感情・行動・会話の3つの脳を伸ばす
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感情・行動・会話の脳を
伸ばせば
集団行動が楽しくなる!

「失敗するのがいや…」
「どうせできない」
「運動会は出たくない…」
運動会や発表会が近づくたびに、
不安から登園・登校を渋ったり
癇癪を起こしてしまう…。
これは、お子さんの
「感情・行動・会話」
の3つの脳が
整っていないサインです。

6,000人近くの
親子が取り組んだ
科学的根拠のある
発達科学コミュニケーションで
・
「感情・行動・会話」の
3つの脳を育てることで、
お子様は集団行動に自信を持ち、
笑顔で行事を
楽しめるようになります。
1. 感情の脳
– 心の安定と自己コントロールを育む
感情の脳は、
不安やイライラを感じたときに
気持ちを整える力です
2. 行動の脳
– 指示を理解し、自ら動ける力を育む
行動の脳は、
先生や親からの指示やルールを理解し、
必要なときに自分から行動する力です
3. 会話の脳
– 思いを伝え、つながる力を育む
会話の脳は、
自分の気持ちを言葉で伝え、
他者とつながる力です
この3つの脳が
バランスよく成長することで、
お子さんは
「できない・・」から
「やってみたい!」
と変わり
安心して集団行動に参加できる力
を身につけていきます。
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ママとの過ごし方が
集団行動の鍵になる!
今から始めるサポートで、
3ヶ月後にはお子さんが
笑顔で行事に参加できる未来
をつくることができます!
私自身、
知的ゆっくりな小2の息子がいます。
運動会も音楽会も
突然大声をあげたり
みんなと違う動きをしたり
その場から逃げ出して
先生が追いかけてくださったり
私も、いたたまれず
この場から離れたいー
と思っていました。
発達科学コミュニケーションを
受講して
「感情・行動・会話」の
3つの脳が整うと
息子は自信を持って
行事に参加できるようになりました。

この3つの脳は
ママの声かけだけで
伸ばすことができます!
トレーニングも
しつけも不要!
ポイントは
「ママとの二人行動」
からスタートすること。
お子さんが安心できる環境で、
ママと2人の集団行動から
ママの声かけで
小さな成功体験を積み重ね、
確実に自信をつけていきます。
初めて運動会に最初から最後まで出られました♡

支援級男の子のママ
\支援級に通う小1男の子・運動会に出られました/
忘れもしない小学校の入学式。
うちの子だけ体育館に入場してきませんでした。
式の後、先生から「嫌がって教室から出てきませんでした」と
報告を受けて涙が出ました。
楽しみにしていた一生に一度の入学式、我が子の写真がないなんて。
私が子育てを変えなければと決心しました。
そして出会ったのが松下先生です。
松下先生のおっしゃる通り、順番に3つの脳を伸ばしていくと
家でできることが増え、少しずつ素直になり
学校生活も今まで拒否していた運動会の練習にも加わるように。
今年、初めて、朝から1日運動会に参加できました!

小2男の子ママ
行事も私が横にぴったりついて、やっと参加できる状況でした。
来年はもう小学生になるのに・・
息子の入学に不安を抱いていた時、インスタで松下先生を発見!
初めて、声かけについて学び、すぐに実践すると、今まで人任せだった身の回りのことを
自分からやるようになりました。
たまたま早めに園に迎えに行った時、みんなと一緒にハンカチ落としをして遊んでいるのが見えたんです!ルールを理解していること、お友達と笑顔で何か話していること、その姿を見て驚きました。安心して小学校を迎えられそうです!
小4女の子のママ
もう、私が耐えられないと発達科学コミュニケーションを学び、
大声を出す娘を怒らせないように気を遣いながら生活する日々が笑顔に変わったんです。
学校でもお友達と協力して制作することができるようになりました!
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4月に笑顔のスタートを切る準備を
今、始めませんか?
お子さんたちは春には、
入学や進級で
新しい環境や集団に入る大きな変化
が待っています。
お子さんが安心してそのスタートを迎え、
自信を持って新しい集団で行動するには、
今からの準備がとても大切です。
脳の成長には
約3ヶ月の時間が必要です。
そして、秋は脳が成長しやすい季節。
今から
「感情・行動・会話」
の3つの脳を育てていけば、
次の春には笑顔で「やってみる!」と
挑戦するお子さんの姿が
見られるでしょう。
「うちの子このままで大丈夫?」と
不安になる前に、
今こそ一歩を踏み出しませんか?
今始めれば、新しい集団や環境の中で、
お子さんが自信を持ち、
お友達と楽しみながら過ごせる未来を
一緒に育てていけますよ
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STEP2
サポートプランをご提案します。
個別相談は保護者の方と行います。
万が一、ご希望の日程に添えない場
個別相談お申し込み後、
メールが届きます。
可能性がありますので、
再度ご登録ください。
届く場合もありますので、
お申込み後に届くメールに
記載されている
お願いします。
1〜2ヶ月に1度しか受けられない
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自己紹介

発達科学コミュニケーショントレーナー
松下かよです。
私の話をさせてください
中2男子
知的障害のあるダウン症の
次男は
運動会も発表会も
みんなと一緒にできず
逃げ出したり
大声を出すなど
悪目立ち。
私は行事のたびに
恥ずかしい思い
居心地が悪くて
その場から逃げ出したい、
と思っていました。
行事の後はお説教が
お決まりのパターンでした。
そのうち、
次男はストレスがたまったのか
今までできていたこともやらず、
園の友達に手が出てしまったり、
強い口調で怒ったり、
登園するのを嫌がったりするように。
もうどうしたらいいかわからず
仕方ないと諦めかけていました。
そんな時出会ったのが
親子のコミュニケーションを
スムーズにして
感情・行動・会話の脳を
順番に育てていくと
年長学年の時には
入場から最後まで
みんなと一緒に運動会に
参加することができました!
正論より
ママの声かけで
集団の中でも
自分から挑戦する子に
変身させることが
できる方法に
興味のあるママ!
お会いできることを
心より楽しみにしております。
発達科学コミュニケーション個別相談会