個別相談を申し込む!
タイトルを入力してください
行きたいけど行けない子は
ネガティブ思考のリセットで
動き出す!
起立性調節障害のお子さんが動き出さないのは
大事なサポートが抜けているから!
起立性調節障害のお子さんが
病院に行っても薬を飲んでも
なかなか動き出さないのは
ストレスを生み出す
ネガティブ思考が原因。
発症の時にも
回復の邪魔をするのも
このネガティブ思考なんです。
行きたいけど行けない…
こんなお子さんは
もともと不安の強い脳タイプ。
✓周囲の目を気にする
✓完璧にやらないと気が済まない
✓完璧にできそうにないことには
トライしない
そんなお子さんです。
周囲の目を気にして、
ネガティブ思考に陥ります。
行きたいけど行けないのは
こんな思考のクセが強いブレーキとなり、
お子さんの行動を妨げているから。
だから必要なのは
毎日の会話で
思考のクセをリセットすること。
すると
✓不安がなくなる
✓自信を回復
✓新しいことに挑戦する
年間100人を超える受講生の
お子さんたちも
こんな変化を見せてくれています。
本来はセミナーで
しっかり理解を深めていただいた方しか
個別相談へのご案内はしておりません。
ですがここ数か月、
セミナー日程に予定が合わずに
サポート開始が遅れるという方が
続きました。
そこで、
今回特別に
個別相談のお時間を作りました。
セミナーを受けられない代わりに
指定の5通のメールをお読みになり
御感想をいただけた方に限り
個別相談にご招待いたします!
ご受講の希望があるのに
これまで機会に恵まれなかった方、
またとないチャンスです。
思考のクセをリセットするのに
最低でも3か月。
進級に備えるギリギリのタイミングです!
ぜひお申込みくださいね^^
なぜ「今」の対応が大事か…
思考のクセをリセットするには
それまでに
①自信の回復
②感情コントロール
③行動量をあげながら
思考のクセのリセット
この順番で脳を育てます。
このステップをしっかり踏むためには
少なくとも3か月かかります。
進級まで2か月ちょっとの
このタイミングは
年に一度の進級のタイミングを
チャンスに変えるための
ギリギリの時期。
4月の進級を
ネガティブ思考のブレーキが
かかったまま迎えるか
しっかりとアクセルを踏める状態にするかは
お子さんではなく、
実はママ次第なんです。
お子さんの進級のチャンスを
確かなものに変えるサポート!
今すぐ始めてみませんか?
メールを読んで
個別相談に申し込む!
ネガティブ思考リセットで
進級をチャンスに変えた
親子のストーリー!
タイから帰国後、
からかいで人間不信から不登校になった
中学女子の学校復帰のストーリー
タイから帰国してもともと住んでいた地区の
中学に入学。
明るい性格の本人も楽しみしていました。
でも、実際は異文化の雰囲気をかんじたのか
同調圧力の強い中、いじめやからかいにあい、
人間不信が増してきました。
そのうちに腹痛・頭痛が出るようになり
起立性調節障害で不登校に。
当初はどうしていいか分からず、
過干渉で過ごしていたと思います。
でも大下さんの個別相談で
ネガティブ思考の子への対応には
過干渉も放置もダメなんだと気づき、
私の対応で脳の反応を変えてあげることが
できることを知りました。
繊細な気質は一生かえられないと
あきらめていましたが、
私がこの生きづらさから解放してあげられるならと
受講を決断。
サポートを始めると最初の3週間で
朝5:30~起きられるようになり。
2か月でテストだけ受けると勉強を始めました。
そして3か月後の進級の時期、
「学校に行きたい」と言い出し
少しずつ調整しながらゴールデンウィークまでには
完全復帰できました。
今はあんなに怖かった人間関係も
すごく良くなり、楽しめる場所になっています。
私がしっかり育てなきゃ!が緩み
親子で成長できた
ネガティブ思考リセットのストーリー!
