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もう叱らなくて大丈夫!

小児科医直伝!子どもがガラリと変わる魔法の声かけ

子どもをほめられないと悩むママが

わが子を堂々とほめて
子どもをぐんぐん伸ばすママになる!

 

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どうしても子どもをほめられない!と悩むママにわが子を迷わずほめられる方法を伝授!

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他の子と比べてできないところが多い。
子どもの行動が理解できない。

そんなわが子に

「なんでこんなことしちゃうの?」

「うちの子、いいとこなんてひとつもない!」

って悩むママが多いと思います。

  

・わが子のいいところを見ることができず
ほめることに抵抗がある。


・人に迷惑をかけるわが子を
思いっきりほめるなんて
なんて思われるだろ
う、と不安になる。

 

・叱らずにいたら、どんどん問題行動が
エスカレートしそうで怖い。

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そう思って、お子さんを
全くほめられないなら

今すぐ対応した方がお得ですよ^^

 

なぜなら、子どもをほめると

子どもの脳が幸せだと感じるので
考え方や行動が前向きになるから。

そして

ほめた親の脳も幸せを感じ、
わが子を愛しいと感じるようになるからです。

 

この小冊子を読むと


わが子の脳に届く
魔法のような声かけを知り


子どもが喜ぶ方法で
ママ・パパがお子さんを
上手にほめられるようになります!

そして、さらに
わが子の笑顔を増やし
自信を伸ばせる親になれるんです。

 

 子どもをほめる達人になりたい方は
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無料で読む

今こそ!ほめるに舵を切ろう!

いつもガミガミ叱ってばかりいる
ママやパパ。

実は、子どもが大好きだから、
心配だから、
叱っている。

だけど、お子さんには、
そんなママパパの心の中は
見えません。

「自分がダメな子だから
叱られてばかりいるんだ」

「自分の気持ちなんて、
親はわかってくれない

「どうせ頑張ったって無駄なんだ」

そんな思いを抱えて
毎日を過ごしていると

怒りっぽくてすぐキレたり

感情のコントロールが難しくて
癇癪を起こす

ものに当たる、人に暴力を振るう

そのような行動に発展してしまう
こともあるんです。

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そうなる前に、
わが子をほめる方法を学び、
ほめられるようになりたい!

そうやって自分から動く
ママもいるでしょう。

でも、うまくいかない。

あんなに学んで、本も読んでる。
なのにどうしてほめられないの?

その答えは、
ママとお子さんのタイプに
あったほめ方を
学んでいないからなんです。

 

 

今すぐ無料で読む

 

 

ママ小児科医直伝!の「発コミュ流」魔法の声かけで子どもがガラリと変わる!

 

私のお伝えしている

「発達科学コミュニケーション 」

略して「発コミュ」は



お母さんの声かけを
シンプルに変えることで


親子のコミュニケーションを
スムーズにし、

お子さんの脳を育てるメソッドです。

多くの「ほめられないママ」は
わが子と自分のタイプを知り

うまく子どもの脳に届く
声かけを学ぶだけで

「ほめほめママ」に変身できるんです。


そんな、普段は講座で教えている
「最強のほめ方」を


この小冊子でチラリと
お届けしています。 

現役の小児科医であり、
発達凸凹キッズの母であり、

そして、コミュニケーションを伝える
専門家でもある
私が

これまで3年間、発コミュを使って
自分の子育てを通じて
1つずつ積み上げてきた

小さな実績と

私が変化し、
そしてわが子が変化成長した

小さな証明を通じて
編み出してきた

子どもを大きく変える
魔法のようなほめ方を
小冊子からしっかり学び

ご自身の子育てに
生かしていただけたら

こんなにうれしいことはありません!

 

 幸せな「親バカ」ママになりたい方は
▽▼今すぐクリック▼▽

今すぐ無料で読む

 

 

 


「ほめる育児なんて無理!」って思っていた私がほめの達人になれました

 

改めまして!
こんにちは!はじめまして!

 

プロフィール写真正方形.jpg 

子どものダメ出しばかりしてしまう
ガミガミママ
ストーリーの力で
わが子の成長を信じる達人になる!

 

「ジュエルストーリー・プログラム」
をお伝えしています 

発達科学コミュニケーション
トレーナー
森中博子です

  

  熊本県在住。

8歳&6歳のやんちゃ盛りの兄弟と
優しい夫との4人暮らし。

 

子育てをしながら
現役のママ小児科医として働く
ワーママです。

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私もかつて、みなさんと同じように
子どもをほめられなくて
ダメ出しばかりする
鬼のようなママでした。

 

「ほめる育児」がもてはやされたあの頃

「ほめられない」私が悪いんだ。
そう思っていました。 



だけど、違ったんです。

 

かつての私のように
「ほめられない」と自分を責めるママが
1人でも減りますように。

子どものかわいいところ、
頑張っているところを

堂々とほめられる「親バカ」ママが
1人でも増えますように。

そんな思いを込めて
この小冊子を書きました。



私がこんな思いになるのには
理由があります。

それは、ADHDと診断されている
長男との過去があるから。

  

元気でやんちゃな長男!
「男の子ってこんなもんよね。
元気が一番♪」
と思っていた長男3歳の春。

 

保育園の先生から息子の行動を指摘され
発達相談に行きました。

  

それまでは、
息子らしくてかわいいなって思っていた
やんちゃさや元気さ

 

本を読むのが大好きで
その世界を頭の中でどんどん広げていく
空想力

 

思いついたことを
ポンポン話してくれるときの
ワクワクした目

 

 

そんな息子らしさが

「この子は発達障害なのかも」
と思ったとたん、

 

私の中で
「発達障害」という
ラベルを貼られたように思えて

 

「修正しなきゃいけないもの」
に変わってしまいました。

 

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小児科医=子どもの病気の専門家
のはずなのに、

 子どもを怒鳴ってばかりの毎日。 

 

子どものことが憎いわけじゃない。
ただただ不安なだけ。

 

子どもをほめなくちゃと思って
「ほめる育児」の本を何冊を読んでも 

どうしてもうまくいかない。

 

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そして、全く息子をほめられず
ガミガミした対応を続けてしまった結果

 「どうせ僕はダメなやつだし」
「自分なんて好きじゃない」

 と言い始めてしまった息子。

 

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どん底まで落ちた
私たち親子を救ってくれたもの。

それが
発達科学コミュニケーション
(発コミュ)
でした。



  

発コミュを学び、たった 3 週間
私の声かけを変えただけで

 

それまでは
「発達障害だからしょうがない」
と思っていた息子の行動が

大きく変わっていったんです。

  

今の私たちは

「息子の困りごとは
すっかりなくなったし、

これからもし困りごとが出てきても
きっと対応できる!

息子をほめることに関しては
私が一番上手♪」
 

と堂々と言えちゃう私と、

   

苦手なことがあっても
たくさんの人に応援されながら 

「一番好きなのは自分!」
自分らしさ全開で生きている息子。

  

そんな親子になれました。

 

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私は 20 年間、小児科医として
のべ15000 組の親子と
出会ってきました。
 

 

そんな小児科医としての記録と、

私自身の8年間の
発達凸凹育児の経験を強みに、

 

「自分が好き!」って
堂々と言える親子を増やす! 

そのたった1つをミッションに、

 

ママと子どもの自信をつける
魔法のワーク
「ジュエルストーリー」を活用して

 

子どもの成長を信じられる
ママを増やす

 

発達科学コミュニケーション
トレーナーとして
活動しています。

 

  

 

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