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朝穏やかに登校できる!
お家の環境の作り方がわかります!

前日は楽しかったと言うのに
翌朝になると行きたくないと言う。
最近行けるようになったらまた渋り始めた。
今日は行けるのかな
行けないのかな。
朝にならないと
行きしぶるかわからない
そんな状態は
ママの心も削りますよね。
どう対応していいのか先が見えないママへ。
お家の環境を整えることで
コロコロ気持ちが変わる
行きしぶりを解消することが
できるようになります!
繰り返す行きしぶりには
その日のお子さんの不安や
ストレスを緩和してあげるための
ママとの会話でできる短期的ケアと
元々特性としてある「不安」を
根本的に軽減させてあげるための
お家の環境づくりでできる
長期的なケアが必要です。
行きしぶりは表面上のケアだけでは
容易にぶり返してしまいます。
この個別セミナーでは
行きしぶりを繰り返させない
リビングの作り方と
ママの声かけのやり方をお伝えします。
長期休み直後の「今」の対応が
繰り返さなくなる第一歩!
1学期行きしぶりがあった。
過去に行きしぶりの経験がある。
そんなお子さんは要注意!
学校とネガティブな感情が
セットで記憶されてしまうと
登園・登校をイメージしただけで
「行きたくない!」となってしまうんです。
行きしぶりを繰り返させないためには
夏休み直後の
「今」の対応が鉄則!
行けたり行けなかったりの繰り返しは
どんどん子どもの心を不安定にし
行きたくない気持ちを増幅させてしまいます。
行きしぶり対応は早ければ早いほど
解決できるまでの時間が短くなるんです。
急に激しくなった
行きしぶりが改善し
笑顔で通えるようになりました

幼稚園の頃転園が多く
不安の強い息子はそのたびに
行きしぶりをして体の不調が出ていました。
対応を変えた今では
「行きたくないけど休むほどじゃない」
と自分の中で気持ちを整理して
元気に登校できています。

個別相談会に申し込む
1年近く繰り返した行きしぶり生活から
自分で時間になると出発できる毎日へ

こんにちは!
子どもが「見てわかる!」リビングで
ママの声かけが嘘みたいにラクになる
発達科学コミュニケーション
ママの脳育リビング創設者
仲田なぎさです。
我が家にはASDとADHDの両方を持った
グレーゾーンの今月6才になる長男がいます。
長男は不安がとても強い子で
繊細な部分を持っています。
小さな頃から軽い行きしぶりはある中、
引越しと転園してすぐの
コロナ休園をきっかけに
行きしぶりりも激しくなりました。
朝起きた瞬間から癇癪を起こしたり
身支度はもちろん、
いくら声をかけても動こうとしない。
やっと園にたどり着いても、
エントランスで動かなくなってしまって
結局家に連れて帰ったこともあります。
最近やっと行けるようになったなと思えば
突然「行きたくない!」と騒ぎ出す。
約1年間そんな行きしぶりを
何度も繰り返していましたが
子どもが「見てわかる」工夫を
リビングに取り入れたことで
今では朝起きれば何も言わなくても
自分で服を用意して着替え、
「いくよ」と一声かければ
自ら自転車に乗り込んでくれるまでに
成長しています。
まだまだ長いお子さんの人生を、
毎回不安定にさせないために、
しっかりと脳を育てる環境を整える。
そのためにはお家を
子どもが安心して過ごし、
外で頑張れるパワーを
貯められる空間にすることが
とても大切なんです。
環境づくりは子育てを変える。
その信念を元に
子どもの不安を取り除き
自信を育む環境づくりと声かけを
ママたちにお伝えしています。
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子どもの不安を取り除き自信を育てる
リビングを活用した声かけ法がわかります!

プランをしっかりと作ることで
になれます。
環境が変われば
子どもの行動が変わり
子どもの困った行動がどんどん減り
ママが子どもの良いところを
どんどん見つけられるリビング空間の作り方
ママの脳育リビング
声かけ
✖️
子どもの脳が育つリビング
の軸を
個別セミナーではプランに組み込みながら
お話させていただきます。
ここでしか聞けない
お子さんにあったリビング作り✖️声かけ法は
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