賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

うちの子には発達に凸凹があるから…言い訳ばかりしてました

配信時刻:2024-11-13 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。


こんばんは^^



朝は、子育て情報、
夜は、その時期にあった
お話をしています。


昨日のメールでは、
叶えたい未来は、
言葉にして
手に入れる行動をしてほしい。


そんな私の想いと理由を書きました。


こちらから読めます。
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/740921/


今日は、
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うちの子には発達に凸凹があるから…
言い訳ばかりしてました
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過去の私の話をします。


私は、息子が発達検査を受け、
IQが高いことがわかった時に
才能があるのなら、
伸ばしてあげたい!


そう素直に思いました。


けれども、それと同時に
息子には、
発達に凸凹があることがわかったんです。


何も本人が変わらないのに、
発達に凸凹があると
わかったことで


宿題をしない、
授業中に話を聞いていない
ように見える、


登下校で周りの子どもたちと
うまく行かない、


片付けしない、
連絡帳を書いてこない、


息子のできないことに
ばかり目がいき、


IQは、高いかもしれないけど・・・。


才能を伸ばす前に
できるようにすることが
あるでしょ。


そう考えるようになっていきました。


そして、息子のことを
否定する言葉が増えていきました。


困りごとを誰かに相談して、
頭がいいから大丈夫だよ、
と言われるたびに、


でも、発達に凸凹があるから・・・。


何かにチャレンジさせようと
思っても、


もし、こんなことをしちゃったら?


周りに迷惑をかけちゃったら、
どうしよう?


息子の行動を制限するように
なりました。


息子が褒められても、
謙遜して、そんなことないよ・・・。


こんなことができないし・・・。
そう否定していました。


今なら、これでは、
息子の才能を伸ばすことはできないと
いうことがわかります。


なぜなら、その言葉は、
息子の脳にダメな子なんだという
情報をインプットするだけだからです。


ダメな自分には、
才能があるはずないという
思考を作るだけだからです。


けれども、その時は、
全くそんなことはわかりませんでした。


なぜなら、それが当たり前だと
思っていたからです。


できないことは、
指摘してできるように
しなければいけない。


できることは、
隠さなければいけない。


能ある鷹は爪を隠す


この考えから、
抜け出すことができませんでした。


けれども、私は、
発達科学コミュニケーションの
創始者である


吉野加容子さんに出会いました。


脳科学者であり、
DNAを超える教育をつくる!


そんなぶっ飛んだ夢を抱く
私の師匠に^^


師匠に出会い、
私がどう変わっていったのか?


私が変わることで
ギフテッド(2E)の息子たちが
どう変わっていったのか?


私が子どもたちの才能を伸ばすために
どんな研究をしてきたのか?


明日から、ちょっとお話ししていこうと思います。


では、また明日。


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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


▼その先に起きた変化をまとめています。
(note)
https://note.com/earth_lab/portal


※「この子のために変わりたい」と決めた方へ  
個別相談は不定期でご案内しています

※バックナンバー・詳細プロフィールはこちら
https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/

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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子