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もう限界かもしれない…

夫婦で会話をするたびに、

●「なんでそんな言い方しかできないの?」


●「もう無理、離婚しかないじゃん」



そんな言葉のキャッチボールばかりで——



スグに喧嘩になる。



無視される。



冷たい態度をとられる。



心が遠ざかっていく感じがして、苦しくなる。



それでも——



「子どもがいるから…」と


ずっと我慢してきましたよね。



けれども、



もう、限界かもしれない。

泣きたいのに泣けない。


誰にも相談できず、ひとりで抱えて…


ほんとうに、よく頑張ってきましたね。



でも、もし

✅ もう一度「ありがとう」って
 言い合える関係になれたら


✅ 子どもの前で、パパとママが

 自然に笑い合える日がきたら


✅ 緊張せず、ホッとできる会話が

 ふつうにできるようになったら——



そんな未来が手に入るとしたら、

どう感じますか?

「我慢して生きる関係」から
「本音でつながる関係」へ。


その変化は、

実は“たった1つの行動”で始められるんです。



それが——


「夫婦のタイプ診断」。


夫婦関係の問題って、

実はすごくシンプルで、

✅ 喧嘩が多い
✅ 会話の質が悪い



この2つに、

“長年のすれ違い”が積み重なって
複雑に見えているだけなんです。



だからこそ、

「今、何が問題なのか」
「どうしたら改善できるのか」
を知るだけで、



止まっていた夫婦の歯車は

カチッと音を立てて
回り始めます。


今回は、
そんな“最初の一歩”をお伝えするために、
セミナーという形にして、ギュッとお届けしますね。

離婚寸前の夫婦関係が
続々と再生中!

今回のセミナーのポイント

夫婦がすれ違う「感情タイプ」ってなに?

価値観の違いじゃなく、
感情タイプの違い。


例えば、

私が一生懸命に家族のために
頑張っているのに、、、


一方で、主人はゆっくり考えてばかり。


このようなことがありませんか??

これが、感情タイプの違いです。

これが分かるようになってくると、
夫婦の価値観の違いは、、

求める親密度の違いだって理解できていくはずです。

01

こそっと主人の悪口を言いながら、、、
過去を振り返り。

✔︎ イライラ・モヤモヤを抑え込まず、
 「自分の感情の扱い方」が学べます。

✔︎ グループワークで他の受講者の体験を共有し、「客観的な気づき」が得られる。

✔︎ 他の家庭の話を聞いて納得
 私の話を聞いてもらって共感
 圧倒的な安心感が得られる

✔︎ そして、我が家と他の家庭の違いで、
 我が家の方がマシな点に気づける!

02

あなたの夫婦、どのタイプ
~診断で見える“危険信号”~

私北島が、これまで1270人以上の夫婦相談で
繰り返し使ってきた夫婦診断を
あなたも体験してください。


たんなる点数分類だけではなく、

あなただけの診断と
作戦会議を予定。

少人数でディスカッションしながら
楽しく、進めていきます。

03

タイトルを入力してください

離婚寸前…からの大逆転!

  「安心と笑顔があふれる夫婦関係」を手に入れた

【夫とは会話ゼロ、仮面夫婦状態だった私が、家族で笑い合えるように!】

東京在住 30代ママさん)

東京都在住 30代ママ

夫婦の会話はゼロ、仮面夫婦というより
「家庭内別居」でした。

息子が学校に行けなくなり、学校の先生から「夫婦で話し合えていますか?」と聞かれたとき、どうにかしないとと思い受講を決めました。

けれど、講座で学び、
たった一通のLINEから動き出せたんです。

運動会では夫も協力してくれ、息子は楽しそうに走り、家族みんなのつながりを感じられました。

今では少しずつ夫婦の会話も戻り、
家族で笑い合える時間が増えています。

東京在住 30代ママさん)

【夫婦喧嘩とイライラの毎日…私だけが我慢していると思っていた私が、穏やかに話せるように】

大阪府在住 40代ママさん

大阪府在住 40代ママ

気づけば毎日夫婦喧嘩。
「なんで私だけが我慢しなきゃいけないの?」とイライラが止まりませんでした。
子どもの前でも怒鳴り合い、疲れ果てて「離婚するしかない」と思っていた私。

