10月電子書籍DLページ
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正しい励まし方を知れば
毎日登校できるようになる!
子どもが学校を休む日が増えてきて
背中を押していいの?
休ませた方がいいの?
と対応に悩むママへ
本当は楽しいことが好きな
ADHDキッズの
不登校は予防できます!
ママの正しい励まし方を
マルっとご紹介!
無料でダウンロード
お休みが増えている子の
不登校を予防する
4ステップ
本当は楽しいこと大好き!
友達と遊びたい!
学校に行きたい、
その気持ちはあるのに
学校での失敗経験や
傷つき体験をたくさんしてしまい
休みがちになっている
ADHDタイプのお子さんは
実は
毎日定着して
学校に通えるようになる
お子さんです。
なぜなら
ADHDタイプのお子さんは
ストレスさえ
うまく扱えるようになれば
友達と関わりながら
社会の中で生きていく力のある
お子さんだからです。
そのために
必要なのが
正しい励まし方4ステップ
脳科学に基づいた
発コミュの
4ステップで関わっていくと
自信をつけてあげながら
ストレスへの対応も
うまくなっていくので
例え
思い通りにならないことや
うまくいかないことがあっても
それを乗り越えていける
力がつくので
ストレスにも強くなり
また再び、毎日学校へ
通えるようになっていきます♪
この順番を間違うと
逆にこじらせてしまい、
不登校に進行してしまうことにも
なりかねません...
学校に行きたくても行けない子には
ただただ寄り添えばいい
というものではなく
ちゃんと正しい励まし方を知って
関わってあげることが大切です!
そのステップと
励まし方を
電子書籍ではご紹介しています。
受講生さんの声

小4 ADHD男の子のママ
<発コミュ講座受講前>
小3秋から不登校になり、学校には行きたくないではなく「無理」と言って、気力・体力ともに低下、鬱々した日々を過ごしていました。
また、ママ自身が叱ってしまう子育てから変われるかどうか不安と話しておられました。
<受講3ヶ月後>
小4の2学期から週2回、登校し始めました。登校した日は「楽しかった!」とニコニコ上機嫌です。今エネルギーは10%から40%まで増えたそうです。
声かけをステップに沿って変えるだけでこんなにも変わるんだと、正直大変驚いています。
もっと早く知りたかったです!

小6 ADHDグレーゾーン男の子のママ
<発コミュ講座受講前>
小5の時にトラブルが重なって、登校を渋ることがありました。発達検査は過去3回しましたが、診断は降りず。子どもの困りごとにどう対応していいのか分からず、指摘する、叱る、最後には怒鳴ってしまい、これをやめて子どもと一緒に成長していきたいと、受講を決断されました。
<受講3ヶ月後>
1ヶ月で本来のスポーツが得意なことを活かして、運動会の綱引きリーダーで大活躍!3ヶ月で「お母さんハグして!」と安心して甘えてくるようになったり、苦手なはずの宿題も「上手な指示だし」をマスターされたことで、声をかけずともサッと取り組めるようになりました!今はもう登校しぶりはありません。子どもを育てていくにも順番があることが目からウロコでした!これからもこの会話術を続けていきます。

