「120分特別個別相談会」
ご自宅で受けられる
オンライン個別相談会に
無料でご招待します!

限定特典!
お子さんの才能のタネを知る
”6つのチカラ分析シート”

本講座でお伝えしている
内容の一部を大公開!
お子様の6つのチカラを分析して、
伸ばすべきポイントが分かります!
例えば・・・
同じ「文章問題が苦手」
という子でも、
その子の個性を分析することで
改善するポイントが変わります!
***
Aくん
<個性>
考える力、文章を読む力がある子が
↓
<現状>
文章問題が苦手なら
↓
<改善点>
いかに興味を持たせるか?工夫する
***
Bくん
<個性>
文章を読む力があるが、
集中力が続かない子が
↓
<現状>
文章問題が苦手なら
↓
<改善点>
目標を短い時間で区切る工夫をする
***
こんな感じです!
同じ課題なのに
対応策が全然違うでしょ?
効果的に子どもとの関わり方を
変えるためには
「原因」を考えることが必須!
それが「個性を知る」ことなのです!
さらに
その6つのチカラをもとに見る、
お子様の可能性を
こっそりお伝えします♪

さらに、今だけ!
ご家族の未来を描くその方専用の
未来プランニングシートを
ご用意しています!

お子様のまだ見ぬ可能性を発掘して
2020年、良いスタートを切るための
準備を始めませんか?
◆料金12,000円
→読者様のみ1回無料!
◆所要時間120分
◆場所 オンラインZOOM
(PCまたはスマホから参加できます)
◆開催日時
11月14日(木)10時、13時、22時
11月15日(金)10時、13時、22時
※この時間だけお子様は預けて
ご参加ください
※4~10歳のお子様を子育て中の
お母さんを対象にしています
「平凡な子ども個性が分からない」というママの事例

【佐藤様】
8歳と6歳の男の子のお母様
Before
平凡な子なので、親として
どこを個性と捉えれば良いか
分からなかった。
ガミガミ言うのが
自分でも疲れてしまっていた。
↓
After
子どもの個性だけでなく親子に合った可能性を示してもらいました。
すごく分析して
優しく解説していただけて、
スッと腹に落ちた感じがします。
いつもイライラ怒ってばかり
というママの事例

【高2、小1の2人の男子のお母様】
Before
好きなことに夢中になり過ぎて、
やらなければいけないことを
後回しにしている子どもに、
いつもイライラして
怒ってばかりいた。
↓
After
好きなことを通して手先の不器用さが
少しずつ改善されていることに
気がついた。
子どものことも、私のことも
「それはすごくいいところ」
「上手に対応している」と指摘して
いただけてとても嬉しかった。
集中力がないことにお悩みだったママの事例

【W様】
6歳女子、4歳男子、1歳女子
の三兄弟のお母様
Before
集中力がないと思い、
どうしたら集中力が付けられるのか
悩んでいた。
↓
After
集中力がないと思っていたことが
別の視点から見ることで、
問題点が違うことがわかりました。
息子のいいところにも
気が付けました。
さあ!
次はあなたの番です!

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
子どもの才能のタネを知る
\6つのチカラ分析シート付き/
子どもの個性を知る
120分個別相談会
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
AI時代を生き抜いていくお子さんが
自分らしく豊かに生きられるかは
新しい価値を生み出す「考える力」
がカギとなります。
それをお子さんに身につけさせるには
お母さんが先を見据えて
”今”行動できるか
が大きく影響するのです!
「まだいいか・・・」
ではいけません!
お子さんのために
そしてお母さん自身のために
今、改善してあげてください。
子どもと自分の
なりたい未来を迎えにいく、
カッコいい大人を目指しましょう!

