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〈時間〉90分
〈費用〉初回無料
〈場所〉zoom(無料ビデオ通話)
〈3大得点〉発達チェック
      親子のコミュニケーション診断
      お子さん専用タイプ別サポートプラン


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ママの声かけを変えるだけで
子どもがさっと動き出す!

 

子どもが言うことを
きかないのは
行動のくせ!

 

だから
さっと動く子に
変えることができます^^




お子さんの発達タイプを知り
家でこんなふうに
関わればいいんだ!

とママが気づいた瞬間から、


お子さんの行動が
変わっていきます。


大切なのは、

✓お子さんの発達タイプを
客観的に理解し、

✓その子に合った
声かけを知り、

✓逆効果だった関わり方を
手放すこと。


これだけで、
ママの声かけが
「発達を引き出す力」
になります。

診断がつかなくても、
特別なサポートが
得られなくても大丈夫。


あなたの声かけひとつで、
子どもの困りごとが解決し
子どもが伸びていくことが
実感できるんです!

 

 

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おうちで発達が加速した
お子さんのストーリー

 


小3男の子のママ

「支度が遅い」「行事が苦手」だった息子が、朝もスムーズに!

小3の息子は朝の準備に毎日90分以上かかり、宿題もバトルの連続
学校行事にも「出ない」と言い張り、私はいつもピリピリしていました。

ですが、タイプに合った声かけを始めてから、朝の支度では“声をかけただけで動く”ように。全校集会にも自分から「出る」と言い、私の方が涙ぐみました。
ほんの少しの伝え方の違いで、こんなに変わるなんて信じられないくらい嬉しいです。

 

 


小2男の子ママ

「ゲームしかやらない」息子が、学校の話をするように!

小3の息子は興味がないことは一切やらない子。授業中も苦手な国語はボーッとしていて、先生に叱られてもケロッとしてる。家でもゲームばかりで、声を荒げる日々でした。

ですが、松下先生との個別相談で我が子にあった“行動のスイッチ”を入れる声かけを教わってから、宿題に向かう姿勢が前向きに変化。学校での出来事も話してくれるようになり、今では笑顔で「今日ね…」と話してくれます!

 

 

 

 


小3女の子のママ

家では大泣き、外では話せない娘が、自信を持ち始めた!

小1の娘は、家ではちょっとしたことで大泣きし、怒り出すことも…
集団の中では声が出ず、先生からも「話してくれなくて…」と心配されていました。私自身もどう接していいかわからず、優しくしても、厳しくしても逆効果。

相談会で“繊細タイプ”の対応を教わり、娘の「心の安心」が最優先だと知ってから、朝の声かけや帰宅後の関わり方をガラッと変えました。
すると1週間ほどで表情が明るくなり自分から「◯◯してみようかな」と言えるうに。今では、学校でも先生と笑顔でやり取りできているそうです。

 

「まだ大丈夫」で後悔しないために

「小学校のうちは様子見で…」
「成長すればなんとかなるかも…」
そんなふうに思う気持ち、よくわかります。

けれども、
小学校生活は学年が上がるたびに
“困りごとが見えやすくなる”時期
でもあります。

特に“つまずき”が表面化してくるのが
【小3・小4】
のタイミングです。

そしてこの時期に、
自信をなくした子どもは、
「もうどうせできない」
「ぼく(わたし)はバカなんだ」
と思い込み、


チャレンジする力が
育ちにくくなってしまう
のです。

だからこそ、
“今”がスタートのチャンスです。

お子さんが「やってみようかな」
と思える
“きっかけの声かけ”を知って、



お子さんの脳を
おうちで発達させる
ママになりませんか?

 

 

 

 

 

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3人の“タイプの違う子育て”に悩んだ
ママだからこそ、伝えられること


 

 

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私は、

中学3年の
アスペルガータイプの長男、


小学3年(双子姉)の
グレーゾーンの長女、


同じく小学3年(双子弟)の
知的障害があるダウン症次男、


3人の子どもを育ててきました。

長男は
小学3年で不登校になり、
ゲーム三昧で家にこもり、
暴言や暴力も増えて、
朝は長男に蹴られて起こされるほど。



長女も
「学校に行きたくない」
と言うようになり
集団の中で
表情が消え、
話せなくなっていきました。


次男のことで手一杯だった私は、
「普通級に通っているんだから大丈夫」
と思っていた
長男と長女の困りごとに、
なかなか気づけませんでした。

だけど、
「普通」だと思っていた
その子たちこそ、
本当はとても困っていたんです。

先生からの言葉、
周囲とのギャップ、
本人のイライラや自信のなさ。


それが日に日に
行動としてあらわれて、
毎日が本当に苦しかった。


「なんで?」
「どうしたらいいの?」と
涙を流しながら
子どもたちと
向き合う日々のなかで、


出会ったのが
発達科学コミュニケーション
でした。



子どもの行動には「理由」がある。
そしてその理由は、
「育て方のせい」ではなく、
脳と心のクセ=発達タイプ
であるということ。

私自身が、
3人それぞれ違うタイプの子に
合わせて声かけを変え、


“できない”を“できた!”に
変えてきたからこそ、


「ママの声かけで、子どもは変われる」
と、心から伝えたいのです。


今、目の前のわが子に
「どう関わればいいのかわからない…」
と悩んでいるママへ。


私だからこそ、
あなたの味方になれます。


  
 

 

 

 
  
 

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