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急に少年野球の挑戦スイッチが入ったのをいまでもよく覚えています。

配信時刻:2025-05-09 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

 

こんばんは^^




挑戦スイッチの小冊子、
読んでくれましたか?



今日の夜のメールでは、
ひと足さきに挑戦スイッチが
入ったママから届いた
メールを紹介しますね。




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急に少年野球の挑戦スイッチが
入ったのをいまでも
よく覚えています。


神山先生のところで
発コミュを学び始めて
半年経つか経たないか、
というくらいだったと思います。




今思い返せば、発コミュを始める頃に、
息子は、小さな頃から
続けてきた習い事をやめて



「放課後や休みの日は
ただただ遊びたい」
というようになりました。




私としては、
「せっかく続けてきたものを...」
という思いもありました。



けど、息子の意思を尊重して、
学校以外の習い事をスパっと全て辞めて
習い事ゼロの生活がスタートしました。



その後、こちらから
新たな習い事を進めるような
ことは一切しませんでした。



「野球チームに入る」
と言い出したのは、
そこから半年ほど経った頃でした。



半年でエネルギーが
充分たまって、
自ら次のステップへ
進みたくなったんでしょうね。



野球チームに入りたての頃は
いつ「辞めたい」と
言ってくるかな...と
勝手に心配していたものです。



結局その言葉を聞くことなく、
1年ちょっと経ちました。



そして、このGW中、
試合を観に行ったのですが、
久しぶりに試合で悔し泣き
する姿を見ました。




そんなに悪いプレーでは
なかったのですが、
本人的にはものすごく
悔しかったようです。



ただ、泣いた後は
しっかり気持ちを
切り替えて、



次の打席でも
見事なヒットを打ちました!



本当に強くなりました。


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受講生さんから届いた
メールはここまでです。

 

「僕なんて、生まれて
 こなければよかったでしょ。
 怒られてばかりだから。」



そんな風に言っていた子が
今では、生き生きと挑戦する
子になりました。



そして、レクチャーのたびに

泣いていたママが



今では、復職に向けて
行動し始めています。



この子が特別なわけでも
このママが特別なわけでも
ありません。



ママが会話で緒戦スイッチを
入れてあげただけ。



夏休みまでに挑戦スイッチを
入れて、



夏休みを挑戦の夏にしたい!



そんなママは、
こちらから、読んでくださいね。





https://www.agentmail.jp/lp/r/18672/152955/




「I love a challenge」

チャレンジでなりたい自分になろう!

 

では、また、明日。

 

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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子