\低学年不登校キッズの/
「学校いやだ!」の
OK対応が分かる
ママになるセミナー
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「学校いやだ!」で起こる
かんしゃくは
OKワードで解消できる!
毎朝毎朝、
起こるかんしゃく。
泣き叫ぶ声に
ママの心がもう限界。
そんな不登校初期キッズの
朝のかんしゃくは、
ママが普段から
OKワードを使うことで
解消できます!
学校に行きたくないお子さんは
「行きたくない!」ということで
頭がいっぱいです。
つまり、
脳にストレスがたまって
かんしゃくを起こしている状態。
その状態のときに、
「これやりなさい」
「あれやりなさい」と言うような
NGワードをかけすぎると、
いっぱいいっぱいで
聞くことができず、
余計に脳にストレスが
たまってしまいます。
脳のストレスを減らして、
かんしゃくを解消するポイントが、
お子さんが聞きたい言葉
=OKワードを使うことです。
普段からOKワードを使うようにすると、
ストレスが減って、
自分の気持ちを
言葉で伝えられるようになります。
言葉で伝えられるようになるから、
かんしゃくが自然と減って
元気に「行ってきます!」が
叶うんです!
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セミナーを
受けた方のお声
声かけを変えると、
時間通り行けました!
0さん(1年生男の子のママ)
行き渋りのかんしゃくがひどく、
どう対応すればいいのか
全く分からなかったのですが、
セミナーの後、声かけを変えてみると、
次の日の朝は落ち着いて
自分で準備して時間通りに登校できました!
自分の声かけが、
こんなに影響力がある事にもビックリで、
知らずに過ごしていたら・・と
少し怖いと思いました。
0さん(1年生男の子のママ)
接し方を変えると、
子どものオーラが変わりました!
Kさん(2年生女の子のママ)
このセミナーに参加して本当によかったです。
誰にも言えずに悩んでいたので、
私の他にも辛い想いをしているママたちがいる
と思えるだけでも良かったですし、
セミナーを受けた後、接し方を変えたら、
子どものオーラ?というか
雰囲気が柔らかくなって
成長を感じました。
Kさん(2年生女の子のママ)
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ひとりでやらないから
うまくいく!
不登校初期キッズに悩むママ!
私と一緒に3ヶ月
脳を育てる子育てをすれば
「学校いや!」の
対応に迷わないママになれます!
はじめまして!
発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです^^
不登校初期キッズとは、
学校に行きたくない!と
言い出す時期のこと。
この頃のお子さんが
かんしゃくを起こすのは、
脳にストレスを抱えているから。
脳のストレスは、
発達科学コミュニケーションで
ママが脳を育てる声かけを
学べば解消できるんです。
私は元小学校の先生でした。
毎日楽しく学校に来てもらいたいと
楽しい授業になるように研究したり、
関わり方を学んでも、
学校に行きたくないという子どもは
どんどん増えていて、
先生の立場で救うには限界があると
感じていました。
私もママになって
娘の行きしぶりを経験したことで、
学校に行きたくない子どもの気持ち
学校に行かないと言われたときの
ママの気持ちを初めて理解できました。
学校側から不登校を救うには限界が
あるなら、
ママとして支えよう!と、
この仕事をしています。
不登校初期キッズに
寄り添うのは、
本当に辛いことです。
ママがひとりでやる
仕事ではありません。
私と一緒に頑張ってくださった
生徒さんは、
肯定の声かけに変えただけで
1週間で
お子さんが学校に楽しく
行けるようになったり、
遅刻が多かったお子さんが
時間通りに行けるようになったり
しています。
発達科学コミュニケーションの
コミュニケーション術を
使って、
私がママも子どもも全肯定して、
親子の味方になります。
目の前の困りごとは
一緒に解決できます!
そして、
もっと先の未来を一緒に描いて
叶えましょう!
低学年の不登校初期キッズの
「学校いやだ!」の
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