中2 ADHDグレーゾーン男の子のママ
<発コミュ講座受講前>
中1の秋から不登校になり、無気力、1日中ゲーム三昧の生活です。高学年になり、私もいつの間にか過干渉になって指摘や注意が増えてしまっていました。今は言っても動かなくなってしまいました。もともとはとても元気いっぱいで一生懸命やる子どもなので、また元気になって幸せになってほしい!と受講を決断されました。
<受講3ヶ月後>
まず1ヶ月で活動的になっていきました!お父さんの仕事を手伝ってお小遣い稼ぎをしたり、早朝から作業を手伝ってみんなに喜ばれたり。お友達とも会うようになりました。徐々に心に元気を取り戻していく様子が目に見えてとれ、3ヶ月で自分から「学校に行きたい!」と言い出しました!半年間やっていなかった数学の勉強も急に始めて私もビックリしています!発コミュの効果、恐るべしですね!
「9歳の壁」を乗り越えるために
つけてあげたい力
「9歳の壁」って
聞かれたことはありますか?
人は9歳頃になると
自分と他者の違いを感じはじめるため
「学習面」でも「対人面」でも
どうしても
指摘や注意を受けやすい
ADHDタイプのお子さんは
一気に自信をなくしてしまいがち...
だからこそ
4ステップの励まし方に
今すぐ変えて
安心できるおうちの環境で
自信をしっかり育ててあげながら
9歳の壁を乗り越える力を
つけてあげましょう。
発達凸凹キッズには
可能性しかない!
改めまして、
発達科学コミュニケーション
STELLA*Schoolトレーナー
山本みつきです!
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ADHD /ASDグレーゾーンの小5息子と
繊細でやさしい高1娘
家事が得意な夫
そして愛犬と京都の郊外で
暮らしています。
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私には夢があります!
それは「不登校」という言葉を
日本からなくすこと
子どもが当たり前に学校を選択できる
社会をつくること
先進国と言われる日本ですが、
教育という面では実は、
他の先進国の「地球3周分」ほど
遅れをとっています...
「不登校」という言葉すら
存在しない国がたくさんあって
子どもは自分が学びやすい環境を
堂々と選ぶことができます。
もし今の日本がそうならば、
不登校になっているADHDキッズは
学校に馴染まないからといって
傷つくことなく
無知な大人が
その可能性を奪うことなく
持ち前の好奇心と行動力で
自信を持って過ごしていけます。
日本の当たり前と
世界の今はイコールじゃない!
だからこそ私は、
人と関わることが大好きな
ADHDキッズが
社会の中で成長できるよう
心を元気にし、
社会に適応する力をつけてあげたい!
ママには
その子にあった
関わりと環境を整えて
子育てって楽しいって
知ってほしい!
子どもには
失敗経験ばかりで
自信をなくすんじゃなくて
成功体験を重ねさせてあげたい!
普通じゃないって
これからの時代の強みになる!
強みを伸ばして
この子にしかできない夢を
描かせたいんだ!
そんな想いで活動しています。
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息子は小学校に上がるまでは
一度も発達で引っかかったことは
ありませんでした。
ですが
小学校の入学式から
状況が一変
寒い廊下で1人、
机を出されて暴れる息子
それを涙を堪えて
見守っていたり
学校行きたくない!という息子を
無理やり引っ張って
連れて行ったりする日々...
一時期は適応できたものの
3年生の夏休み明け
ストレスが重なり
ひどい暴言、暴力
毎日の癇癪
学校や家からの飛び出しが始まり
素直だったわが子が
人が変わったように
荒れていき
挙げ句の果てに
不登校に
藁をもすがる思いで辿り着いた
「発コミュ」
「脳に届く声かけ」をし続けると
1週間で癇癪が落ち着き
1ヶ月で素直な心が戻ってきました。
ですが
親子とも自信がなくて
塞ぎこむ日々
この状態を打破するために
研究を重ね
発コミュの中でも
ストレスを上手に乗り越えていく力が
ADHD×不登校の子には
必要なのだと気づきました。
自信をなくして動けなくなった
子どもへの
励まし方にもステップがあり
ステップに沿って
声をかけていくと...
息子の心はどんどん回復し
3ヶ月たったある日、
「本当は勉強がしたいねん!」と言い、
今では再び学校へ
通うようになりました。
そして現在は
息子の未来を考えた時に
体験学習が多く、
自信を積み重ねられる環境が整っている
オルタナティブスクールの方が
合うと決断、
毎日元気に通っています♪
最近、ふと息子が言ったんです。
「ママ助けてくれてありがとう」
「心が待ってたかんじ」って。
ADHDキッズは
その子に合った関わりと
環境さえあれば
困りごとは嘘のように
おさまり
子どもの強みは
グングンと伸びていきます!

こんな実体験があるからこそ
昔の私みたいに悩んでいるママに
このメソッドを届けたい!
一緒に明るい未来を
描いていきませんか?
今をどうにか変えたい!
そんなママを
全力でサポートします!
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