腎不全でもハタチを目指そう!「元気」と「おいしい」を叶える食事療法ダウンロード

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★ 腎不全になったのに、療法食を食べてくれない。

★ 腎臓病用の療法食はおいしくないと聞いた。

★ 腎臓病用の療法食にしたら、足腰など他の部位の状態が悪くなった。

そんなわんちゃんはいませんか?健康に長生きハタチを目指すには、体を作っている「食事」がとても大切です。にも関わらず、毎日毎日、加工食品であるドッグフードばかりを与えていては、健康な腎臓は作れません。「どんなドッグフードがいいのか?」ではなく、「どんな食事がいいのか?」と考えてみませんか?

 

 

  

「ドッグフード」と「長生き栄養ごはん」では、長年かけて犬と猫の体と心に与える影響が、違ってきます。

 

 

専門家からの直接指導により、手作り食を作ってあげたい方におすすめです!

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先代犬の時に、本を見ながら我流で手作り食を作っていましたが、高齢になり、腎不全になった際、当時の主治医から、タンパク質の過多が原因と指摘され、自信をなくしていました。

木原先生の個別相談会では、よくある手作り食の内容と異なり、何が必要で何が不要かがはっきりわかりました。獣医師ならではの病気に対する見識とデータを元にお話しくださるので、納得できました。

先生に疑問をお聞きして、先代犬のことで心に引っかかっていたことが払拭され、心が軽くなり、今回迎えた子には、正確な知識のもとに手作り食を作ってあげようと思いました。

氾濫する情報で手作り食に迷っている方や、獣医師からの正確な直接指導を受けたいと思う方におすすめです!

 

 

 

 

 

犬や猫にも食べることを楽しんでもらいたい方におすすめです!

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もともと食が細く、半年くらい前からは、さらにもとの半分くらいしか食べなくなり心配していました。週に1~2回、食後に吐き戻すことがありました。

最初は猫が手作り食に口を付けず心配しましたが、不安や疑問を先生にメールで相談できたため、無理なく安心してドライフードから手作り食に切り替えることができました。猫にとって安心安全な食べ物への理解が深まりました。

吐き戻しも全くなくなり、必要な量を食べてくれるようになりました!

自分も食べることが好きで、猫や犬にも食べることを楽しんでもらいたいと思う方、犬や猫の健康を食事で守っていきたいと思う方におすすめです!

 

 

 

ごはん作りに自身が持てるようになりました!

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食が細く、好き嫌いも多い子でした。体調が悪くなると、すぐに病院に駆け込んでいました。自己流の手作りごはんにずっと不安な気持ちがありました。

受講後は、毎日ご飯を完食してくれるようになりました!恐いくらい食べてくれます(笑)

講座を受けたことで、自宅でできるケアがあること、療法食をあげなくても治せる病気があることがわかり、心に余裕ができて、してあげられることの幅が広がりました。

ごはん作りに自信が持てるようになり、ラクになりました。体質診断も自分でできるようになり、体調を見ながら、「今日はこの食材を使ってみよう!」と考えることもできるようになりました。リアルドッグ栄養セラピーは、目からうろこの連続です!

 

子犬・子猫のうちから始めよう!

 

 

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今現在、症状がないとしても、体の中では合わない食事によって、徐々に細胞が弱っています。まして症状がある場合は、今すぐ対処しないと手遅れになるかもしれません。食事は、今日変えたら明日効果が出るというものではなく、毎日毎日の積み重ねです。「まだ治療するほどではない」状態、あるいは「まだ全然症状がない」うちが、栄養ごはんの一番の始め時です。

 

  

 

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私のクリニックには、胃腸の病気、皮膚病、肝臓病、腎臓病、心臓病、気管虚脱、てんかん、腫瘍など、さまざまな病気のわんちゃんが相談に来られます。「対症療法ではなく、根本的な治療はないでしょうか。」「副作用の少ない、体にやさしい治療はないでしょうか。」みなさんがそんなふうにおっしゃいます。そういう治療法、ありますよ~^^★「リアルドッグ栄養セラピー」の長生き栄養ごはんで、症状を改善させ、強い体を作ることができるんです。

 

 

 

この電子書籍で、腎不全の食事療法のひみつがわかります。

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第一章 腎臓病の食事療法 常識と非常識

第二章 ドッグフードの常識は手作り食には当てはまらない

第三章 腎臓を守る腎臓にやさしい食事とは・・・

飼い主さんの声①~④

 

 

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リアルドッグ栄養セラピー主宰
木原ペットクリニック院長・獣医師
木原とも子

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