賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

イーロン・マスクをマウントする人財を 育てるには、夏休みに何をする?

配信時刻:2024-06-27 20:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。


こんばんは^^

昨日の夜のメールでは、
ギフテッド(2E)男子だからこそ、
世界を救うリーダーになれる!


そんなお話をしました。

読んでない方は、こちらから読めます。
発達に凸凹があるからこそ天才になれる!
ギフテッド男子を生きやすくするために
夏休みにやって欲しいこと




今日は、未来のイーロン・マスクを育てる、
イーロン・マスクをマウントする人財を
育てるには、夏休みに何をする?


そんな話をしていこうと思います。


◯◯◯さん、
イーロン・マスクは、
南アフリカで幼少期を過ごしています。


1980年代の南アフリカ・・・。


血なまぐさい場所だったそうです。


風変わりなお父さんに
育てられ、


軍事訓練のようなキャンプに
参加させられたり、


罵倒されたり・・・。


嫌な思い出もたくさんあるようです。


けれども、イーロン・マスクは、
父を孤独にしたくないという
気持ちから、父との暮らしを選んでいたそうです。


そんな暮らしの中で読んでいた
SFが彼に大きな影響を与えます。


火星に移住する、
人工知能が人間を超える時・・・。


などなど、


今の事業の根幹を作ったのが、
SF小説でした。


ここまで読んできて、
うちの子も好きな小説ばっかり
読んでるし、


それでいいのかも、
そんな風に思った方もいると思います。


ちょっと待って、
それ、夏休みでなくてもできませんか?


せっかくの夏休み^^
違うことしてみませんか?


じゃあ、何をする?


イーロン・マスクの人生を
思い出してみましょう。


軍事訓練みたいなキャンプに
参加していた・・・。


もちろん、軍事訓練に参加してくださいとは言いません。


けれども、このキャンプで
イーロン・マスクは
生き残る術と生き残れるんだという
自信を手に入れたのではないか?


そう私は、考えているんです。


だとしたら、
同じような経験ができるのは、
そう!キャンプ!


火を起こしたり、
魚を捕まえてみたり、
バーベキューしたり、


体験しながら、
生き残るための術と生き残れるという
自信をお子さんにプレゼントしませんか?


なぜ、こんなことを提案したのか?


その謎解きは、明日の夜のメールで
していきますね^^


では、また明日。




https://desc-lab.com/kamiyamaakiko/3067/




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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子