でも、講座で学び、自分の気持ちを整理し、
夫への伝え方を変えたら、
不思議と話し合いができるようになりました。

「夫も私と同じように、分かってほしかったんだ」と気づけたとき、ほっとしました。

今ではケンカも減り、穏やかな時間が
流れるようになりました。

大阪府在住 40代ママさん

【モラハラ・暴言に耐え続けた私が、夫婦の笑顔を取り戻せた理由】

東京都在住 50代ママさん

東京都在住50代ママ

夫からのモラハラや暴言に何年も悩み、
離婚も考えました。

でも、子どものことを思うと踏み切れず…私は我慢するしかないと思っていたんです。

講座で「まず自分の気持ちを整理すること」と教えてもらい、自分と向き合ううちに、夫に対する期待や怒りが和らぎました。

夫も少しずつ変わり、今では少しずつ穏やかに過ごせる時間が増えてきました。

まだまだ課題はあるけれど、
家族で安心して過ごせる時間が増えたのは、
私にとって何よりの宝物です。

東京都在住 50代ママさん

春から夫婦の関係を見直したい方限定!

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【家庭内別居だった私が、夫婦で一緒に運動会を楽しく参加したハナシ】

1 冷たい現状維持の毎日

会話はないけどケンカもない、

という冷たい現状維持をしているしかできなかった。

 

私が妊娠してから、謎にイライラが止まらず、

旦那がかけてくれる言葉にモヤモヤしっぱなし。

 

気を使われてもなんかずれてると感じ、

子どもの話をしても、

旦那の話に全く共感できず。

生まれてからはさらに溝が深まり、イライラ…

 

息子が4か月の時に

単身赴任が終わり帰ってきたが、

今度は夜勤の多い部署で、

夜勤明けは息子の声で旦那を起こさないよう気を遣う日々。



それでも何とか夫婦の時間を取り戻し、

息子が1歳10か月の時娘が生まれる。

 

ずっと共働きで、と話し合っていたのに、

育休あけて仕事再開するときに協力を頼んだら

「できるかわからない」と言われた。

 

夜の会議で遅い日、

早く帰ってきてもらっていたが、

あまりに不機嫌になるので

実家の父母に手伝ってもらうように。

 

旦那の出番は減る一方。

子どももあまりなつかなかった。

 

美容院などに出かけるときも、

旦那に任せると自分が落ち着かないので

実家に預けるようになった。

 

コロナ禍で息子入学とともに休校休園、

私が出勤で旦那が在宅という日、

子ども2人見ているのが大変だから、

学童と保育園に連れて行ってと言われる。

 

在宅の場合は家庭でと言われていたので断った。

(内心、私はいつも1人で見てる!

 子どもだっていつもと違うことで

 ストレスが溜まって荒れるのは仕方ない。

 たまになんだから見てよね、と思っていた)

 

その翌日、旦那は高音難聴を発症。

私が旦那の心の叫びを聞かなかったからだと、

のちに言われた。(もう何も言わないことにした、と)

 

そのころから会話激減、

旦那は耳の調子が悪いのもあり

常に不機嫌。

 

話しかけにくいので

こちらも必要なこと以外はしゃべらなくなった。

 

旦那は食事前になるとよく息子が荒れるので、

(ASD,ADHDの特性があり切り替えが苦手)

頭ごなしに怒っていた。

 

息子のフォローをしつつ

旦那に対応の仕方を伝えるも、

状況は変わらず、

 

旦那は食事前に買い物に出かけ、

食事を家で食べるか食べないか

告げずに外出するようになった。



去年の10月、

「今日からしばらく夕飯いらない」

とLINEが届き、

それから昼食もほぼ家でとらなくなった。

 

昼食がいるのかわからないのは嫌なので、

怒って告げたり、

黙って席に置いておいたりしていたが、

 

そのうちそれにも手を付けず、

目の前でラップを付けて黙って冷蔵庫にしまわれた。



それがとてもショックで、

食べるかわからないのに振り回されて

イライラするのは嫌なので、

食事の用意をするのをやめた。

 

お互い傷つかないように、

傷つけないように、会話をなくした。

 

でも、

全然イライラはなくならないし、

子どもも荒れる気がした。

 

息子の行き渋りがひどくなった時、

面談で

「夫婦の関係はどうですか?

