こどもの思考力を伸ばす世界一オモシロイ方法はこちら▼
勉強のやる気がない子が
考えることに夢中になります!
- いつも宿題は後回し!
- 結局泣きながら宿題してる
- やらされるのがイヤ!納得できないとやらない。
- 自己肯定感が低い
- 集団生活にストレスを感じる
- 外で頑張る分、家で荒れたり、だらけたり…
1つでも当てはまる子専用
勉強嫌い解消メソッドを
教えます!
チェックリストに当てはまる子は
「やらされるのが嫌い」
な子です。
言い換えると、
自分なりの理論理屈がある、
思考力のタネが
あるこどもたちです!
すっごい才能なんだよ!!!
けれど、
学校の「ねばならない」という環境が
肌に合わずに、
なぜ宿題しないといけないのか
納得できない。
やっても身にならない。
ママが注意すると
一気にやる気ゼロになる。
毎日が親子バトルになる
悪循環から
抜け出せない方も。。。
やらされるのが嫌いな子
がぐんぐん伸びるポイントは、
彼らの強みである
「思考力」を伸ばすこと!
思考力を伸ばせば、失敗してもやり抜く子が育つ!

「できないからやりたくない!」
と諦めてしまう子の
目指すべきゴールは、
嫌なことも我慢する根性を
育てることではありません。
なぜかというと、
「できない自分が悔しい!」
という
「本当はできるようになりたい」
気持ちの裏返しだから。
成長したい!という
とてもポジティブな感情
だと思いませんか?
だからこそ、
ゴールは嫌なことを我慢する
根性を育てることじゃない。
成長したい!という想いを
プラスの行動に
つなげてあげること!
そのために、
できないときに
「ダメだー!!!」と
気づかないうちに思考停止になる
この思考の癖を改善しましょう!
これに効果的なのが、
”魔法の実験あそび”を活用した
思考力トレーニングです。
【実験】はさまざまな問題を
1つずつ解決するプロセスの
積み重ね!
得たいゴールと
現象を照らし合わせ、
ああしてみたら?こうしてみたら?
と思考を巡らせ、
実験に没頭する中で
問題発見→解決→修正を重ねていきます。

このようなプロセスを
楽しみながらトレーニングすることで
今後どんな分野やジャンルに進んでも
自主的に考え、行動し、
未知の領域にも自ら挑戦する
思考力を育てていくのです。
だから、
「賢くなりたいから、勉強する!」
「自分が楽だから、先に宿題する!」
「考えるのが楽しい!算数大好き!」
こんなふうに、
学ぶことにワクワクし、
自分で考えて挑戦できる子が
育っていきます!
楽験エジソントレーニングで
勉強が大好きな子
になりました!
本当の学びの楽しさを知り、ASD/ADHDの小1が「勉強する!学校楽しい!」に変わった

【Yさん】
小1歳男子のママ
ASDとADHDの傾向がある
小1の息子がいます。
好きなことにはとことん集中するのに
学校は爆破したいくらい嫌い!
特性の勉強は自分なりに
していたものの、
おやこの宿題バトルは収まらず
息子の将来が不安で
たまりませんでした。
チェックリストに
うちの子がドンピシャで
「もしかしたら、
今の困りごとは、
思考力という才能が
裏目に出ているからかも!」
と気づき、受講を決めました。
3ヶ月で息子は
驚くほど変わりました!
まずは
本当の学びの楽しさを知ったこと。
ドリルだけじゃない、
こういう学びが必要なんだ!
と私自身が体感することで
宿題をきちんとやらせなきゃ
という母としてのこだわりが
なくなりました。
泣きながら勉強していた息子は
ムリにやらなくていいよ、
というパパの言葉に
「ぼくは大学に行きたいから
勉強するんだ」と宣言!
自分で考えて、早起きして
時間の使い方を変えました。
そしてついに、
「学校って楽しいな!」
という言葉が本人から出るように!
自主性を発揮していきいきする
息子に、感動の毎日です!
小1で勉強嫌いの息子が
苦手な漢字も集中して
取り組む姿に感動!

【Kさん】
小5&小1男子のママ
ASD/ADHDの傾向がある
小1息子がいます。
ゲームばかりで宿題をしぶる彼に
鬼の形相で無理矢理やらせた結果、
鉛筆を持つとじんましんが
出るほどの勉強ギライに。
当時別の子育て講座を
受けていましたが、
先生のチェックリストに
あまりにもわが子が
当てはまるため、
藁にもすがる思いで
受講を決めました。
結果、大正解!
実験エジソントレーニングで
わが家は変わりました!
最初は自分でルールを考え、
ゲームが勉強の
モチベーションに!
今では、
「自分で決めたからやるんよ!」
とご褒美なしでも
宿題に取り組んでいます。
全く想像できませんでした。

(実際のお子さんのようすです)

思考力チェック!
1つでも✅に当てはまる方
が楽験で変わっています
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私も「やらせる」ばかりで、
こどもに反発されてました

コミュ障だった私が
中学校の理科教諭として
思春期キッズと格闘すること8年。
こどもに「やらせる」ばかりで
学級崩壊寸前まで追い詰められた私が
子どもと関わるのが苦手なままでも
「来年も先生に教わりたい♡」
と言われるほど、子どもの
心を掴めるようになりました。
それは『実験』という
言葉のいらないコミュニケーション法
があったから。
実験をとおしてあふれる
子どもたちの自由なアイデアを
認めていくことで
子どもたちが自信を取り戻し
「じゃあこうしたらどうかな?」
と自ら新しい道を切り開いていく。
子どもの可能性を間近で見られる
この瞬間は、『感動』のひとこと!
つまらない正解を手放して、
こどもの可能性を誰よりも信じる
”わっくわくの子育て”を始めませんか?

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