無料電子書籍プレゼント!

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あなたは、こんな状況に
陥っていませんか?

 

☑️毎日、「片付けなさい!!」と
 親子バトルをしている。

 

☑️最初は優しくしようと
 心がけるけれど、
 ちっとも動かない子どもに
 イライラして、最後は怒鳴ってしまう。

 

☑️どうせまた、片付けない、
 どうせまた返事だけ。。
 子どものことをネガティブな
 目でしか見られなくなってしまう。

 

☑️このままではいけないと
 分かっているけれど、
 毎日同じことの繰り返しになってしまう。

 

☑️イライラする自分を
 押さえられないことに
 自己嫌悪に陥ってしまう・・・

 

 

まだ幼いお子さんは、
圧倒的に不注意であることが
多いです。

 

お母さんが
「〇〇しようね〜」と
言ってから、

 

理解して、行動に移すまでに
とても長い時間がかかります。

 

 

だからこそ、
知ってほしい。

 

お母さんの声かけが、
しっかり子どもの脳に届く方法と

 

ちゃんと子どもが
お母さんに言われたことを
実行しやすい、

 

子どもが育つ
家の環境づくりを。

 

 

お母さん一人が、
「頑張って」お子さんを
動かそうとしなくていいのです。

 

子どももママも楽になり、
おまけにお家の中まで
スッキリ整う方法を

 

電子書籍の中でご紹介しています。

 

 

『発達でこぼこの子どもが
 暮らしやすい家づくり
 〜返事はいいのに動かない!
 発達でこぼこ園児が
 「すぐ片付ける子」になる
  秘密の3原則〜』

無料小冊子プレゼント♪▼

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この電子書籍は
2019年6月に実施した
大人気オンラインセミナーを
書籍化してリリースしたものです。

 

 

セミナーにご参加くださった
皆様からは
こんな感想をいただいています。

 

 

片付けやすい環境を
整える方法だけを知ったとしても
うまくはいかない理由がわかりました!
 
 
子ども特性によって
こんなに収納術や声かけ術が
違うなんて…!
 
そりゃあ
整理収納本を見ても、
真似ても
 
うまくいかないよなぁーと
単純に思いました!
 
 
脳に届くコミュニケーションや
特性を知り、理解する事も
 
同時にとても大切なこと。
 
 
セミナーに
参加させてもらってなかったら、
いつまでもゴチャゴチャした家で
過ごしながら
 
 
子ども発達ジャマを
してたんだなーと思うと
ほんとうに貴重な学びを
させてもらえたなぁと思います!
(1年生男の子のママ)

 

 

こどもを
タイプ別にわけた
収納方法提案に、
 
そうか!と
ハッとさせられました。
 

弟妹はできるに、
なぜ長男だけ出来ないか?
解決ヒントになりました。
(4年生男の子のママ)

 

 

明確な理論と
確かな経験に
基づいているんだろうお話に
引き込まれました。
 
息子は私とは
タイプが違うに、
 
型にはめようとしていたから、
指示を重ね、
最後にはお互い怒るという
悪循環になっていたということに
気がつきました。
 
息子苦手なことを
フォローできるような環境を
整えたいと思います。
(1年生男の子のママ)

 

 

皆さんの感想が
本当によく
大切なことを表現して
くださっています^^

 

 

片付けのノウハウだけでもダメ。

かと言って、
声かけだけ工夫すれば
いいというわけでもない。

 

 

子どもの特性を
しっかり分かった上で、

 

環境面と
声かけの双方をしっかり整える!

 

 

これが、
子どもが育つ
家づくりの鉄則です!!

 

 

 

『発達でこぼこの子どもが
 暮らしやすい家づくり
 〜返事はいいのに動かない!
 発達でこぼこ園児が
 「すぐ片付ける子」になる
  秘密の3原則〜』

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私は臨床心理士です。

 

長く、幼稚園や小学校で、

ママたちの子育て相談に乗ってきました。

 

 

時には、

「こんな風にしてみたら?」と

アドバイスをすることも。

 

 

一方で、3歳の次女の

幼稚園への行きしぶりに悩んだ、

母としての経験もあります。

 

 

専門的な知識を持ってしても、

我が子の癇癪ぐずりを収められない・・・

毎日の朝のぐずりにビクビクする・・・

 

 

専門書や育児書を読み漁っては、

「自分の育て方が悪いのではないか・・・」

 

 

 

 

そんなジレンマに陥り、

すっかり自分の子育てに

自信が持てなくなっていた時に出会ったのが

発達科学コミュニケーションでした。

 

 

 

 

発達科学コミュニケーションは

「脳科学」「教育学」「心理学」

のメソッドを合わせた発達支援プログラムです。

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私になかった、「脳科学」という専門性。

 

そして、今すぐ使える、科学に裏付けられたテクニック。

 

 

これらを身につけた私は、なんと

たった2週間で我が子の

朝のぐずりを沈めることに成功したのです!!

 

 

ママが、科学的な子育ての指針を得ること、

そして、それを、子供が一番大好きな

ママが!毎日!おうちで!実践できる。

 

 

だから、たった2週間と言う短い時間で

子供の成長を促し、

効果を引き出すことができるのです^^

 

 

数ある

発達科学コミュニケーションの

テクニックの中から、

 

 

子どもの行動を
グーンと引き出しながら

 

お家での毎日の暮らしを
楽にする

オススメテクニックを

 

書籍の中で
大公開しています♪

 

お子さんの特性チェックリストも
監修されていますから、

 

ぜひ、まずは、
うちの子、どんな子?

 

を知るところから、
スタートしてくださいね!

 

今すぐ始められる
子どもが育つお家環境の準備を
楽しく知る事ができますよ♪

 

 

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

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石澤かずこ

発達科学コミュニケーショントレーナー

(臨床心理士・
 整理収納AD2級)

 

東京都在住。

6歳と4歳の可愛い姉妹、

爽やか系夫との4人暮らし。

 

障害があっても、なくても、

貧しくても、豊かでも、

すべての子どもたちが

自分の才能を生かしながら、

ワクワクと人生を歩んでゆく。

 

そのホームとなるような

「温かな場所」を地域の中に

作りたい!

 

 

そんな大きな夢を抱きながら

毎日を過ごしています。

 

 

 

臨床心理士歴10年。

小学校教諭・特別支援学校教諭の

資格や知識を活かしながら、

教育委員会の巡回相談員や

スクールカウンセラー、

療育スタッフとして勤務。

 

 

その後、

2人の子どもを授かりました。

 

 

可愛い我が子の成長を切に願いつつ、

なかなか理想通りにいかない

子育てに悪戦苦闘の日々。

 

 

次女が2歳を過ぎた頃から始まった

ひどい癇癪や、幼稚園への

行きしぶりに、

 

疲弊する毎日を送る中で

発達科学コミュニケーションと

出会います。

 

 

自分の育て方が悪いのではない!

理由は脳の発達にあったのか!

 

 

目からウロコの「常識」と

科学に基づいた具体的なテクニックで、

発コミュに取り組むこと

たった2週間!

 

 

あんなに振り回されていた

次女の癇癪が嘘のように

静まります。

 

今も時折、癇癪は起こしますが、

対応の軸を持てたから、

自信を持って子育てできる!

 

 

今度は、この経験と、

心理学・教育学、そして脳科学

といった自分の専門性を活かし、

たくさんのママを笑顔にしたいと

活動しています。

 

 

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