何度言っても動けないのは
子どもでも
ママでもなく
お家が原因です!
おうち構造化で
「気付ける」環境に整え、
ママの声かけで
自信と自立を育めば
指示出しゼロでも
子どもは自分で動けるようになります!
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「おうちを構造化」すると
指示出しゼロの毎日が叶う
- 指示すると怒るけど動かない
- 待てない・我慢できない
- やりたくないことはママ任せ
- 集中力がなく落ち着きがない
- 自分で身支度しようとしない
いくら指示を出しても
子どもが上手に動いてくれないのは
その内容のレベルが高いからかもしれません。
大人が思っている以上に
子どもはわからないことが
たくさんあります。
だからこそ
「わからない」をなくす環境
にしてあげる。
おうちを構造化して、
環境を整えることで
指示は家の中が出してくれる。
家の中を見渡した時に、
いつどこで何をすればいいのか
子どもが理解できれば
実は指示出しなんて必要なくなるんです。

そしてその行動を習慣化させるには
ママの声かけもなくてはなりません。
凸凹キッズの場合は
自分で自分のできていることに
気付けないことも多いので
「あなたはここができてるよ」
と言葉でしっかりと
伝えてあげる必要があるんです。
それがあることにより、
行動が習慣化され
どんどん指示されなくても
子どもが自分で集中して
物事に取り組めるようになります。
指示出しばかりで疲れてしまっているママ
我が子の感情に振り回されているママ
子どもと過ごす時間が辛いと感じているママへ
その毎日をおうち構造化と
脳科学に基づいた声かけで
子どもに指示出しがなくても
自分でやり抜く力を手渡せる
子育ての軸をご提案します。
おうち構造化で手に入る
我が子専門の子育て法
Fさん(小2女の子)
ちょっとしたことですぐ「もうだめだ!」
とパニックになる娘
その割に何度言っても直らない娘にイライラしてしまい
最後は怒鳴ってしまう自分も苦しかった。
受講して1番の変化は
娘の自虐的な言葉がなくなり、
気持ちの切り替えがうまくなったことです。
自分なりの答えを見つけ
「やってみる」と言うように。
私自身、母親であることを
嬉しく思えるようになりました。
Sさん(年長男の子)
興味を惹かれるとやるべきことを放置して
そっちに行ってしまい支度が進みませんでした。
私自身癇癪が酷い息子の声を聞くだけで辛く、
変わりたいと思って受講しました。
兄弟が落ち着いて癇癪、
けんかを一度もしなかった日があり感動しました。
私にサプライズで着替えを済ませて
見せてくれたことも
とても嬉しかったです!
こうすればいいという指針があることで
親としての心の余裕が生まれたことが大きいです。

Fさん(年少男子)
切り替えができずに、
朝の支度が間に合わなかったり
園でも先生に注意されることが度々あり
最後はこちらが無理にやめさせ、
泣き叫ぶ息子を
強引に登園させることに悩んでいました。
発コミュを学んだことで
褒めるということについても、
いろいろな方法を知れたことが
今の私には一番よかったです。
子どもがいろいろなことに自信をつけて、
ぼくすごいでしょ!
と胸を張っている姿を見たり
先日先生からも
切り替えが上手になったとお聞きできたことが
すごく嬉しかったです!
Tさん(小3女の子)
娘は聴覚過敏があり
天候が悪いだけでもパニックを起こし、
不登校が続いていました。
受講して1ヶ月で不登校が改善し
月の前半は毎日通えることもあり、
今でも自分のペースで通えています。
苦手だった行動の切り替えもスムーズになり
癇癪も激減しました。
私自信イライラすることがなくなり、
本当に親子で救われました。
Oさん(年長男の子)
落ち着きがなく人を叩いたり走り出してしまい、
思い通りにならないと癇癪を起こす息子の対応に悩み
自分のメンタルが不安定でした。
受講後何も言わなくても
片付けたり着替えたりする息子の成長が嬉しく
私も前向きになれた事も大きな変化でした!