 お父さんとも話できていますか?」

と聞かれたので正直に話した。

 

夫婦の考えが共有されていた方が、

対応していける、と言われ、

 

子どものためにも

関係改善を目指さなくてはと思ったが、

全く話をしていないところから、

 

息子の学校の話を相談するのはできないな、

と途方に暮れていた。

 

会話はないけどケンカもない、

という冷たい現状維持をしているしかできなかった。

 

2変わり始めた自分(変化のきっかけ)

 

北島さんとのセッションを通して、

私自身のストレスの要因となること、

旦那のストレスの原因と考えられることが見えてきた。

 

私自身の頑張りたい、負けず嫌い、

などの特性が子どものころは大抵プラスに働いていた。



しかし、結婚して夫婦で協力して

家事育児を進める中では仇となり、

旦那が頑張れる機会を奪い

傷つけてしまったのだなと思った。



会話がないことを

北島さんに相談したときに、

今大事なことは

『無理に状況を変えなくていい』

 

と言われ、

何かを変えようと頑張らなきゃと

思っていたが少し肩の力が抜けた。



色々と話をするうちに

「旦那に要求したり、

 ダメ出しすることが多かった」

 

損な気づもあって、

聞きたくないことばかり

話していたんだなあと思い、

 

相手に寄り添った会話を、

相手のしたいようにしていきたいと思った。



3 やはり上手くいかなかったこと

 

努力が成果につながる、

という考えからなかなか抜け出せなかった。

 

会話がない中で、

本当に関係を変えていけるのか、

きっかけをつかめないことに焦りも感じた。



現状を変えなくていいと言われても、

そうすることで何かが変わることを

期待している自分がいた。



8月に結婚記念日のLINEを夫に送ったが

相手の反応がないことにモヤモヤしてしまった。



北島さんから

「相手≠自分」

 

相手の反応に期待しないことと言われ、

気長にやっていこうと思った。



でも、自分の考え方はずいぶん変わったが、

旦那はそのことを知らないのに

どうやって伝えればいいのだろうと思っていた。



4 乗り越えたきっかけ



運動会が近づいてきたので、

コミュニケーションを取る

きっかけが作れるかもしれないと思い、

ヒーローテンプレートを作ってもらった。



送ったけれど既読スルーが2回続いた。

 

いつもなら、そこで諦めていたかもしれないが、

 

ヒーローテンプレートで

少しは伝わっていると思えたので

(LINEの返事をしていないことを気にしているように見えた)



運動会前日の朝、

「今夜5分でいいから話したい」と直接伝えた。



話す内容は、事前に北島さんにも相談して決めていた。

 

何とか、夫に伝えました。

 

===
息子は二学期ほぼ学校に行ってないけど

明日は80m走に出たいと言っている。



学校も本当は行きたくて、

明日行くって言ってやっぱり行かなかったりするから、

明日もどうなるかわからない。



あーだこーだ言ったり荒れたりするかもしれないけど、

その時その時の気持ちに寄り添っていこうと

担任の先生にも言われている。



娘もここのところ運動会嫌だって言ったりしてて、

朝荒れてるかもしれないけど、

2人とも頑張りたい気持ちはある。



せっかくの運動会なので、

そんなこともあるかもしれないけど

目をつぶってもらえると助かる」

===



以下は、

運動会当日に北島さんに送ったメール

 

「子どもたちの出しそうな

 ネガティブな姿を予め伝えておいたので、

 今朝、まさに2人とも行きたくない!

