
抵抗があるので、
私が側にいないと
できないことが多かった息子に
 
 
 
寄り添ったり
励ましたりしながら
小学校までは何とか行動させてきました。
 
 
 
 
ですが、中学2年生頃から
部屋に引きこもりがちになり
「人が怖い」と言うように
なってしまいました。
 
 
 
 
自分の部屋に
引きこもりがちになり
ゲームばかりで
進路希望調査の用紙を
やぶり捨てる息子に
 
 
 
どうすればいいのか
全く分かりませんでした。
 
 
 
そんなとき
発達科学コミュニケーションに出会い
息子の脳を育てたことで


高校へ進学して
プログラミングを
学ぶようになりました!
 
 
 
 
実際の私の生徒さんも
90%のお母さんが
我が子の行動を引き出せるようになっています!
 
 
 
不安が強い子は
寄り添うだけでは、
行動は変わりません!
 
 
「ストレスに強い脳」を
育ててあげることさえできたら
この子たちの毎日は変えられる
 
 
 
だからこそお母さんに
その方法知ってほしいと思っています!
 
 
我が子を心配するだけの毎日を卒業して
「ストレスに強い脳」を育て
我が子を伸ばしたいお母さんは
個別相談でお話しましょう^ ^


 
 
 

個別相談ページ7月不安が強くて固まる子のストレスに強い脳を育てる

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