賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

暴言・暴行・ゲーム優先から抜け出した親子のストーリー

配信時刻:2025-06-30 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

こんばんは^^


今日は、暴言・暴行、ゲームへの依存、
学校行き渋り──
悩みのどん底にいたある親子のストーリーを
ご紹介します。




受講前、ママはこんな状態でした。



「ガミガミ言わないようにと決めても、
 我慢できず爆発してしまう…」


「ゲームばかりで外遊びもなくなり、
もうどうしていいかわからない」


「学校も週に1〜2回しか行けず、
このままでは…と不安でいっぱいでした」




特にママへの暴言や暴行は、
ゲームを終わらせるタイミングで必ず起き、
ママは自分を責める日々。




けど、ママは決意しました。



「どんなアドバイスも受け入れて、
自分を変えたい」



──そうして、
感情の脳に届く声かけを学び、
実践を始めたのです。




そしてある日、
こんな出来事がありました。




お友達の家への遊びに行くことをめぐり、
泣き叫ぶ息子にママはそっと寄り添い、
「行きたくない気持ち、わかるよ」と
声をかけたのです。




すると、泣きながらも息子は出かけ、
帰宅後、何も言わずママのそばに座り、
そっとハグをしてきたのです。




もちろん、
ここまで簡単に来た
わけではありません。



肯定しようと決めても、
ゲーム漬けの日々に
どう声をかけたらいいのか迷い、




自分を責める癖から抜け出すのに
時間がかかりました。




それでも、ママは諦めずに
自分を変え、




親子の関係を
少しずつ取り戻していった
のです。

 


このママは最初から、
ガミガミママだった
わけではありません!



一般的な家庭では、
当たり前に言われるような

ことを愛情から
注意していただけ。




だけど、この方法が
IQが高い子には、

通用しないんです!



なぜなら、知能の発達と
感情の発達がチグハグだから。



だから、感情のコントロールが

苦手で感情をコントロールできない



自分はダメだと感じてしまう
ことがあるからです。



だけど、脳は、

コミュニケーションで
伸ばすことができるんです。




だからもし、
お子さんが「どうせ僕なんて・・・。」
と言う言葉を口にしていたり、



やる気がなくなっているので

あれば、




『「どうせ僕なんて…」が
「やってみようかな」に変わった!
IQが高い子の“感情の脳”を育てたママの魔法の一言』




ぜひ今すぐ読んで、実践してくださいね^^

 




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「I love a challenge」

チャレンジでなりたい自分になろう!

では、また明日!

 

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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子