 とグズグズしていましたが、

 

旦那はとりあえず一緒に出るのを

待っていてくれました。

 


私が息子用の飲み物を忘れてしまい、

息子が文句を言っていたら、

いつの間にか近くのコンビニへ行き

お茶を買ってきてくれました。



撮影で、校舎内に入る時、

声をかけてくれました。

撮影は、任せるね、と話していたので、

撮り方は気にならず、

 

私は息子と一緒にあちこちウロウロする感じで

 

別行動でしたが、

旦那の反応も、気になりませんでした。


そして、娘を教室へ連れていくことができ、

息子は無事80m走に出られました。


自分のわかってほしい思い

(旦那への要求ではなく)を

伝えられたことも大きかったなと思います。

 

それを伝えていなかったら、

子どもたちの朝のグズグズにも

もっとイライラしただろうし、

旦那のイライラも気になっただろうなと思います。」



小さなことかもしれないけど、

学んだことをちゃんと伝えられるし、

相手の気持も尊重できていると感じました。

 

夫婦喧嘩とイライラの毎日…私だけが我慢していると思っていた私が、穏やかに話せるように

子どもが大きくなったら離婚だ!と思っていママが

モラハラ夫と関係をやり直したストーリー



◆こんなお悩みありませんか?

✅子どもが大人になったら離婚だ!と思っている

✅でも本当にそれで良いか悩んでいる

✅子ども夫と同じように子供時代の傷を作ってしまうかもと思っている

 

◆どんな成果があったか?

✅モラハラ夫からのメール攻撃がなくなる

✅実は夫の生い立ちが夫をそうさせていたと気がつく

✅夫自身が怒鳴ることをやめたいと思うようになった

 

◆取り組んだこと

①テクニックを学ぶ

・自宅で話すと長時間の喧嘩に発展するため、話し合いは平日のランチに変えた

・事前に時間を決めて話し合った

・夫がヒートアップしてきたらその場から立ち去るか一旦話し合いを中止した

・夫の言い分に感情的にならないように、相槌のパターンを決めて置いた

 ⇒「うん・そうなんだ・無言」

・夫の罵声が出た時のルールを決めておいた・リターンの型を決めた

・北島さんからいただいたメールのテンプレートを活用する

 

②講座を受ける目的を持つ

・気持ちがブレたり、凹んで投げやりになりそうになったら、

 講座を受ける目的に立ち返った

 

③夫に寄り添った

・ヒーロースイッチを押すためにもダメ出しを控えた

・本質的な部分で変わるために夫の背景を考える

 

④他

・報連相を続けた

・共通の敵(=課題)を見つけた



◆ママのストーリー

 

①ハジマリの想い(受講当時の様子】

 

結婚し、子供ができてから言い合いが増え、

この人とは、子供が大きくなったら

離婚だとおもっていました。

その日まで我慢だとずっと自分に言い聞かせていました。

 

子供の障害がわかり、我が家は、

子供の為に私の実家近くに引っ越す事が決まっていました。

 

決まってるのに納得のいかない夫は

ことある事に不満をぶつけてくる様になってきました。

 

私たち共に言い合いになると、

絶対負けてたまるか!という思いが強く、

 

私はあえて旦那が悩んでいそうなことを

言って応戦していました。

些細な事が原因で最長4時間の喧嘩もしていました。

 

こんなに我慢して本当に一緒にいる意味がわかりませんでした。

 

しかし、夫の両親は不仲で、

夫自身傷ついて育ち今でも気にしています。

 

その思いを子供たちにさせるのは辛いと思い、

北島さんの講座を受講することを決めました。

 

②変わり始めた自分(変化のきっかけ)

 

最初の険悪な時は、毎日の様に

北島さんにメールで報告していました。

 

北島さんに、

「問題は話が長いこと」、「衝突が多すぎる」と言われ、

対策として、話し合いの場所を変えること、

話し合いの時間を決めることと提案され即実施。

 

話し合いの時はイチイチ言い返さずに、

感情が高まりそうなときは、

「うん・そうなんだ」など

フレーズを事前に決めておくなどして

喧嘩の時間がグッと短くなりました。

 

③やはり上手くいかなかったこと

 

引っ越しも無事に終わり、

しばらくは落ち着いていました。

言い合いはありましたが

罵声がでることは、ありませんでした。

 

しかし、

夫の中では、引っ越しに協力したのに、

「オレのストレスが溜まる事が増えた!」と

徐々に爆発していきました。



夫は、「伝えたい!」という

気持ちが強くなると

居ても立っても居られなくなるところがあり、

 

