\もう納得できない「発達障害」の診断はいらない!/

子どもの未来を明るく照らす
わが子にぴったりの
「カルテ」と「処方箋」を手に入れよう

  

<開催日時>    
9月12日(月) 10時〜

  13日(火) 10時〜
  15日(木) 22時〜

<定員>    各回5

<時間>    約60

<費用>    無料

(セミナー終了後にアンケートにお答えください)

<場所>    ZOOM(オンライン無料通話)

<特典>    無料個別相談会に特別ご招待!

 

 

 

 


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このセミナーでは


わが子の診断に納得できず
悩んで動けなくなってしまっている
ママが



子どもと分かり合える喜びを感じ

わが子の「専門家」になるための秘訣をお伝えします。




子どもの本音と行動の理由を知りたいママは

こちらからお申し込み!

 

 

 

 

 

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子育てについて、今一番悩んでいることはなんですか?

発コミュの講座を受講したことがありますか?




 

こんなお悩みありませんか? 

  • 「発達障害」と診断されたけど、先生の説明とわが子の様子がしっくりこない
  • 困りごとが大きいのに、「診断」するまではない・「診断」はつかないと言われモヤモヤしている。
  • わが子に提案される「発達支援」がピンとこない
  • 誰かに頼らず、お薬に頼らず、自分の力でわが子の発達をリードしていきたい

「診断」ってやっぱり受けた方がいいの?

 

 

 

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他の子と全然違うわが子の様子に悩んでいる。

だけど、病院や相談窓口に行こうと電話したら

受診できるのは何ヶ月も先・・・



園や学校の先生に子どもの受診をすすめられた。

だけど、本当にそれうちの子の話?
家と全然違う!とモヤモヤ。。。

 

発達障害の診断が出て、薬を始めましょう
言われたけれど


お薬に頼らず子どもを伸ばす方法ってないのかな?

 

お子さんの「診断」をめぐるお悩みは
発達凸凹キッズの子育てで
避けては通れないもの。


「診断名」をつけることは
わが子にラベルを貼るみたいで

抵抗がある。

そんなママが多いんです。

 


 

 

「ママカルテ」はこんなママにぴったりです

 

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✅ 子どもの本音と行動の理由を知りたい

 

✅ なぜ今の対応でうまくいかないのかわからない

 

✅ わが子だけではなく、ママにもぴったりな

  対応策を知りたい

 

✅ 診断に納得ができないモヤモヤを抱えながらも

  療育や支援をうけている。

 


わが子とママのタイプにあった対応を知り、
悩む時間を子どもを伸ばす時間に
変えていきましょう

 

 

 

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セミナーに参加したママたちの声

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◆小1 女の子のママ

 

我が子の発達の困りごとは
とにかく早くその対応策が知りたいと思います。

ですが、病院は遠く、予約もなかなか取れません。

 

病院に行くには仕事を休んだり

学校を休んだり調整も必要です。



ママカルテは発達の専門家の方

しかもご自身も凸凹キッズの子育てに悩んだ

ママ達の情報が蓄積した機関の対応で

ノウハウが沢山あるとのことなので、

 

的確な診断と対応策を提示いただけるのでは、

と思いました。

 

 

◆中1 男の子のママ

 

ママ自身が自分のことを
知ることも大切で

自分の育児スタイルやメンタルなども

子どもに影響するので
自分を知って自分をコントロールできる。


いい状態を保てるようになることも

大切なんだと思いました。


それが、ママカルテでは叶うんだろうなー

ママカルテすごいなー

広まってほしいと思います。

 

 

 

 

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◆高1 女の子のママ

 

「こうすればいいのはわかっているけど

なぜできないのだろう?」

が解決するのではという期待が持てました。



自分のこともよくわからないし
わが子のこともよくわからないと感じていたので、

そこを言語化してもらえれば
やればいいことがわかるのでモヤモヤが晴れます。


リアルに行けるお医者さんが見つからない
見つかっても待ちが長い
セカンドオピニオンを求める人にオススメ。

通院していても切り口が別なので
平行して利用してもよいように思いました。



 

◆中1 男の子のママ

 

お母さんのタイプと子どものタイプの
組み合わせというのが新たな視点でした。


ママが自分のことを知って
いいところにも目を向ける
その先が見えてくる、
子どもの未来にまで関係すると知り
感動しました。

病院や施設に言っても解決しない


子どもの心配もあるけれど、
実は自分のこともなんとかしたい
変わりたいと思っている、
自分を責めてしまうママに
知ってほしいと思いました。

 

◆小4 女の子のママ

 

医師や先生に
『薬が必要だ』と言われれば
『そうなのかな?』と
不安に思っていました。

薬を使うのか、使わないのかは、
一概には判断が難しいでしょうが


まだ、薬を使わなくても、
元気なうちに、ママカルテで
戦略が練れたら…と希望がありました!

発達検査に落ち込んでいるママに、
次の手立てがあるよ!とオススメしたいです。

 

 

  

 

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小児科医でも子どもの診断に振り回された!

改めまして!

 

わが子の診断に納得できない
発達凸凹キッズのママが

薬に頼らずわが子を伸ばす!

 

親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」主宰

 

 

発達科学コミュニケーション唯一の
ママ小児科医トレーナー
森中博子です

 


 

今回、親子の現在地を診断する
新しい発達診断ツール

「ママカルテ」を開発しました。


 

私がなぜ、新しい発達診断を
世の中に広めようとしているのか。

 

それには私の過去が関係しています。

現在小4の息子は
年長の時にADHDと診断を受けました。

 

診断されるまでは

「早く診断した方がいい支援を受けられる」

と思っていたけれど、

診断がついても息子は何も変わらなかった。

 

変わったのは私でした。

息子の言動の理由を

「ADHDだから」と診断のせいにして

本当の息子の姿を見てあげられなくなりました。

 


 

さらに、年齢が上がって

どんどん生きづらさが増えていく息子。

 

正直、自分の対応が正しいのかどうか
悩む日々でした。

 

 

 

ですが、新しい発達診断「ママカルテ」で

息子と母親である私のタイプを知り、

対応を変えたところ

 

 

息子は

「ママが僕のことをいちばん
わかってくれるからうれしい」

と笑顔を見せてくれるようになったんです!

 

 

ママは、わが子の
世界一の味方になれる!

 

 

そう決意して動き出せるママを
増やすことを目標に

活動しています。

 

 


私は 21 年間、小児科医として
のべ16000 組の親子の命と
向き合ってき
ました。



そんな小児科医としての記録と
私自身の9年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

 

「わが子の専門家は私!」って堂々と言える
ママを増やす。

 

そのたった1つをミッションに、


親子の未来を創る発達診断

「ママカルテ」を

たくさんのママたちに広めていきます。

 

 

私に興味を持ってくださった方は

ぜひ、私に会いに来てくださいね。

 

セミナーでお会いできるのを楽しみにしています!

 

 

 

 

 

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