子供にかける言葉、
対応を自分で考えられるようになり
イライラする事が少なくなりました。
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声かけと構造化セットだから
ひとりで支度できる習慣がつく
構造化とは全体像を把握して、整理すること。
発達業界では
重度の自閉症スペクトラム症の方向けの
自立支援理論として、
アメリカで開発、活用されています。
私はこれを発達凸凹キッズ向けに
ママの手で簡単に作れるよう研究を重ね、
子どもの脳の発達を加速させる声かけ
「発達科学コミュニケーション」
と掛け合わせることで
子どものやり抜く力を育てて、
ママが何も言わなくても
ママが何でも手伝わなくても
「ひとりでやる 」が増えていく
メソッドとしてお伝えしています。
幼児期に「一人でできる」
成功体験を増やすことは
就学後の自己管理力や
勉強習慣にもつながっていきます。
我が子の感情の起伏の激しさに
振り回されてばかりで
一緒にいるのが辛い。
と感じる親子時間が
うちの子こんな得意があるんだ!
と発達グレーっ子の隠れた才能を
発見できる時間に変わる!
親子の時間を
もっとラクに楽しく笑顔で過ごしたいママは
ぜひこの感動を体感してください^^
親子時間を
我が子の可能性を広げる時間に
はじめまして!
落ち着きのない凸凹幼児に
やり抜く力を手渡して
指示出しゼロの毎日を叶える
おうち構造化の専門家
発達科学コミュニケーション
トレーナー仲田なぎさです。
私の6歳の息子はASDとADHDのグレーゾーン。
やんちゃすぎるくらい元気だけど
不安が強く敏感さも持つ
チグハグキッズです
気になったことは
「今すぐ」やらないとだめで
我慢が全くできず
すぐ手が出て、物を投げたり
突然走り出したり
家中の物をひっくり返したり
1年近い登園しぶりや
集団活動の参加はできないなど
あげたらキリがないくらい
困りごとだらけでした。
何度言っても伝わらず
結局最後は怒鳴り抑えつける
そんな毎日が当たり前。
いつも指示しながらイライラしていることが情けなく
「私がママでごめんね」
と何度も自分を責めました。
ところが発コミュで息子に接し、
家を子どもが動きやすいように変えていくと
2週間で大きな癇癪が減り、
なんと3ヶ月で
「僕、これやってみるね!」
と自分で考えて行動できる
ようになりました!
元々得意だった数字を活かし
今は簡単な掛け算も
自分から学ぶようになっています。
私自身も息子の行動を俯瞰して
見られるようになったことで
息子の感情に巻き込まれることなく、
毎日笑いながら
新しいことに挑戦しよう!
とお出かけも楽しめる日々を送っています。
発コミュを取り入れたお家では、
3ヶ月以内に
「私がイライラしなくなりました」
「私が変われました」
と笑顔になるママがたくさんいます。
この記録を元に私は
構造化を活用した家づくりと
脳を育てる声かけを掛け合わせ、
指示出ししなくても
自分で考えやり抜く力を育てる
メソッドを創りました
この感動を
たくさんのママに知ってほしい!と思い
ママも子どももラクに楽しく笑顔で!
やりたいを応援しあえる新しい家の在り方を
声かけとともにお伝えしています!
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お申し込みの流れ
STEP① お申し込みを完了する
お申し込みフォームより個別相談の
お申し込みをしてください。
返信メールが届いたらお申し込み完了です。
返信メールが届いていない場合は
もう一度お申し込みいただくか、
nagisa.nijiirokids@hk-mama.com
までお問合せください。
STEP② 事前ワークへのご回答
個別相談お申込み時の返信メールに、
事前ワークへのリンクがあります。
そちらから、
お子さんの現状を明確にするワーク
にご回答ください。
個別相談3日前までには
ご提出をお願いいたします。
また、個別相談まで
2日を切っている場合は、
前日正午までにご提出ください。
※事前ワーク提出後には
必ず返信メールが届きます。
届いていたらワークのご提出は完了です。
STEP③ ご案内メールを受け取る
事前ワーク回答を持って
個別相談日の確定となります。
お申し込み後
原則2日前までに
ご案内メールをお送りしますので
必ずご返信をお願いいたします。
STEP④ 個別相談当日
個別相談前日または当日の朝に
個別相談のzoom URLをお知らせする
メールをお送りいたします。
ご確認いただき、お時間になりましたら
リンクをクリックしてお入りください。
まず、成育歴や現状のお悩みを
お聞きします。
次にママの現在の接し方を見ていき
コミュニケーションを変えたら
どうなれそうなのか
お話ししていきます。
最後に
発達の課題を整理し
おうち構造化と声かけの
お子様オリジナルサポートプランを
ご提案いたします。
お子さんとママの
笑顔ある未来のハジマリの時間に
していきましょう!
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