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<開催日時> 


10月21日(月) 10時〜11時
10月21日(月) 22時〜23時

(全日程同じ内容です) 

 

<定員>  各回8名

発達科学コミュニケーション基礎講座を
受けたことがある方・上級講座生
どなたでもご参加いただけます

 

<費用> 無料
※終了後アンケートにご協力ください

 

<特典>

①セミナー後ご感想をいただいた方に
セミナースライド&ワークプレゼント

 

②親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ」初診前体験会
無料ご招待

 

  

 

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発達外来の初診が怖い…は
わが子を知ることで
解決できる

 

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発達診断を勧められているけど
初診が怖いと思っているなら、

それは発達診断のプロセスを
知らないからです。

 

  

発達診断がどのようになされるのか
そのプロセスを知れば

初診までにやるべき
おうちでの準備と心構えがわかります。

  

  

しっかり準備をして受診することで

・おうちでのわが子の様子をしっかり伝えて
正しい診断や対応策を得られる。

  ・診断名に左右されない
ママの心の準備が整い
不安が和らいだ状態で初診を迎えられる。

・わが子の困りごとだけでなく
好きや得意などの伸ばしたいところ
改めて認識できる

   

その結果、
初診がわが子をよく知るきっかけになり、
わが子の発達を
伸ばしていくことができます!

    

発達外来の受診という「ピンチ」を
わが子の発達を伸ばす「チャンス」に変えて

 

ママとお子さんを
困りごとから救い出す!

 

そんなヒントを
セミナーでお届けします。

  

発達外来の受診を
わが子を伸ばすきっかけにする!
と決めたママは
▼こちらをクリック▼

無料セミナーに参加する
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発達外来初診までの
ママの行動が
未来を変える!

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発達外来の初診を予約した。
だけど受診まで数ヶ月ある。

 

あなたは、初診までの数ヶ月
どんな準備をしますか?

 

 

多くの場合

 

✅発達障害についての本を読み漁る

 

✅わが子を少しでも良い状態にするように
発達にいいことをやらせる

 

✅今から動いてもどうしようもないから
なにもしない

 

ママたちは
このように考え行動します。

 

 

ですが、受診するだけでは
困りごとは何も変わりません。

 

 

数ヶ月たってようやく相談できたのに
受診の準備をしていなかったことで

  

わが子のことを
しっかり伝えることができなければ

 

 

正しい診断や対応策を
十分に知るチャンスを

逃してしまうのです。

 

 

なぜなら、
親子のタイプによって、
困りごとの解決策は変わるから。

 

お子さんの状態とママの状態を
しっかり伝えられるかどうかで
受診後の未来は変わるのです。

 

  

本を読んでも
ネットで調べても
わからなかった。



先生も
スクールカウンセラーさんも
誰も教えてくれなかった。

  

そんな、

発達外来の初診までに
ママがやっておくとよい
準備と心構えについて

 

セミナーでお伝えしますよ。

  

  

お子さんの特性を知り、
少し対応を変えるだけで

 

 
困りごとを解決することは
決して夢ではないんです。


 
  

ここで、私は絶対変わりたい!と決めて
セミナーに参加したお母さん方のお話を
お聞きください。

    

「わが子を知る」ってこんなに大切なんだ

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小2 男の子のママ

子どもが友達に
すぐちょっかいを出すようになり
とにかく悩んでいた時に
森先生のセミナーを見つけました。

セミナーで「ママカルテ」の
お話を聞いて


私は本当に息子のことを
わかってあげてるんだろうか、と
気が付きました。

 

その後、

わが子のタイプを知ったことで
迷わず対応ができるようになり、

 

あんなに悩んでいた
学校トラブルが
驚くほど早く解決しました。

 

叱らずに解決できるなんて画期的!
私もすごく楽になりました。



 

息子と私に
ぴったりの対応を知れて
これからの成長に
ワクワクしています。

 

 

 

