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学校で怒るADHDキッズがトラブルを繰り返す“本当の理由”

配信時刻:2026-03-02 21:00:00

◯◯◯さん、お元気ですか?

 

 

カナダ、バンクーバー
からお届けしています!

 

 

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 
梅村やよいです!

 

 

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親子で「生きやすい人生」
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こんばんは!

 

 

3月第1週の初日、
本当にお疲れ様でした!

 

 

3学期に入っても
学校からの電話続いていませんか?

 

 

夕方のキッチンで、
スマホに学校の名前が表示される瞬間、
胸がギュッと締まる。

 

 

「今日も、負けて怒ってしまいました」
「お友達に強い言い方をしてしまいました」

 

 

電話を持ちながら頭を下げる。

 

 

心の中では別の声が響いている。

「どうして学校だけ?」

 

 

家では比較的穏やかに過ごしている。

きょうだいには優しくできる日もある。

勉強だって理解している。

 

 

なのに。

学校で負けた瞬間、
言葉で攻撃してしまう。

からかわれた瞬間、手が出る。

 

 

叩かないって約束したよね。
迷惑かけないって言ったよね。

 

 

言い聞かせても
約束させても
同じことを繰り返してくる。

 

 

反省してるように見えるのに、なぜ?

 

 

このまま続いたら――
“問題児”という空気が
固定されてしまうのではないか。

 

 

本当は、人が大好きな子なのに。
孤独になってしまったらどうしよう。

 

 

ーーーこの先、この子大丈夫かな。

 

 

もしかしたら
足りないのは“言い聞かせ”
じゃないのかもしれません。

 

足りないのは
「反省させること」ではなく、

トラブルに発展する前に
「自分で落ち着ける力」

 

 

学校は刺激が多い場所です。

負ける。
急かされる。
からかわれる。

 

 

その瞬間に
“カッ”となるのは自然な反応。

 

 

問題は、
そのあと怒りをどう扱えるか。

 

 

実際に、
学校で荒れて学校から
付き添い登校をお願いされていたご家庭が

お母さんが声かけを変えただけで
怒る回数が減り
1ヶ月で付き添いが必要なくなりました。

 

 

お子さんのストレスが落ち着き
移動教室にも素直に従い
先生の指示も混乱なく聞けるようになりました。

 

 

刺激が消えたわけではありません。

同じ出来事でも、
強い刺激として受け取りにくくなったのです。

 

 

そして
イラッとする場面があっても、
自分で落ち着けるようになりました。

 

 

学年が上がるほど
素直さは減っていきます。

 

 

今は「ちょっとしたトラブル」でも、
年齢が上がると
関係の断絶や孤立に発展することもある。

 

 

だからこそ、

言い聞かせを続けるのではなく
落ち着ける力を育てる。

 

 

この選択が、
この春の分かれ道になります。

 

 

次のメールで、
なぜ“1分で落ち着く力”が
トラブル報告ゼロを目指せる土台になるのか、
具体的にお伝えします。

 

 

「理由が知れて少しホッとした」なら
このメールを保存しておいてください。

 

 

ではまた!

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発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー 梅村やよい

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◆◆◆プロフィール◆◆◆

カナダ、バンクーバー在住。

カナダ人の夫と2人の子、4人暮らし。

猫2匹(メス)

 

本来は超めんどくさがりの
でも思いついたらすぐに
やりたい行動派です!

 

 

行動派が過ぎたのか
カナダに留学し夫と出会い結婚。
国際結婚あるあるの高齢ママです。

 

 

日本ではガッツリ外科系ナースとして
働いていましたが、
カナダに来てキャリアが通じず

 

 

悶々としていたところに
長男の導きで発コミュに出会いました。

 

 

私の子育ての始まりは
長男が1歳の頃からなんかこの子違う…
という思いからでした。

 

 

目も合わない
人見知りしない
言葉が少ない
私が怒っても笑っている

 

 

何度も何度もかかりつけの
ドクターに話をしましたが
「バイリンガルだからねー、言葉は遅いよ」

 

 

のひとことで片付けられ
どこに相談すればいいのかも
わからずに悶々とした
日々を送っていました。

 

 

そして5歳でADHDと診断されました。

 

 

でも相変わらず誰に相談したら
いいのかもわからず、
言語発達が遅かったので言葉の問題は
言語療法士さんに
2週間に1回見てもらうのみ。

 

 

何も変わりませんでした…

 

 

そこで辿り着いたのが
発コミュでした。

 

 

たった数週間で長男の困り事が減り、
叱られ続けて傷ついて
私の目も見ず話もあまりしなかった

 

 

長男が本来のキラキラな目を
取り戻し私に積極的に話しかけて
くれるようになりました!

 

 

そして8歳になる直前に
受けた言語のアセスメントでは

 

 

言語障害があると言われていた
長男の言語レベルが
定型発達レベルにまで
上がったんです!

 

 

言語療法の先生も
ここ半年の長男くんの成長は
目覚ましいものがありました!

 

 

すごい成長を見せてくれています!
と言語のプロの
お墨付きの発達を遂げたんです!

 

 

今でもまだ問題は残っていますが、
対応の軸を持てたので
もう心配はしていません!

 

私の夢は世界中を旅して
子どもたちに規格外の体験をさせて
発達凸凹のずば抜けた才能を
伸ばしてあげたい!なんです!

 

 

凸凹キッズの困りごとを減らして
才能あふれる人生をあげたい!

 

 

そんな想いで活動しています!

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発行責任者:
 
発達科学コミュニケーション
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梅村やよい

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