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
子どもの才能のタネを知る
\6つのチカラ分析シート付き/
子どもの個性を知る
120分個別相談会
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
【あなたは10年後の世界を想像できますか?】
iPhoneが発売されたのが
いつかご存知ですか?
今から12年前、
2007年6月29日にアメリカで
発売されました。
日本に来たのは、その翌年。
スマホが世の中に生まれてから、
まだ10年ちょっと
しか経っていないのです。
この10年で
世の中は大きく変化しました。
一人一台スマホを持ち
どこへ行くにも、何をするにも
ググる時代。
では、
大人になったわが子が生きる
10年後の世界
はどうなっているでしょう?

今後10~20年程度で、
アメリカの総雇用者の
約47%の仕事が自動化
されるリスクが高い
ーマイケル・A・オズボーン氏
(オックスフォード大学准教授)
2011年度にアメリカの小学校に
入学した子どもたちの65%は、
大学卒業時に
今は存在していない職業
に就くだろう
ーキャシー・デビッドソン氏
(ニューヨーク市立大学教授)
彼らの言葉が示唆するとおり、
今ある仕事はどんどん
減っていきます。
よって
10年後大人になる彼らが
自分で稼いでいくためには、
新しい仕事を生み出していく
必要があります。
そのために今できる具体策が、
「個性を磨くこと」
なのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
子どもの才能のタネを知る
\6つのチカラ分析シート付き/
子どもの個性を知る
120分個別相談会
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
【実践!個性を磨かない人生】
新しい仕事を生み出すために、
なぜ、個性を磨くのでしょうか?
その答えを伝える前に、
少し私の話を聞いてください。
実は私自身、
『没・個性』
を極めた人間でした。

お母さんに喜んでもらおうと
弟たちの面倒を見て
家事を手伝い
学校の勉強や部活をがんばりました。
結婚してからも
家族が喜ぶことを第一に
努めてきました。
”今”を我慢して
大人の言うとおりに
努力すれば
”いつか”幸せになれる
そう思っていたのです。
学生時代は、それでもよかった。
そんな私は、
大人になってから
3つの壁にぶち当たります。
【没・個性な私がぶち当たった3つの壁】
1 会社に選ばれない
人の価値観の中で生きてきた私が
いざ就職活動を始めるとなったとき
途方に暮れてしまいました。
やりたいことがないのです。
とりあえず、片っぱしから
説明会に参加するも…
どれもピンと来ず
お金が減り
疲弊するだけ。
結果は惨敗でした。
大学で教員免許を取っていた私は
得意の勉強を活かして、運良く
教員採用試験に合格しましたが・・・
「自分は必要とされていないんだ。」
という感覚は
根強く残りました。
2 夫婦関係がギスギスする
「必要とされていないなら、
がんばるしかない!」
妻として、先生として、
ガムシャラにはたらきました。
でも、がんばってもがんばっても
私自身は満たされません。
だから些細なことでイライラして
夫に冷たく当たったり
どうせ自分なんてといじけたり。