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◆小1 女の子のママ


初めての子、初めての小学校で
立ち歩きに悩んでいました。


先生にどこまでお願いしていいのか、

親としてどうしてあげたらいいのか

わからずに途方に暮れていました

 

ですが、セミナーを通じて
わが子を知り

 
さらに「ママカルテ」を受けて
わが子と私にぴったりの対応を
知ることができたから

私も、先生にも堂々と
提案ができるようになりました。

 

今は、子どもは
先生のことが大好きになり

 
 

学校から帰ったらすぐに
ニコニコしながら
学校での話をしてくれる娘の姿が

私も毎日楽しみです。

 

 

あの時思い切ってセミナーで学んで

本当に良かったなと思っています。
 

 

  

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小児科医の私も
「診断名」に
振り回されました

 

改めましてこんにちは!

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが
薬に頼らずわが子を伸ばす!



親子の未来を創る発達診断
「ママカルテ主宰

 

親子のミカタオンラインクリニック院長


小児科医の森博子です

  

  熊本県在住。

11歳&9歳のやんちゃ盛りの兄弟と
優しい夫との4人暮らし。

 

子育てをしながら
現役の小児科医として働く
ワーママです。

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現在小6の長男が
ADHDと診断されたのは
年長さんの時でした。



当時の私は
小児科医でありながら、

「診断名」がついたら
息子の困りごとは解決に向かう!

と本気で信じていました。

 


ですが、診断後
ADHDについてどれだけ学んでも
息子の困りごとが解決することは
ありませんでした。

 

 

解決するどころか
私はADHDという「診断名」に
振り回され続け、

 

息子のホンネや、
行動の理由もわからず
ガミガミ怒るだけ

 

すると息子はだんだん笑わなくなり
「自分のことなんか大嫌い」
と言うようになってしまいました。

 

その時の経験をきっかけに、


「わが子を知って
困りごとを解決すること」

の大切さを実感した私は、

発達科学コミュニケーションでの
学びと研究を深めて開発した

親子の未来を創る最新の発達診断
「ママカルテ」
世に生み出しました。


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今、年齢が上がって
生きづらさが増えてきた息子にも

「ママカルテ」で得られた
わが子のタイプにぴったりな対応
できるようになったから

息子の思春期もこわくない!

そして、息子も

「ママが僕のことを
一番わかってくれるから
僕はうれしいよ^^」

と笑顔を見せてくれています。

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夏休みが終わり、
2学期になっても
トラブルが解決しない。

 

先生との面談で
受診を勧められてしまった。

 

そんな悩みを抱えている
凸凹キッズとママにとって
きっと今は辛い時期です。

 


受診した方がいいのかな。

診断つけた方がいいのかな。

だけど怖いな・・・


そんなお悩みを抱えているのであれば、

 

親子を幸せにする
発達診断の専門家として、

 

脳科学を専門とする
小児科医として、

 

そして、同じように
悩みながら子育てをしてきた
発達凸凹キッズのママとして

 
あなたに寄り添わせてください。

 

一番苦しんでいるわが子を
ママの力で救いたい! 

  

今よりもっともっと
お互いに分かり合える
親子になりたい!

 

そう決めたママは
私に会いに来てください。

 

私は 23年間、小児科医として
のべ17000 組の親子と
出会ってきました。 

 

そんな小児科医としての記録と知識、


そして、
私自身の11年間の
発達凸凹育児の経験から、

 

ママが堂々と
「わが子の世界一の味方だ!」と
言える親子を増やす

そのたった1つをミッションに、

  

親子の未来をどんどん創っていく
新しい発達診断「ママカルテ」を 
たくさんのママたちに広めています。 

 

ぜひセミナーでお会いしましょう!
お待ちしています

 

 

 

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「10月12日(土) 10時〜11時(終了)」「10月12日(土) 22時〜23時(終了)」「10月17日(木) 10時〜11時(終了)」「10月21日(月) 10時〜11時」「10月21日(月) 22時〜23時」は、満席です
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