私がテレワーク中でも

お構いなしに話しかけてきたり、

常にウロウロしたりするなど

落ち着きがなくなります。

 

夫はそんな自分ルールが

強すぎるところがあります。(これは、恐らく精神疾患)

 

ハイハイと受け流すと、

「適当に聞いている!」とさらに面倒に。

 

今までは、

夫の特性も受け流せる余裕がありましたが、

引っ越し前の様に徐々に私は体調を崩していきました。

 

ある出来事で必要以上に責められた私は、

プツンとキレて、夫に

「もうお願いだから放っておいて!」

私を追い詰めないで!と言って

 

一人で車で家を飛び出しました。

夫からは「離婚」をほのめかすメールが

ドンドン送られてきて限界でした。



④乗り越えたきっかけ

 

車の中から急きょ北島さんとZOOMミーティング。

現状の問題、旦那の心理背景を整理して、

 

私の精神的なダメージを夫に伝えて、

メールを控えるように

ヒーローテンプレートの型に沿って

メールを送ったところ、

夫のメール攻撃は落ち着きました。

 

その後も、

主人のメール攻撃も落ち着き、

テレワーク中に話しかけてくることもなくなりました。  

なるべく邪魔しない様に心がけてくれるようになりました。



夫が一人で実家に帰ったのも追い風となり、

体調がとても安定してきました。

 

その後なりたい家族像についてLINEを送った時に、

夫から、

「自分も怒鳴るのをどうにかしたいと思っている」

といった内容のメールが返ってきました。

 

夫の中にも

「どうにかしたい」という

気持ちがあるのだと気がつきました。

 

北島さんからは、

テクニックだけでは対症療法にすぎない。

 

対症療法では根本的な問題解消にはならない、

と言われていましたが、本質的に変わらなければ、

 

私の目的である

「子ども達に夫の幼少時代と同じ思いをさせない」

が達成できないと私も気がつきました。



主人の育った環境(今で言う毒親)の背景は、根深いもので、

それが子供達に対する態度にもつながっているんだと、

寄り添おうという気持ちにもなりました。

 

自分自身は幸せな家庭で育った分、

最初は理解できなかったのですが、

 

夫の生い立ちは

夫が悪いわけではないので、

仕方がないことなんだと思う様になりました。

 

北島さんから、

「ママが楽になるのが最初に話したゴールでしたね」

とお話しをいただき、

 

今私自身が楽になってきているので、

一旦のゴールには入れたのではないかと思っています。



⑤受講しなければどうなっていたか?

 

あのままだったら、確実に離婚でした。

子供の成人を他の意味で楽しみにしてたのではないでしょうか。

 

私自身、夫に対して、

大人のくせに!

40超えて子供か!っとよく心の中でバカにしていましたが、

 

私自身も夫に頼っていたということに気が付きました。

 

まだまだ聞けませんが、

夫の辛かった幼少時代に

いつか寄り添えたらと思える様になりました。

 

⑥これからなりたい未来の姿は?

 

やはり、怒鳴らなくても気持ちを言い合える、

忖度なく、楽しい会話のできる

穏やかな家庭にしていきたいと思います。

 

寄り添える関係。

 

子供達が結婚もいいかなと思える様に

大人も努力していかなくてはならないのかもしれません。

 

そして、最大の目的である

「子ども達に夫の幼少時代と同じ想いをさせない」

を叶えていきたいと思います。

 

喧嘩は以前と比べ物にならない程減りましたが、

まだまだ些細な事で喧嘩をします。

 

これからも、先を見据えて

対応していく事が大切なのかもしれません。

モラハラ・暴言に耐え続けた私が、夫婦の笑顔を取り戻せた理由

(東京都在住50代ママ)

◆こんなお悩みありませんか?

