<開催日時>
10月30日(月)10時 追加開催
10月30日(月)21時 追加開催
<定員>5名
<時間>90分
<費用>無料
<場所>ZOOM(オンライン無料通話)
<スペシャル特典>
お子さんにぴったりの対応がわかる!
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何度も教えなくていい!
"ワーキングメモリ”を伸ばせば
読み書き計算の苦手は
解消されます!

覚えるのが苦手な子の
ワーキングメモリを伸ばして
ひとりで出来る子に育てる!
カテゴライズPlayメソッド
発達科学コミュニケーション
トレーナーの徳長真維です。
✔音読が苦手
✔ノートを書かない
✔九九が覚えられない
✔宿題ができない
こんな様子のお子さんには
実は、
ワーキングメモリを育てれば
全てうまくいくんです!
その理由をお話ししますね。
私には小4の息子がいます。
以前の私は
覚えるのが苦手な息子に
何度も教えながら
つきっきりで学習サポート
をしていましたが
学習のつまずきは
解消しない上に
親子バトルは激しくなるばかり
「この子はどうなるのだろう…」と
イライラと不安でいっぱいでした。
ですが
”ワーキングメモリ”を育てる
と言う視点で
自己肯定感と
行動力を上げる声かけ
を続けていったら
✔︎3週間で
反抗的態度がなくなる
✔︎意欲的に漢字を覚える
✔計算ドリルは集中して
全問正解
✔︎計画を立てて宿題を終わらせる
✔︎学校の支度を進んでする
など自分で考えて出来ることが
どんどん増えていきました。
(忘れ物が激減!)
さらに学習や日常の困りごとが
解消しただけでなく
「僕はやれば出来る!」
と自信がついたことで
運動が苦手でも
レギュラー目指して
振り返り日記をつける
英国9日間の留学へ
自ら「行きたい!」と
チャレンジ!
など
自分の力を自分で伸ばせる子
になりました。
”ワーキングメモリ”を育てると
読み書き計算の苦手が解消
するだけでなく
生活面の困りごとも
解決できる!
親子の変化成長で
確信した私は
ママとの会話で脳を育てる
発達科学コミュニケーション
と併せて
“カテゴライズPlayメソッド”を
学習のつまずきに悩むママたちへ
お伝えしています。
実践したママからは
何度も教えるサポートや
叱る対応ではなく
ワーキングメモリを育てる
声かけで
学習がスムーズになった!
苦手なことも
やり抜く力がついた!
自分で見通しを立てて
行動できるようになった!
もっと勉強頑張る!と言い始めた
などという声が集まっています^^
学習が定着しにくく
”読み書き計算に苦手がある”子
に必要なことは
叱ったり
何度も教える対応ではなく
自信をつけて行動力を上げる声かけで
楽しく”ワーキングメモリ”を
育てていくこと。
ワーキングメモリを伸ばすと
・情報の整理整頓が
上手になる
・理解がスムーズになる
・記憶力がアップする
ので
読み書き計算の苦手が解消
するだけでなく
・忘れ物が多い
・片付けができない
・生活習慣が身につかない
・支度が遅い
など
生活面での困りごとも
解消できるようになります。
わが子のワーキングメモリは
叱るでも
読み書き計算を教えるでもなく
ママとの会話で
伸ばせるんですよ^^
セミナーでは
オリジナルのメソッドを
お伝えしますので
聞きにきてくださいね!
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ワーキングメモリを伸ばして
学習への不安が消えた!
親子のストーリー
分からない問題に癇癪
勉強が嫌いな子が
「ぼく、出来る!」
小4 男の子

漢字も覚えられない
✔ゲーム・動画からの
切り替えが苦手
✔間違いを指摘すると
怒る
✔片付けが苦手
忘れ物が多い
✔反抗的で
「僕なんかどうせ・・・」
と自信を失くして無気力に
こんな息子くんの様子に悩み
個別相談では涙されていたYさん
そこでママとお話をしながら
1つ1つ困った行動と脳の特性について
分析を行い、
関わりを変えて行くことにしました。
息子くんに届く声かけで
ワーキングメモリを伸ばす声かけを
コツコツ続けたところ・・・
ーーー受講後ーーー
<1か月後>
・間違えを指摘されると
鉛筆でぐちゃぐちゃにしていた
宿題中の癇癪が消え
アドバイスで素直に直すように
・帰宅後
ランドセルを棚に戻して
翌日の支度をするようになり
忘れ物が減った
<2か月後>
・苦手な漢字の宿題も
自分から取り掛かれるように
・漢字・計算も
集中して取り組み
合格点を取るように!
<3か月後>
自分で決めたゲーム時間を守る
行動の切り替えが早くなった
生活リズムが戻って
学校にも遅刻しないで行く!
「この子を育てるのはもう限界!
どん底の気持ちが
この子の将来が楽しみ!
と思えるようになりました!」
「勉強ができる子になる!」
自信と笑顔を回復!
小3 男の子

✔小1で板書の苦手を指摘され
繰り上がり・繰り下がりの
計算もつまずいた
✔質問しても
「分からん。忘れた。」
説明が苦手で
文章を書くのも苦手
✔検査では
ワーキングメモリの低さを
指摘されたが
支援はなし
✔すぐに物を失くす
出しっ放し・脱ぎっ放し
身の回りのことが身につかない
息子くんに自信を失わせる対応ばかりで
「僕はバカだから・・・」と言わせてしまった
ガミガミする母親から変わりたい
とおっしゃっていたKさん。
そこで息子くんがどうして
何度注意しても行動が改善しないのか?
を脳科学の視点からお話して
対応を変えて行くことにしました。
出来ていないことを注意するのを
グッと堪え、
息子くんの行動力を上げる関わりを
コツコツしていったところ・・・
<1か月後>
癇癪はゼロ!
ママがガミガミ言わなくても
自分から朝の支度をするように!
笑顔が増えてくる
<2か月後>
分からない問題にも
じっくりと取り組み
学習へ向き合えるように
お箸・給食袋・水筒を出すなど
日常のルーティーンが身についてきた
<3か月後>
自分で時計を見ながら支度を済ませて
ママの出勤後に弟を連れて登校の日々。
自立が一気に進む
「本当は
勉強が出来るようになりたかった!」
「息子の力を信じて
親子の絆を深めていきたい!」
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