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元気に
「行ってきます!」は
叶います

1.png

低学年のお子さんの不登校は

ママのせいでも

お子さんのせいでもありません。





「学校に行きたくない」

と言う子どもは





学校で困った場面で

自分の意見が言えずに、

ストレスを抱えているだけなんです!





それを解消する方法が

コミュニケーション力を高めて

脳を育てる
こと。





それは、

ママがおうちでできるんです。





低学年のお子さんの

不登校初期に悩んでいるママへ。

コミュニケーションスイッチを

オンにする

お子さんの脳の育て方


ご紹介します。

 

 

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読者レビュー

 

 

 

 

ママ①.png

小2 女の子のママ

私の苦労を分かってもらえてるんだと感じて嬉しかったです。

具体的な声かけが書かれてあったり、すぐに使えるシートも付いていたので
簡単に実践できそうだなと思いました。

 

 

ママ③.png

小3 男の子のママ

私でも、子どものためにできることがあるなら、もっと知りたい
思ったし、やってみたいと思いました。

どうして学校に行きたくないのか全然わからず、毎日辛かったのですが、
私が変わったらどうにかなるのかな?と希望が持てました。

目の前の困りごとを
1つ1つ
解決しなくていい!

小学生の不登校は年々増えていて、

もう親子だけで解決する問題では

ありません。




不登校に関する本やSNSでの情報も

そこら中に溢れていて、

結局何が良いのか悩むママも

多いと思います。




学校に行けない原因を探りながら

1つ1つ対応しようとすると、

疲れてしまいますよね。




問題の根っこは同じなので、

対応策は迷わなくていいんです。




根っこを解決するから

ママのストレスが減り、

お子さんの不登校も解消されるんです。




この電子書籍では

ママにしてほしい声かけ法や

声かけを効果的にするツール

ご紹介しています。



 
ぜひ、今日から取り組んでみてください!
 

 

 

無料でダウンロード

不登校の悩みを克服した
ママたちの声

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(小学校1年生の女の子のママ)

発達科学コミュニケーションを始めて、
家での癇癪が減り、自分で気持ちを
切り替えられるようになりました。

周囲とのコミュニケーションも上手になり、
『お友達と一緒に帰りたいから』と
自ら学校に行く理由を見つけて
少しずつ通えるようになりました。





2.png

(小学校2年生の男の子のママ)


「行きたくない!」という泣き叫ぶ声に
朝から疲弊していました。
先生に相談しても、
なかなか出口が見えませんでした。

発達科学コミュニケーションを始めて
家での関わりを変えると、
朝、泣き叫ぶことがなくなりました。

3ヶ月ほどで、「行ってきます」と
元気に
登校できるようになりました。

 

 

 

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子どもの脳を伸ばせる
ママになれば
不登校は解消できます!

IMG_3656.jpeg


はじめまして!
発達科学コミュニケーショントレーナー
はぎはらさゆりです。




私は元小学校の先生です。




元学校の先生だったからこそ、
解決したい課題が
不登校の問題です。




発達科学コミュニケーションを学び、
子どもの脳を知ることで、
教育に必要なものはこれだと
確信しました。




みんなが同じことをする教育に
合わない子が増えるのは当然。




学校に行きたくない!と言う子は、
今の教育に疑問を持っている子たち
なんです。



以前の私はこんなことは
思っていませんでした。



とにかく来てもらわなきゃ
学校は何にもできないし、



やる気の問題もあるんじゃないかとさえ
思っていたんです。




発達科学コミュニケーションの
コミュニケーション対応を学び、
子どもの脳を知った時、



「ごめんね」と泣きました。



学校に行きたがらない子は、
とても頑張っている。




私が想っていた以上に
困っていたし、苦しんでいた。



その後、
私の妹の娘(姪っ子)が不登校となり、
妹が先生の対応などで苦しむ姿を見たり、




私も
娘の行きしぶりを経験したことで、
ママの辛さを心から理解できました。




不登校の支援は、子どもだけでなく、
ママにこそ大切だと
考えるようになりました。





お子さんがこの先、
どんな環境に行ったとしても
自分らしく生きていけるように




私と一緒にサポートしていきましょう!