オンライン個別相談会(90分)
【費用】無料
【場所】Zoom(無料ビデオ通話)
【当日お話すること】
○ご提出いただいた「事前ワーク」をもとに
お子様の様子をお聞かせいただきます。
○お子様の発達チェック(タイプ診断)
○お子様のサポートプランのご提案
○しっかり学ぶための仕組み
個別相談会お申込み_登校しぶり用_2022年05月【GW版】
登校しぶり初期の
「休ませ方・行かせ方」が
子どもの発達に影響する!
登校しぶりキッズへの
毎日の対応にもう迷わない!
登校しぶりが始まった時の
「休ませ方・行かせ方」を
プランニングすれば
登校しぶりを長引かせることなく
子どもの復活をサポートできます。
こんなお悩みありませんか?
- 登校と欠席を繰り返している
- 休み癖がつきそうで心配
- 登校できる日・できない日の
見極めが難しい - 学校から帰ると家で荒れる
- 家にいても、勉強や
やるべきことをやらない - 休んだ時、ただ見守だけで
いいのか不安
登校しぶりの初期の対応を
見誤ってしまうことが
実は多いんです!!
「まだ行けるんじゃないか?」
「甘えているだけじゃない?」
この誤解がサポートの
タイミングを見逃す原因です。
子どもの
エネルギーを回復するにも
発達を加速してあげるにも
脳が活動しやすい状態の時に
「上手に休ませる」のがポイント。
そしてただ休ませるだけでなく
休んだ時の「発達を加速する
おウチ時間の過ごし方」があるから
登校しぶりを長引かせることなく
子どもの復活を
サポートしやすくなります。
個別相談に申し込む
『脳のフリーズ状態』を
解消するから
意欲的に動ける子になる
学校に行っていても
発達しにくい子がいることを
知っていましたか?
・授業についていくのがしんどい
・興味のないことには集中できない
・先生の指示を聞き逃してしまう
・先生が怖い、不安
・友達とコミュニケーションが
うまくいかない
・みんなと同じペースで
活動するのがしんどい
・周囲からの刺激が多くて
ヘトヘトになる
こんな困りごとを抱えている子は
学校で過ごしていても
ギブアップ寸前で
脳は「お休みモード」
学校には行っているけれど
思考力も、理解力も、行動力も
停滞している状態です。
だから!
大切なのは「学校に行くか」
「行かないか」ではなく
子どもの発達を加速できる
環境かどうかということ。
お子さんにとって
学校が「合わない」環境に
なっているなら
おウチで発達しやすい環境を
つくってあげることが先決です。
おウチ時間を子どの脳が発達
しやすい時間に変えてあげれば
「伝えること」「取り組むこと」
「考えること」「挑戦すること」
などのチカラが育ち
学校生活でも自信をもって
過ごせるようになります!
個別相談に申し込む
学校に行ける日も
行けない日も
迷わずに対応できるようになった
ママと子どもの成長ストーリー
私は
発達科学コミュニケーション講座
という4回の講座で
脳科学に基づく科学的な
コミュニケーションで
ママが、我が子の
発達や不登校の悩みを
解決できるようになる方法を
お教えするシゴトをしています。
ここでは、実際に発コミュ講座を
受講されたママとお子さんの
変化をご紹介します。

小学校4年男の子のママ
Kさん
休んだり登校したりの繰り返し。家での対応を変えたことで、登校できるようになり、授業にも積極的に参加しています!