  • モラハラやDVで離婚を考えている

  • 家庭内での子育て方針が合わない

  • 自分の気持ちが整理できず、今後の夫婦関係に迷っている

◆この記録から学べること

  • 自分の気持ちを理解し、受け入れる方法

  • パートナーとの関係性を見直すきっかけ

  • 家族の一員としての役割や努力を再認識する

◆実践結果

  • 自分の内面を見つめ直し、自分を認めることができた

  • パートナーの努力を理解し、前向きに受け入れられるようになった

  • 家族として平和に過ごすことを目標にするようになった

ヒーローズジャーニー

1 ハジマリの想い

私は東京都で夫(63歳)、長男(22歳)、長女(19歳)と暮らしています。夫のモラハラやDVに悩み、離婚するかどうかを長い間考えていました。家族の前では、いつも落ち着かない家庭環境の中で、特に子どもの躾や教育の方針で夫と対立し、しばしば喧嘩になることが多かったです。このような状況の中で、自分の気持ちを整理し、夫婦を続けるべきか別れるべきか方向性を決めるために、北島さんの講座を受講することにしました。


2 使命・試練・トラブル

受講を始めてみると、自分が長い間抱えていた母親からの愛情欠乏感が原因で、それを夫に満たして欲しいという欲望を持っていたことに気づきました。しかし、その期待が叶わないために、夫に対して怒りをぶつけていたことを認識しました。これに気づいたことで、自分自身の心の奥底と向き合い、自分で自分を認めることを学びました。

一方で、夫もまた彼なりに家族を作ろうと努力していた部分があることに気づきました。しかし、私の中ではまだ幼少期の満たされなかった感情が暴れ出すことがあり、「夫のせいで私は我慢ばかりの人生を送っている」という被害者意識を持ってしまうことがありました。


3 自分との会話・新しい価値基準との出会い

実はあるきっかけがあって、自分の中に「20年以上共に過ごしたパートナー」の存在について考えるきっかけがあったのです。

夫のことを考えながら、憎らしいと思っていたはずの夫に対して愛おしさが芽生え、これまで家族の生活を支えてくれたことに感謝の気持ちを感じるようになりました。

ある夜知人が亡くなったと聞きました。「家族だって、明日の命が保障されているわけではない」「普通に家族が健康で過ごせていることは当たり前ではない」と深く感じるようになりました。

その後も、講座を通じて、他の受講者の報告や異なる感覚や考え方の人の話を聞くことで、自分を客観的に見ることができるようになりました。特に、自分が「亀のようなゆっくりした歩み」だとしても、前に進むことが大切だと肝に銘じることができました。


4 没頭した考動(新記録への到達や難関突破)

半年にわたって夫婦関係を見つめ直し続けた結果、夫と15年以上にわたり体の触れ合いがないことが悲しいと再確認しました。この状況を今から変えるのは非常に困難であることは理解していますが、まずは家族として平和に過ごすことを目標にすることにしました。

5 新たに掴んだ夢や目標

今では、自分を見つめ直すことができ、夫の努力を理解し、受け入れることができるようになりました。家族全体で平和に過ごすことを大切にし、夫婦関係も少しずつ改善していきたいと考えています。講座を通じて得た気づきは、私たち家族にとって大きな変化をもたらしました。


おすすめの対象者

  • 夫婦関係が行き詰まっている方

  • 自分の気持ちを整理したい方

  • 家庭内のコミュニケーションを改善したい方

セミナーの内容

 

■開催日時:
 4月17日(木)22時~23時半
 4月18日(金)22時~23時半

■開催方法:
 オンライン(Zoom開催)

■受講料:
 3,300円(無料) ⇒アンケート回答で無料


【受講特典】
✅ あなたの夫婦タイプ診断付
✅ 個別相談への無料サポート付

 ※無理な勧誘などは一切ありません。
 ※一回あたり5名までの限定募集です。

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よくある質問

Q. 夫が講座を受けないと意味がないのでは?

A. いいえ!この質問される方は多いのですが、まずはあなたが今の問題を理解していくとを優先させてください。今の関係を、無理なく変わる仕掛けを用意しています。

Q. 離婚寸前の状況でも大丈夫?

A. はい。実際に私の講座生さんは「離婚しかない」という状態からスタートしていって、関係を再構築されています。

そして、恐らく「本当は離婚したくない」と心のどこかで思っているからこのサイトをご覧になっていると思います。


であれば、なおさら今の感情を言葉にしたり、冷静に考えることが大切であると考えています。

まずはご相談を検討ください。

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