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どうにかことばを出してあげたい...4歳女の子

配信時刻:2026-05-26 22:00:00


◯◯◯さん




おうち療育で
ことばの遅い自閉症の子の

会話力がぐんぐん伸びる♪


発達科学コミュニケーション
トレーナーの白浜そらです^^





自閉症のわが子


・喃語や宇宙語ばかり...
・単語は出たけれど増えない...
・指示を出しても癇癪ばかり...


そんなお悩みありませんか?





 
今日は

喃語・宇宙語だけだった子が
2か月で「あか!」
と言えるようになった
嬉しい声をご紹介します^^



4歳(年中)の
娘さんが療育に通っているのに
喃語や宇宙語しか出ておらず
どうにか言葉を出してあげたい...


と相談会に来てくださったAさん



名前を呼んでも反応しなかったり
「これ見て!」と伝えても
見てくれなくて寂しさ
感じていらっしゃいました。



けれど、
わたしの講座の中で学んだ
肯定の声かけを実践しながら


ジョイントアテンション
(共同注視)



の力を高めてもらいました。


すると、
1ヶ月後には娘さんが


Aさんの指をさした方向
Aさんのお顔をじっーと
見てくれることが
増えていきました^^



そして、
2か月ほどしたある日
Aさんが台所で
トマトを切っているところに
娘さんが来たので、


「トマト あか だね〜」


と指差しをしながら
笑顔で伝えてたら
娘さんが


「あか!」


と元気よく
言ってくれたんだそうです^^



Aさんがとても嬉しそうに
お話してくださるので
私もとても嬉しくなって
一緒に興奮してしまいました!







ではでは、
Aさんが実践した
ジョイントアテンションの力を
高めるってなに?


というお話をしますね。



ジョイントアテンション
(共同注視)は


お子さんが他の人と
同じものや人に対して
注意を向けている
状態のこと^^



「お花 きれいだね〜」
「くるま かっこいいね〜」



のように
同じものを見て共感することで


実際に見たものと
言われた言葉を結びつけて
脳にインプットできるので



言葉を増やす土台が整って
発語につながっていきます!





けれど、
ジョイントアテンションって
ママが一方的に伝えるだけでは
成り立たないんです。


子どもって興味がないものは
見てくれないですよね(>_<)



だからこそ大事なのは
子どもの見ている世界に
ママが入り込むこと!


子どもが好きなものを
見ているときに
お母さんも一緒に見て
ことばにしてあげるだけで
OKなんです^^





すると、子どもも
「ママが見てくれた!」
「うれしい!たのしい!」
という安心感につながって


ことばを引き出す土台に
なっていきますよ。



ぜひやってみてくださいね^^


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◉ プライベートプロフィール

埼玉県在住


特別支援学校3年生

重度知的障害で自閉症の長女
と小1の次女、夫との
4人家族です♪


芸人の
小島よしおさんが大好き^^


おっぱっぴー♪
All People Peace
は私の創りたい世界


子どもを楽しませる天才に
私自身もトリコです(笑)



**┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈**

改めまして


おうち療育で
ことばの遅い自閉症の子の

会話力がぐんぐん伸びる!♪


発達科学コミュニケーション
トレーナーの白浜そらです^^





長女は5歳までことばが出ず
かんしゃくばかりの娘に悩まされ
毎日を乗り切ることに必死


ことばの理解力が低く
「待ってね」や
「何が食べたいの?」が
伝わらない


娘の欲しいものや
やりたいことも伝わらないから
かんしゃくを起こしては
泣きじゃくる


いつもいつも
「もうことばで言ってよ!」
と思っていました。


けれど
発達科学コミュニケーション
と出会い
おうち療育で
脳を育てる声かけに変えると


「待ってね^^」「次だよ^^」
という指示を

聞いて動けるようになり


4ヶ月後には念願の
「おかあちゃん」
を聞くことも叶いました^^


「ちょー(だい)!」
「やって」などの要求語が
出るようになったことで


 おうち時間や外出が
「めっちゃ楽しいね!」
娘と笑い合える時間にも
なっています^^


お子さんと全力で楽しめる
ママが増えてほしい!


だからこそ
ことばの遅れやかんしゃくなど
今のお困りごとの解決を
全力でサポートするために

発達科学コミュニケーションを
届けています^^


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▼言葉の遅れは脳を育てれば伸びる!おうち療育で言葉を増やすママのほめ方
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発行責任者:
発達科学コミュニケーション
トレーナー 白浜そら

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