男の子の言葉は、運動で伸びる!セミナー開催!!

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「運動」に焦点をあて、
言葉を育てるための
知識やテクニックで溢れています。
「語りかけ」
「言葉かけ」
「読み聞かせ」は、
どの育児書にも書かれている方法ですが、
言葉がゆっくりな男の子には、
言葉中心の働きかけだけを増やすのは、
負担になってしまうんです。
なぜなら、
言葉の発達は、
しっかりとした土台があって
その上に育っていくものだから!
その土台が、
運動の発達です!
色々試してみたけれど、
いまひとつ効果が感じられない…
やっぱり療育に通わないと
言葉は伸びないのかな…
育児書通りにしているのに、
うまくいかないのは、
私がダメなんだ…と自信がなくなる
もし、
こんな風に悩んでいるとしたら、
言葉が育つ土台から
しっかり整えていきませんか?
同じ悩みを抱えていた
私だからこそ、
お伝えできることがあります!
ぜひ、このチャンスに
脳科学を味方につけた
言葉の土台からしっかり育てる
運動×コミュニケーションを手にして、
お家で過ごす時間が増える
これからのシーズンを、
お子さんの言葉を育て、
楽しい会話で溢れる
毎日に変えていきましょう!
言葉の遅れが気になった時、
「教える」方法で
言葉を伸ばそうとするママは多いんです。
私もその一人でした。
ですが、
これまで当たり前と
考えられてきた「教える」方法は、
子どもの脳の発達には、
負担になってしまうんです。
なぜなら、
子どもの脳の発達には
伸びる順番があるから!
さらに、
「教える」ことは、
言葉がゆっくりな男の子にとって、
苦手への注目になってしまうからです。
では、どうすればいいのでしょう?
それは、
発達がゆっくりな
「言葉」ではなく、
脳の発達の土台になる
「運動」に注目して、
身体を動かすことで、
発達全体を底上げしていって、
その発達を言葉の発達に
つなげていけばいいんです!
幼児期の脳は、とっても柔軟です。
ある部分の脳が発達すれば、
他の部分の発達にも広がっていきます!

運動は、脳や言葉の発達に、
とても重要な役割を担っています。
ですが、
コロナ感染者が増えてきた今、
思うように外出もできず、
家庭で過ごす時間は
さらに長くなっていきます。
運動は療育で大丈夫!
そう思っていても、
コロナ感染がさらに広がれば、
いつ療育が中断しても
おかしくない状況にもなります。
そうなる前の早めの準備が肝心です!
子どもの発達を加速させる環境は、
ママが作りだせるんです!
「運動」で発達の土台をつくり、
お家の中でも言葉を伸ばしていける
コミュニケーションを手に入れて、
外出自粛が強まるシーズンでさえも、
発達のチャンスに
変えていきましょう!

そんな時でも、「運動遊び」なら
しっかり運動量を確保できます!
プラスしたら…

このセミナーで、


発達科学コミュニケーション
トレーナー はしうえ ゆかです!
鳥取県在住
車が大好きな4歳息子と、
心優しいお調子者の夫との3人暮らし。
子どもが大好き!
子どもの笑顔を守りたい!
そんな気持ちを胸に、約10年間
子どもの発達を支える心理士として、
たくさんのお母さんやお子さんの
悩みに寄り添ってきました。
そんな中、私も母になり、
男の子の子育てがスタート!
日々の成長が嬉しく、
きっと楽しい子育てライフになる!
そんな期待でいっぱいでした。
ですが、息子が2歳を過ぎた頃、
「ちょっと言葉が遅いかな?」
そんな不安が生まれました。
子どもの発達の知識はあった私。
息子の言葉を伸ばすために
これまでの知識と経験を総動員して
かかわってみるものの、
全く手応えがない…
完全に空回り状態でした。
全国で初めて5歳児健診を導入し、
乳幼児健診では、トップレベルの
発達支援先進県で、心理士として勤務し
培ってきた経験があるにもかかわらず、
全く、役に立たない!
母親としても、心理士としても
完全に自信を失くしていました。
そして、
不安と焦りは、増していくばかり。
周りに相談してみても、
「男の子だからね」で終わり、
「様子見」が予想できる受診には
足が向きませんでした。
そんな焦りを息子に向けては、
こんな母親だから、ダメなんだ…
そんな自己嫌悪の日々のなか、
発達科学コミュニケーションと出会います。
私の育て方が悪いんじゃない!
理由は、脳の発達にあった!
これまでの常識を手放し、
発達科学に基づいた、脳から育てる
発コミュを実践すること、2週間!
些細なことで感情を爆発させていた
息子がスッと穏やかになるのを感じ、
「これならきっと変われる」
そんな確信が生まれました。
そして、3ヶ月後には、
誰もが驚くほど
言葉が増えた息子の姿がありました^^
この間、言葉は教えていません!
ですが、
発コミュのテクニックを実践し、
コミュニケーションを根本から
変えていったことで、
私が変わり、それが息子の成長へと
つながっていきました。
そして、なにより、
私の中に、息子の行動を
科学的に見立て、対応できる
子育ての軸ができたことで、
自信をもって
息子にかかわれるようになりました。
そして今は、
まわりに悩みを理解してもらいにくい、
言葉がゆっくりな男の子のお母さんに
「ひとりじゃないよ!」
というメッセージを伝えながら、
子どもの成長を、
心から喜び、信じる笑顔の子育てを、
たくさんのお母さんに手渡したい!
そんな想いで、日々、活動しています。