登校しぶりが始まった時は、休みグセがつくといけないと思い、ムリやり学校に行かせていました。
帰宅すると、息子はイライラを爆発させて、何も取り組まない状態に。
しかたなく休ませることもありましたが、勉強はしないし、ゲームばかりするし、親子で会話をしようとしてもなかなか続きませんでした。
登校しぶりになったら「休ませたほうがいい」とWebでは読みましたが、休ませて見守るだけの毎日に不安でいっぱいでした。
そんな状態から抜け出したいと思い、発達科学コミュニケーションの個別相談会に申し込みました。
個別相談では、家で対応することの順番とその理由がわかったので、学校を休んでも焦らずに対応していいとわかりました。
発コミュを実践する中で、息子との会話が増え笑顔で過ごす時間が増えました。苦手意識の強かった勉強も、イライラせずに取り組めるようになっています。
登校できる日が増えて、学校では授業中も発言したり、班の活動に参加できるようになっています。
小学校6年生男の子のママ
Mさん
担任の先生はいい人。それでも学校が辛いのはなぜ?親子の会話で育ったコミュ力のおかげで、さみだれ登校から卒業しました。
担任の先生は、息子の登校しぶりを気にかけてくれる優しい先生でした。
「休みグセがつくといけないから、毎日登校させてくださいね。僕も通学路の途中まで迎えに行きますよ」と声をかけてくれました。
ですが、家を送り出そうとすればするほど、息子のかんしゃくや暴言が増えていき、毎朝ヘトヘトになっていました。
個別相談会で、息子の課題を整理してもらってわかったのは「学校であった出来事を伝えるのが苦手、自分の気持ちを伝えるのも苦手」ということでした。
もともと、コミュニケーションが上手ではないと感じていましたが、それがグレーゾーンの困りごととして、学校生活でのつまづきになっていることを知りました。
講座で家発達を加速する関わり方を学び、息子のイライラを落ち着かせる対応ができるようになったら、息子は気持ちを言葉で伝えてくれるようになりました。
不安なことがあっても私に相談してくれるようになりました。
それからは、休ませる時はしっかり休んでエネルギーチャージをする。行ける時は背中を押してあげる。休むことの大切さを知りました。
こんなふうに、迷わず対応できるようになって、講座開始から3ヶ月でさみだれ登校が落ち着きました。
今では笑顔で「行ってきます」と出かけていきます。
小学校3年女の子のママ
Tさん
付き添い登校から卒業!「一人で行ける」と言うように
3学期になってから登校しぶりが増えて、私が付き添わないと登校できなくなりました。
初めのうちは、「とにかく学校に行って欲しい」という思いから、付き添ってでも何をしてでも行かせなければ…と焦っていました。ですが、次第に学校へ行くこと自体を嫌がるようになってきました。
家に帰ってきても、弟にも意地悪をすることが増えてきて、家の中も学校生活も安定しないことが不安になり、個別相談に申し込みました。
学校生活を辛く感じる理由がわかり、娘の自信と行動量をUPさせる関わりにシフトしたことで、娘は家で穏やかにすごせるようになりました。
そして、弟の体調が悪く付き添い登校ができなかったある日、「今日はママが学校に行けないから休んでいいよ」と伝えたら、「一人で学校に行けるから!」といって登校していきました。
春休みを経て、進級後の様子も心配しましたが、春休みしっかり休みの間に発達を加速する関わりをしてあげたことで元気に登校。学級委員に立候補するまでに自信を取り戻しました。
こんな成長をお子さんに
手渡したいママは
▼こちらから▼
個別相談に申し込む
根拠のある方法だから
シンプルに取り組める!

発コミュを学び
我が子の成長を加速させた
ママがたくさんいます!
発達凸凹キッズや
学校が苦手な子の
子育てをしていると
「どうして思った通りの
子育てができないの?」
と”普通の子育てが通用しない”
壁にぶつかることがあります。
それは、一般的な子育て法は
お子さまの脳の特性には
合っていないからなんです!
この個別相談では、
お子さまの学校生活の苦手さの
根本的な原因を見つけ出し
脳科学・心理学・教育学に
基づいてつくられた
発達科学コミュニケーションで
学校生活の辛さを
楽しさに変える
日々のおウチサポートの
計画をお渡しいたします。
発達科学コミュニケーションとは?
