先生がこわくて
学校に行きたくない
低学年キッズが
元気に教室に入れるセミナー
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先生がこわい
低学年の不登校初期キッズの
元気をとりもどす
ママの声かけ
「先生こわい」と言って
学校に行きたがらず
学校を休む日が増えている。
そんな
低学年の不登校初期キッズの
お悩みは、
ポジティブスイッチを
オンにする声かけで
解消できるんです!
「先生こわい!行きたくない!」
ということで
頭がいっぱいのお子さんは、
脳にストレスを抱えています。
そのストレスを
ポジティブスイッチを
オンにする言葉で解消すれば、
いろんな行動に挑戦できるようになったり、
自信がついて、
元気よく教室に入れるように
なるんです。
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セミナーを
受けた方のお声
どう声をかけていいのかが
分かりました!
0さん(1年生男の子のママ)
先生に注意されると、
先生は僕のこときらいなんだと
すぐにネガティブになっていました。
先生のことを悪く言いたくはないけど、
不安もなくしてあげたいし・・。と
なんと声をかけていいのか
わかりませんでしたが、
セミナーで声かけの仕方を学べたので、
迷いがなくなりました。
0さん(1年生男の子のママ)
接し方を変えると、
子どものオーラが変わりました!
Kさん(2年生女の子のママ)
このセミナーに参加して本当によかったです。
誰にも言えずに悩んでいたので、
私の他にも辛い想いをしているママたちがいる
と思えるだけでも良かったですし、
セミナーを受けた後、接し方を変えたら、
子どもが不安を話してくれるように
なりました。
Kさん(2年生女の子のママ)
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ひとりでやらないから
うまくいく!
低学年の不登校初期の学校復帰には、
コミュニケーションスイッチを
オンにすればいいだけです!
はじめまして!
発達科学コミュニケーション
トレーナー
はぎはらさゆりです^^
低学年の不登校は、
困った場面で説明ができずに
ストレスがかかっているんです。
だから学校に行きたくない!
困った場面で
自分の気持ちを言えるようになると
先生や友達に
理解して助けてもらえるようになります。
だからお家でママが
スイッチを入れてあげる対応が大事です!
コミュニケーションの始まりは
1対1が鉄則です。
だから、
発達科学コミュニケーションで
ママがお子さんのポジティブな脳を
発達させる声かけを学ぶ。
そして、第三者である私との
コミュニケーション練習を
スタートさせます。
それが、
元小学校の先生の私が
子どもに直接行う
脳を育てるキッズプログラムです。
このプログラムで、
お子さんの
コミュニケーションスイッチをオンにして、
お子さんがこの先、
どんな環境に行ったとしても
自分らしく生きていけるように
私と一緒にサポートしていきましょう!
先生に怒られるのがこわい低学年キッズが
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