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この小冊子を読むと

お子さんの「登校しぶり」を
入学・進級までに解決し



質問力を使い
不登校にさせない

登校しぶりの
正しい対応がわかります!



「行ってきます!」と
お子さんが元気に登校して欲しい
ママに向けて書きました!

 

 

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小冊子のご感想

ママの顔1.jpg

 

私の小学2年の長男が、年明けから登校しぶりが始まりました。勉強にも困っていませんでしたし、お友だちもいるし、「学校って嫌だな」と言われ、どう対応すればいいいのかわからず戸惑ってしまいまいました。



早速、息子に寄り添う対応したら、家で笑顔が増えてきました。この本に出会って本当に良かったです!!

ママの顔3.jpg

 

息子が登校をしぶるようになった時、このまま学校に行かなくなったらどうしよう?ととても不安になりました。


つい、「学校に行かなかったら、将来はどう思うの?」
「ゲームは禁止だからね!」とゲーム機を取り上げたり
何がいやなのか?と問いただしたりと、横山先生が書かれているNG対応ばかりしていることに気づかされました。


登校しぶりの対応をこの本で学べて良かったです。

ママの顔2.jpg

 

娘の登校しぶりが続いている時に、この本に出会いました。
娘の将来が心配になり、優しくしたらもっとワガママになるのでは?と厳しい対応をしましたが、それが、逆効果で、余計に娘の登校しぶりを長引かせてしまったのだとわかりました。


登校しぶりのお子さんをもつママにぜひ、読んでいただきたい1冊です。

 

登校しぶりは不登校の
ファーストステージです!

 

 

不安が強く
集団生活が苦手で
困っているのに
ヘルプが出せない子達が

 

 

 

3学期の今

登校しぶりは

今すぐ対応が必要です!

 



 

なぜなら
登校しぶりは
今、困りごとが
始まったのではなく


 

ストレス・不安といった
学校生活の
ネガティブな記憶を
脳に溜めて
我慢に我慢を重ねており



もう、これ以上は
頑張りきれないよ!
という最後のSOSであり






登校しぶりの
初期対応をあやまり
「頑張らせる!」事だけに
フォーカスをしてしまうと

 

 

 

登校しぶりを長引かせたり
突然、不登校に

なってしまうことがあるからです!

・

・

 

 

 

 

 

 

そこでこの小冊子では

 

 

 

 

ママの質問力で
お子さんの
心のSOSを引き出し 

 

 

お子さんに自信を授け



 

登校しぶりを
卒業する方法を
お伝えいたします!

 

 

 

発達凸凹キッズは
なぜ、早くに
登校しぶりになるの?

 
教室.jpg

令和3年度
不登校の小・中学生が
24万人
を超え


小学生の不登校児童も
8万人を超えました。


登校しぶりの子は

その5~6倍もいると
言われています。



発達障がい・グレーゾーンと
不登校の研究も進んでおり



定型発達の子どもより
早い時期(低学年)に
登校しぶり・不登校に起きることが
わかっています。





ですから
登校しぶりを卒業するためには


脳を発達させて

発達の特性からくる
困りごとを

軽減させてあげることと



自信をつけてあげることが
とても大切なのです!

   
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無料で読む

 

登校しぶりを卒業した
お子さん達

 

 

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小学校1年生のママ

<Before>
小学校入学を前にして
療育に力を入れすぎていたため
息子のチックと癇癪が止まらずに
悩んでいました。


 <After>
発コミュを受講したら
2週間でチックはおさまり
1ヶ月で癇癪もなくなりました。

また、登校しぶりがあった時も
声かけと睡眠を整えたことで
登校しぶりもなくなりました。

今では、宿題はなにも言わなくても
自分でやりますし
漢字テストの前には
テスト勉強をすれば
100点がとれるのが嬉しくて
自らテスト勉強をするまでに
自立心が育ってきました!

私も子育てに自信をもつことが
できるようになりました!

 

 

レクチャー.JPG

小学校4年生のママ

<Before>

 発コミュに出会う前の息子は
YouTube三昧。
しかも大音量で見ているので
私が「頭が痛くなるからやめて!」
と話しても全く聞く耳を
もってくれませんでした。

褒めなければいけないのはわかっていても
学校へ行かない日も多く
褒めるところなんて1㍉も
見つけられず
に
子育てに疲れ果てていました。


  <After>

 発コミュを受講し褒めトレを始めたら
なんと1ヶ月で
登校しぶりがなくなりました。
今では登校班の子達といっしょに

登校できるようになりました! 