中学1年で起立性調節障害を発症。
それからも、午後からは通っていました。
ですが、高校進学が近づいた2学期の終わり
送迎の車内でパニック症状が出るように。
なんとかおさめようと、なだめたり
寄り添ったりしても効果はなく、
このまま高校受験ができるのか、
高校に行けるのか心配でした。
いくらほめても
「次はできないかも。」
「そんなに褒めることじゃない」
とネガティブに受け取り、
自信を育てるなんてできないと感じていました。
そんな時に大下さんの講座を知り、
すぐに夫婦で受講。
すると、2か月でパニックが落ち着き、
言葉で相談してくれるように。
受験までの1か月は
塾にも通えるようになり、
学校でも「ずいぶん表情が変わりましたね」と
いわれるように。
しかも、朝から自分で着替えて
バス通学できるようになり、
県下の最難関高校に合格できました。
心配していた高校生活も
なじむことが出来、
厳しい学校生活も笑顔で頑張れています。
本当にあの時、決断してよかったです。
反抗期だった息子との会話が増え、
新しいことに挑戦し始めたストーリー
中学受験で特待生で
合格をいただき喜んで通っていた矢先に
起立性調節障害を発症しました。
頭痛・腹痛で始まり
朝起きられない状況に。
私も焦って勉強や塾だけでもと
すすめていました。
でもそうすればするほど
状況は悪化。
息子に話しかけると
おこるようになり
そんな様子にますます不安になっていきました。
毎日泣いて過ごしていたところに
この講座を見つけ、
個別相談で丁寧にお話しいただき
納得できたので受講を開始。
すると、
最初の3週間で息子と笑顔で会話できるようになり、
2か月後には今までやったこともない
野球にトライし始めました。
そして、好きなことで行動できるようになると
やがて学校のことを気にする発言が出てくるように。
二度と足を踏み入れられないかもと
思っていた学校に
プリントを取りに入ることが出来ました。
今、やっと前を向いて歩いていけると
そう実感できています!
個別相談に申し込む!
ネガティブ思考で
息子に過干渉に接していた私が
息子の力を引き出せるようになったストーリー
中学受験で入った学校で
起立性調節障害を発症した息子の
劇的回復ストーリー!
昔から好奇心旺盛で目をキラキラさせた息子。
意気揚々と受験で入った中学に
通い始めます。
ですが、
中学1年の冬、起立性調節障害を発症。
その後は何度起こしても起きられず、
起きてきてからも腹痛が続く毎日。
当初は午後から通わせたり
オンライン授業を受けさせようとした
私でしたが、
これは身体の問題だけではないなと
気づきます。
そして完全不登校から半年後、
発達科学コミュニケーションに出会ったんです。
脳を育て、
ネガティブ思考を緩める会話で
サポートを開始。
その後は2週間で学校復帰をし始め、
徐々に登校時間を伸ばしていきました。
新しいこと(アメリカ留学や科学甲子園の
全国大会など)にも挑戦し、
どんどんたくましく成長していったのです。
結局、1年間の勉強のブランクを
乗り越え、現在、特待生として高校に
通っています。
強化部に所属し、
ハードな毎日を自己コントロールしながら
楽しんでいます。
確かなステップで脳が育つ
発達科学コミュニケーション!
親子の会話で脳を育てる!
確かなコミュニケーションがある!
発達科学コミュニケーションは
親子の会話で脳を育てる講座です。
確かな順番で脳を育てるから、
自信の回復
不安がなくなる
新しいことに挑戦する!
そんな変化成長が見られます。
3週間ごと4回のレクチャーで
ママのスキルが身に付き、
確かなチカラをお子さんに
手渡すことが出来ますよ。
個別相談では
このステップで進むと
お子さんが3か月でどんな変化成長を
見せてくれるか、
そんな未来予想図もご提示します。
個別相談では
①お子さんの脳タイプを知り、
②ママの接し方チェック
③サポートプラン
の順番でご案内。
講座についても詳しく
お伝えしますので
お楽しみに!
※個別相談は
「相談の場」「ノウハウをお伝えする時間」では
ありません。
これから3か月じっくり時間をかけて
確かな成長を手渡したいママの
いわば、作戦会議のお時間です。
✓確かな方法で成長を加速させたい!
✓子育ての自信を取り戻したい!
✓経験あるトレーナーに学びたい!
そんなママは
私に会いに来てくださいね^^
01
個別相談に申し込む!
起立性調節障害の子の
「行きたいけど行けない」
を確かなチカラに変える!
3か月間のお子さんの成長を
ともに導ける方を
お待ちしております!