▼日時:
①9月20日(金)22時~23時半
②9月21日(土)22時~23時半
▼定員:各回4名
(少人数でディスカッションしながら進めるので
顔出しが参加条件となります)
▼場所:ZOOM
▼料金:
アンケート回答で→無料
今すぐ申し込む。
こんなお悩みありませんか?
- つい「離婚」という単語が頭をよぎる。
- 自分だけガマンしている。
- 夫が帰ってくると思うと落ち着かない。
- 今の関係に納得がいかない。
- けど、「離婚」がベストでは無いと思う。
1つでも当てはまっているなら、
今回のセミナーは
夫婦の関係そのものを変えて
安心した関係に変える
ヒントになります。
『モラハラは治らない』
これって正解だと思いますか?
僕はそう思いません。
モラハラの本質的な問題は
モラハラする側の
感情障害とコミュニケーション障害
だから、
この2つを解消させる方法を
実践することで
殆どのモラハラは解消します。
しかし、
『モラハラは治らない』
という説もあながち
間違いではないと思います。
え、、、
どっちよ?って思いますか?
すいません。
今のやり方を続けていけば
どう頑張っても
変わらないので、
『モラハラは治らない』は正解。
しかし、
やり方を根本的に変えたら
モラハラは変わるので
『モラハラは治らない』は不正解。
では、どうするか???
それをご案内していきますね。
実践したママの実例
タイプ①【衝突タイプ】
ここで紹介するママさんは衝突タイプです。
感情的な衝突が夫婦関係の
支障となることが多いのが特徴。
話し合いが上手くいかないと
相手に怒りを感じて喧嘩するなど、
会話が多めで、熱心な反面、
感情コントロールが苦手。
一生懸命になればなるほど
空回りして上手くいかないタイプと言えます。
【1人目】
Mさん【夫のモラハラ・暴言】
(大阪在住の9歳、5歳のママ)
子供ができてから言い合いが増え、
「この人とは、子供が大きくなったら離婚だ。
その日まで我慢だ。」
と自分に言い聞かせていました。
私も言い合いになると、絶対負けてたまるか!という思いが強く、
あえて旦那が悩んでいそうなことを言って
応戦していました。些細な事で4時間も喧嘩。
我慢して一緒にいる意味がわかりませんでした。
北島さんから話す内容ではなく、
衝突する場面を減らすように助言されたました。
事前に話し合いの時間を決めたり、外でランチを
しながら打ち合わせするように変更しました。
話し合いの時はイチイチ言い返さずに感情が高まりそうなときは、
「うん・そうなんだ」など相づちのフレーズを事前に決めておくと
喧嘩がグッと減って楽になりました。
【2人目】

Y・Uさん【夫のモラハラ・DV・浮気】
(東京都在住夫63歳、長男22歳、長女19歳のママ)
夫のモラハラやDV、浮気に悩み、
離婚するかどうかを長い間考えていました。
家族の前では、いつも落ち着かない
家庭環境の中で、特に子どもの躾や教育の方針で
夫と対立し、喧嘩ばかりでした。
夫婦を続けるべきか別れるべきか
方向性を決めるために、
北島さんの講座を受講することにしました。
受講を始めてみると、
自分が長い間抱えていた母親からの愛情欠乏感が原因で、
それを夫に満たして欲しいという欲望を持っていたことに気づきました。
その気持ちを夫に対して怒りでぶつけていたことに気づいたことで、
自分自身の心の奥底と向き合い、自分で自分を認めることを学びました。
夫と話し合えるようになって、
「今日はありがとう」と言われるようになったことが
とっても嬉しかったです。
追加掲載予定アリ
【COMING SOON】
タイプ②【回避タイプ】
ここで紹介するママさんは回避タイプです。
会話や感情的な交流の回避が夫婦関係の
支障となることが多いのが特徴。
話し合いが上手くいかないと
自分の中にためこんでガマンしがち、
喧嘩が少なくて、一見穏やかに過ごせている
ように見える反面、
気持ちを伝えるのが苦手。
事務連絡中心の夫婦関係を続けて
子どもがいないと会話にならない。
仮面夫婦になりやすいタイプと言えます。
また、衝突タイプが喧嘩を繰り返して
会話をなくすることで「回避タイプ」の
特徴を合わせ持っていることも少なくありません。
【1人目】
Tさん 【子の不登校を言えない・モラ気味夫】
(大阪在住の9歳、5歳のママ)
子どもの不登校の問題を一人で抱え、
孤独で追い詰められ、
夫からの離脱計画を考えていました。
夫には言えない。理解されるわけがないから。
子どもを守るのは私の役目。
言えなくしているのは夫のせい。
私は悪くない。否定されたくない。
そうやって4年以上悩んでいました。
「夫に子どもの不登校を告白する」
というテーマでロールプレイを体験。
動画を見返したり自分の感情と何度も、
何度も向き合いました。
しばらく迷った後、思い切って夫に伝えたところ、
驚いたことに、夫から出るのはダメ出しではなく、
我が子に寄り添う言葉の数々でした。
目の前にいたのは、話してもダメな人ではなく、最愛の我が子を共に心配するパートナーの姿でした。
夫の子どもに対する愛情を感じて、パートナーを尊敬するという視点を得ました。
追加掲載予定アリ
【COMING SOON】
セミナーでやること
モラハラ解消のゴールは、『安全地帯』を作ること!!
どちらのスタンスが有効だと思いますか?

当然、②心地よい日差しが柔らかく注いでいる
ですよね。
とはいえ、
なんで私がやらなきゃならないの?
そんな気持ちになる方が殆どだと思います。
そのため、
モラハラが解消するための
考え方そのものについて学んでいきます。
具体的に言ったら、
この図のどちらが近いと思いますか??
正解は、、②かくれんぼ
「今の自分を変える!」
⇒自分が間違っている
そういうことではなく、
視点を少しずらすために、
ちょっとした声掛けを変えたり、
ちょっと考えたり
そんな感じで取り組む方法を
学んで欲しいと思います。
講師紹介
結婚は「ガマン」ではなく、100%楽しい日本にしたい!

今の日本には結婚はガマンという
古い文化があるんですね。
結婚すると同時に知らず知らず
ガマンがスタートします。
ガマンするのが当たり前
ガマンするのが仕方がない
子どものためにガマン
生活のためにガマン
お金のためにガマン
親の手前ガマン
どうしていいか分からないからガマン
僕はそんなガマンするのに
苦しんでいる人を見るのが嫌なんです。
結婚生活をガマンだけで
過ごしている本当の問題は
関係性の悪い夫婦を見て
子どもたちが両親の顔色を伺います。
子どもたちが自分を
表現できなくなっていくんですね。
家庭で居場所がない
両親に喧嘩して欲しくない。
何とか、両親の関心を引いて
家族の関係が円満に過ごせるように
なっていきます。
子供の頃の僕がそうでした
僕はそんな世の中が嫌なんです。
だから僕は僕の講座を通して
我が子が穏やかで楽しく過ごせる
そんな社会をつくっていきたいと思うんですよ。
日本の文化をぶっ壊して
日本の新しい文化 「結婚=100%楽しい」
それを実現するために今回のセミナーを
企画しました。
興味がある人は是非参加してくださいね。

セミナー参加の流れ
Step1
お申し込みフォームのご記入
こちらから記入
Step2
返信メールの送付
登録後にメールを送りますので、そのままお待ちください。
Step3
【当日】ZOOMのURLを送付
セミナー前日又は当日の朝8時までに
ZOOMのURLを送ります。お時間になったら入室ください。
夫のモラハラ解消セミナー