賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

私が天才を育てるなんて無理!って思ってました。

配信時刻:2024-01-16 08:30:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

おはようございます^^



私には、夢があります。
ギフテッド(2E)男子の
生きにくさを解消して、


人との関わりで
幸せな天才になる世界を
創りたい!



という夢です。



けれども、
天才を育てるって、言い切ることが怖かった。



昨日のメールでは、こんなお話をしました。



今日は、そんな私の背中をグンっと押した親子の話をします。



中学受験をして
進学校に通っていた男の子の
話です。



この子は、進学校に通っていたのに中学2年生で学校にいることが
つらくなり、起立性調節障害に
なりました。



学校に行かなくてもいいけど、
社会においていかれている
ような気がする。



このままでは、息子の才能を
潰してしまうのではないか?



こだわりが強い
中学2年生の息子へどう対応していいのかわからないと



このお母さんは、
発達科学コミュニケーション(発コミュ)を受講しました。



はじめは半信半疑だったそうです。


藁をもすがる思いで
発コミュに挑戦されました。



しかし、この子は、
三週間ごとに変化していきました。


お母さん自身の予想を
はるかに超える結果が見て取れ、
感動されていました。



個別相談の時には、
本当にそうなるんですか?
と疑っていたお母さんが、



レクチャーの度に、
自信を回復されていき、
笑顔が輝きだす姿がとっても
印象的でした^^



お母さんの対応が変わったことで
お子さんは、


自分から、お手伝いをしたり、
荷物を持ってくれたり、
やってほしいことを自主的に
動くようになり、



「ありがとう」と事あるごとに言ってくれるように
なったそうです。



自分の思いや
これからやってみたいことを
口にして言えるようになり、



お母さんと大事なことを話し合えるようになったそうです。



そして、このお母さんは、
お子さんにコミュニケーションの
仕方を教えていった。



お子さんがお友達と話をした時に
嫌な顔をした理由、



そんな時は、どう伝えたらいいのか?



親子で作戦会議をしながら、
お子さんのやりたいことを
応援し続けた。



すると、息子くんが
科学甲子園で全国9位になり、



さらに、自信を大きく育て、
今では、海外留学するまでに
なりました。



この親子の成長を近くで
見せてもらい。



私は、やっぱりギフテッド
(2E)男子を天才に育てたい!



好奇心に目をキラキラさせている
子どもたちを増やしたい!



そう思ったんです。



これが私の夢であり、
使命なんだ!



好奇心に目をキラキラさせながら、自分のやりたいことに
没頭する。



けれども、自分一人では、
視野が狭くなってしまう。



だから、人と関わり
視野を広げ、失敗を乗り越える!



一人じゃないから、
より高い目標に到達できる^^



孤高の天才は、もう古い!



『I lave a challenge』
チャレンジで人生を楽しくしよう♪



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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


▼その先に起きた変化をまとめています。
(note)
https://note.com/earth_lab/portal


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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子