発達科学コミュニケーションは、お母さんが一言喋るだけで子どもの脳の発達を加速させるコミュニケーション術です。
子どもの脳を発達させるために必要なのは『脳科学に基づいた正しいコミュニケーション』。
毎日の関わりの中で子どもを発達させることができるから、週に数回、月に数回、相談したり通ったりするだけでは解決しなかった日々の課題を、落ち着かせ改善することができます。
お母さんの手で子どもを発達させることができます!
個別相談に申し込む
個別相談会では
登校しぶりを長引かせない
サポートプランを
オーダーメイドで提案いたします

個別相談では
事前ワークを提出いただき
発達の特性と
登校しぶりの状況に合わせた
「毎日の対応がわかる
おウチサポートプラン」を
作成します。
サポートプランとは
お子さまの脳を育てるための
「計画」です。
サポートプランを
しっかり作ることで
今のお子さんに必要な
サポートが明確になり
毎日の登校しぶりに
迷うことなく対応できる
ようになります。
お子さまの脳を
最短ルートで発達させて
学校生活のつまずきを
解消していきましょう。
個別相談は4つのステップで進めます
1)個別相談の前に
①お子さんに合ったプランをご提案させていただくために、お子さんの現状を明確にする<事前ワーク>へ回答し、送信してください。
2)当日の3つのステップ
②当日はまず
生育歴や現状のお悩みをお聞きします。
③次に
登校しぶりのステージ診断や、発達の課題を整理する子どものタイプ診断をしながら、客観的な数値からさらに分析を行います。
④最後に
お子さんの発達や不登校の課題を整理し、その優先課題にフォーカスして、お子さまだけのサポートプランをご提案します。
ご予約・キャンセルに関する大切なご案内
1.個別相談は保護者の方と行います(お子さんは参加の必要はありません)
2.個別相談お申し込み後メールが届きます。数時間たっても届かない場合は、アドレスを誤ってご登録された可能性がありますので、再度ご登録ください。迷惑メールフォルダやプロモーションフォルダに届く場合もありますので、一度ご確認ください。
個別相談に申し込む
息子の不登校を
不安に感じなくなった
発コミュとの出会い
<講師プロフィール>

学校が苦手な子を
おウチで楽しく発達させて
選択できる人生を歩ませる!
発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの
清水畑 亜希子(しみずばた あきこ)です。
現在高校2年になる私の息子は
発達凸凹グレーゾーンキッズで
中学で不登校を経験しました。
小さい頃からとにかく
育てにくかったにもかかわらず
どこに相談しても
解決しなかった子育ての悩み。
勉強も嫌い!
学校では怒られてばかり!
そんな息子を、うまくサポート
してあげることができず
息子は中学で不登校を体験しました。
手探りでスタートした
不登校への対応でしたが、
発達科学コミュニケーションに
出会い、子どもの脳を育てる
親子のコミュニケーションを
マスターしたことで、
息子は元気を取り戻すことが
できました。
私が、発達のこと
不登校のことを
理解できるようになり、
息子に合ったステップで伸ばすことが
できるようになりました。
すると息子は、学校に復帰し、
授業にも勉強にも行事にも
前向きに参加するようになりました。
休んでいた間の勉強の遅れは、
高校生になった今では
ほとんど気になりません。
1日10分勉強するのも精一杯だった
勉強嫌いな息子でしたが、
高校受験前には
1日4時間〜6時間勉強する子になり
高校受験に合格しました。
今の学校では、新しい友達も増え
部活の仲間に支えられ
楽しいスクールライフを送りながら
学業でもクラスで
1桁の順位に入れるほどに
成長しています。
不登校や登校しぶりの子どもに
「どう対応したらいいの?」
どこかに相談するだけでは
解消しない疑問や不安を
解消する方法があります。
学校に行ける時も
休んでおウチで過ごす時も
ママがお子さんの発達を
加速してあげることができれば
お子さんのこれからの
可能性を広げてあげられます。
個別相談会の
お申し込みは
こちらから!
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