小学生の行き渋りはママの声かけで解消!学校復帰プログラム体験セミナー
小学校から始まった
行き渋りの原因は
プチ繊細さかも!
年長さんまでは
元気に登園できていたのに
入学してから突然
行き渋りがあらわれた。
環境の変化かな?
と様子を見ていたのに、
GW明けたらさらに強くなっている
そんな様子が見られたら
それはお子さんがプチ繊細さを
持っているからかもしれません。
プチ繊細ちゃんは
先生からは「頑張ってる」と言われ
学校でのサポートがほとんどないため、
本人の頑張りや辛さに
気づいてもらえません。
寝る前たった5分の声かけで
お子さんのストレスを減らしてあげれば、
プチ繊細ちゃんの
「学校に行こう!」という気持ちを
高めることができます!
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セミナー参加者さんの声


O様(1年生のママ)
行き渋りがひどく、どう対応すればいいのか
全く分からなかったのですが、
セミナーの後、自分の声かけを変えてみると、
次の日の朝は
自分で準備して時間通りに登校できました!
自分の声かけが、
こんなに影響力がある事にもビックリで、
知らずに過ごしていたら・・と
少し怖いと思いました。

T様(1年生のママ)
このセミナーに参加して本当によかったです。
誰にも言えずに悩んでいたので、
私の他にも辛い想いをしているママたちがいる
と思えるだけでも良かったですし、
セミナーを受けた後、接し方を変えたら、
子どものオーラ?というか雰囲気が柔らかくなって
成長を感じました。
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6月の行き渋りには
今すぐ対応しましょう
行き渋りや不登校は、
お母さんのせいではありません。
お子さんのSOSなんです。
SOSの期間が長引くほど、
お子さんもお母さんも辛い時間を
長く過ごすことになるので、
早く対応を開始してあげて、
ママもお子さんも楽になりましょう!
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元小学校の先生の私だから
教えられる

発達科学コミュニケーション
トレーナーの
はぎはらさゆりです。
私は元小学校の先生。
我が子だけでなく、
すべての子どもたちを
幸せにする方法はないかと
考えていたところ、
肯定の声かけで
子どもの脳を育てる
発達科学コミュニケーションに出会いました。
これは、
すべての子どもに必要な教育だと
確信した私は、
学校の先生を辞めて、
発達科学コミュニケーションを
お母さんたちに伝える
トレーナーになりました。
今年2年生になった娘は、
プチ繊細ちゃんで、
学校のスピードについていくのが必死。
1年生の6月から
心が一杯になって、
突然行き渋りが始まりました。
ですが、
対応策を知っている私は、
娘の脳のストレス解消を徹底し、
寝る前5分の娘との会話の中から
行き渋りを改善するヒントを
見つけ出して
すぐに対応したおかげで、
また元気に通うことが
できています。
私が対応した1つに
担任の先生との連携があります。
担任を経験して、
子どもたちのためを一番に考えて
仕事をしてきた私だから、
先生はどんな気持ちなのか?
どんな想いで指導をしているのか?
を知っています。
だから、
どんな連携の仕方をすれば
子どものために一番良いかが
分かるんです^^
先生からの何気ない一言で
傷ついているママも
多いですよね。
先生は、その言葉が傷つけるなんて、
知らないだけなんです。
責任感、正義感が強くて
真面目な先生だからこそ、
良かれと思って
言っていることも多い!
だから、
先生の何気ない言葉に傷つく必要は
ありません!
ママが子育ての軸を手に入れれば、
我が子の心を守る対応ができるようになり、
周りの反応に一喜一憂しなくなります^^
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セミナー参加までの流れ
こちらのページでお申し込みされると
メールが返ってきます。
メールには、
セミナーに参加される方への
ご質問がありますので、
セミナーの2日前までに
必ずご返信ください!
ご返信がない場合は、
キャンセル扱いとさせて頂きますので、
お気をつけください。
私は、お一人お一人との出会いを
大事にしたいと思っています。
メールの返信も信頼に繋がると考えているので、
ご理解いただける方のみ
ご参加くださいね!
また、今回のセミナーは、
発コミュ基礎講座生以外と
させて頂いています。
前日にzoomのURLを
お送りしますので、
当日はそこをクリックして頂くと
セミナーに参加できます。
お会いできるのを
楽しみにしています!
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