夫に優しくされても
アラ探しをしてしまう自分が嫌で…
夫に関わる機会を極力減らした時期
もありました。
3 自分の感情が分からない
実は、私は昔から
男の子になりたかったのです。
「女性に生まれてきたから、
我慢するのは当たり前」
と、私の母が女性であるがゆえ
自分の人生を諦めているように
見えていたから。
そんな私が、
三姉妹の母になりました。
「イキイキ活躍する自分の姿で
女性の可能性を娘に見せたい」
そう意気込むのですが…
どうあがいても
自分のやりたいことが思い浮かばない
のです。
今まで自分の感情を無視し続けてきた
ツケが回ってきたように感じました。
考えても考えても、
子どもに夢さえ語れない自分。
自分が、
『大切なものが
欠けている人間』
のように感じました。
この時に、真剣に自分の人生を
振り返ったのです。
「人の意見に従うのはラクだから。
私は何も自分で決めてこなかった。」
30歳を超えて、ようやく
自分が自分の人生を放棄していた
ことに気がつきました。
母のようになりたくないと思いながら
母と全く同じことをしていたのです。
わが子には、
こんな無力感を
絶対に味わわせたくない。
じゃあ私は親として
この子たちに何を
教えてあげられるだろう?
そこから、私の研究が始まります。
【自分の感情を認めると、全てが変わった】
失った自分の感情を取り戻すため
私がとった対策は・・・
「面白そう!」「やりたい!」
「嫌い!」「やりたくない!」
そんな自分の気持ちに寄り添い
それを1つずつ叶えること。
例えば・・・
・スーパーで食べたいものを買う
・着たことのない色の服を試着する
・ネイルサロンに行く
最初はこんな小さなことからの
スタートでした。
でも、やっていけばいくほど
自分の心がほどけていく感覚があり…
やがて私に
3つの大きな変化
を与えてくれました。
1 自分自身と仲良くなれた
「どうせ思っても叶えてくれない」
と、スネていた自分が、
「どうやって叶えよう?」
という思考に変わっていきました。
今まで、
あえて気づかないふりをしていた
好きなことへのアンテナが高くなり
本を読んだり
ご飯を食べたり
子どもと遊んだり・・・
ささいな日常を喜べる
ようになりました。
また
「こんなことを考えていたんだ!」
と自分でも驚くような
新たな自分と出会う機会
も増えました。
2 夫婦関係が良くなった
「自分が本当にやりたいことを
やりたい」
そんな私の想いを伝えたとき、
誰よりも応援してくれたのが
夫でした。
きっと今までもそうだった
はずなのに
なぜか
夫のアラ探しをして
しまっていたのは
「私がこれだけ我慢してるんだから
あなたも我慢するのは当然。」
そんな見返りを求めていたから。
自分に優しくできると
ふしぎと夫のアラ探しがなくなり…
お互いを素直に応援し合える関係
になりました。
今、日に日に
夫婦の絆が強くなっている
と感じます。

3 やりたいシゴトをつくった
今のビジネスの師に出会ったのも
自分の「やりたい!」という気持ちに
素直に従ったから。
師と出会い、
『母』だから
『妻』だから
『先生』だから…
そんな理由で諦めていたことは
叶えられる!
そんな道があることを知りました。
10年前
就職活動に惨敗した私が
今、
自分のやりたいシゴトを
自分でをつくっています。
【結論!親が子どものためにできること】
親が愛する子どものために
できること。
それは
『やりたい!を叶えること』
の大切さを子どもに伝え、
それができる環境を
整えること。
人を動かすのは、
理論や理屈ではなく感情です。
そして、動くからこそ失敗し
失敗するからこそ成長し
やがて個性が磨かれて
豊かになっていくのです。

個性が磨き上げられた人は、
誰かに必要とされます。
誰かに応援されます。
誰かの個性とかけ合わさることで、
新たな価値を生み出していけます。
機械にはできない仕事を
つくり出せる。
変化成長し、精神的にも
経済的にも豊かに生きる。
そんな人生を
子どもに歩ませたい!
もし、そう思われるのであれば
それができるか確かめるために
一度、個別相談会へ参加されては
いかがでしょうか。
ただし
私のことはいいから、
子どもを幸せに!
と願うお母さんには
この方法は向いていません。
子どもの未来を真剣に考え、
だからこそ
親子で共に豊かになる!
そう決意されたお母さんを
私は全力でサポートします。
ぜひ、個別相談会で
お会いしましょう!

限定特典!
お子さんの才能のタネを知る
”6つのチカラ分析シート”

本講座でお伝えしている
お子様の6つのチカラ
その一部を大公開!
さらに
6つのチカラをもとに見る
お子様の可能性をお伝えします♪

◆料金12,000円
→読者様のみ1回無料!
◆所要時間120分
◆場所 オンラインZOOM
(PCまたはスマホから参加できます)
※この時間だけお子様は預けて
ご参加ください
※4~10歳のお子様を子育て中の
お母さんを対象にしています
◆開催日時
11月14日(木)10時、13時、22時
11月15日(金)10時、13時、22時