  

IMG_6230.JPG

小学1年生男の子のママ

<Before>
発コミュを始める前は
お友達と関わることがなく
登園しぶりがあったりして
小学校生活に順応できるのか
心配していました。

<After>
受講後、毎日、元気に登校できています。
私の対応を変えることで
癇癪はすぐにおさまりました。

また、放課後はお友達と約束して
遊ぶこともできるようになり
一番の課題であった
お友達との関わりが順調に
できるようになっています。

今の私は、息子が頑張っているのが
認められるようになり
肯定する声かけが自然にできる
ようになりました。

IMG_7261.JPG

小学4年男の子のママ

<Before>
4年生の繊細な男の子。
登校しぶりから
登校できない日が増えて
不登校になってしまいました。

暴言・癇癪も増えて
どう対応すればいいのか
悩んでいました。

<After>
発コミュを受講したら
2ヶ月で登校し始め
3ヶ月したら、保健室登校はゼロ。
以前の元気な息子に
戻ることができました!

 

 

無料で読む

学校に居場所がない子を
ゼロにしたい 

 

 

IMG_1582.JPG

改めまして!
発達科学コミュニケーショントレーナーの
横山美穂です。


 

愛知県出身
結婚後、東京に住んでいます^^



20歳、15歳の
2人の息子と夫との
4人家族です。


私には夢があります。


それは
いじめられて
学校にいけない子どもを
ゼロにすること。



そのために
わが子のSOSに気付いて
わが子の困りごとを解決し
わが子を応援できるママを
増やしたい!


という思いで
発達科学コミュニケーションを
ママ達に教えています。

 

発達凸凹キッズも
ママ達も
ひとりで悩んでいる方が
たくさんいます。

過去の私がそうでした。


4801027_s.jpg

ASDの傾向がある
長男と次男。

お友達と上手にかかわることが
できなく

クラスでもひとりでいることが多く

 

 困っていても
ヘルプを出すことができず
だんだんと笑顔が
消えていきました。

 

 1学期は頑張って登校していたものの
1年生の夏休み明け
突然に学校へ行けなくなりました。

 

・

私は子ども達を
頑張らせることには

一所懸命でしたが



 

 

 

私は、息子達が
「もう、これ以上頑張りきれない!」

そのSOSに
全くきづいていませんでした。


みんなと同じことができて欲しい。
普通でいて欲しい。
・

・

そんな私の願いが
息子達の自信を
奪っていたのかもしれません。

・

・

長男が高校性の時に言いました。
「ぼく、生きているのが辛くなった」

 


次男が言いました。
「学校に行きたいのに
いじめられたことを思い出して
学校に行けないのが辛い。」


2人の息子達が
自信をなくして
二次障害に陥った時

・

・

私が発達科学コミュニケーションに
出会いました。


そこで
子育て一番大切なことに
気付くことができました。

 



それは
親子の信頼関係をつくる
ことです。


 

 

それは、脳の土台をつくる
とも言えるのです。

 

自分が愛されている。
自分はやったらできる。
そのような自信を授けて
あげることです。




目先の勉強ができる
ということではなく
子ども達の長い人生の中で
ゆるぎない自信を
授けてあげることです。

・

・

私の声かけ、コミュニケーションを
変えたことで
息子達は
自分の夢に気付き
自分の得意を伸ばし

・

・

私の想像をはるかに超えて
成長してくれました。


長男は4月から
自衛官となって
働いています。


一斗自衛官3.jpg

・

・

そんな私の体験に
共感してくださった
生徒さんたちが

 

ご自身の手で
お子さんの困りごとを解消し
子育ての軸を手に入れられています。

 

「息子といっしょにいると疲れます」
・

・

「登校しぶりにどう対応すれば
いいのかわからず困っています。」

・

・

そんなお悩みを抱えて
ご受講してくださった生徒さん。



私といっしょに
3~4ヶ月学ばれて

 

「2週間で癇癪がおさまりました」

・

・

「息子のいいところが
たくさんあったのだと
気付くことができました」

・

・

「1ヶ月で登校しぶりがなくなり
毎日、元気に登校できるように
なりました。」

・

・

毎日のように
嬉しいメールを
いただきます。

セミナー①.JPG

 

「育てづらい子育ては
必ず抜け出せることができるよ!」

 


明るい未来をみていただくことを
私の使命として
いつも想いを
お伝えしています^^

 

 

 

 

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