賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

ブレイクスルーを起こした天才がしていたことは?

配信時刻:2023-06-19 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

 

おはようございます^^

 
 
 
昨日のメールでは、
ギフテッド男子を天才にするためには、
ブレイクスルーを起こすこと
 
 
明治大学文学部教授の齋藤孝先生の
『天才になる瞬間』に
書かれているということを
お話ししました。
 
 
 
今日は、実際に天才の事例を
紹介します。
 
 
 
コンピューターオタクから、
天才になった
 
 
『ビル・ゲイツ』のお話です。
 
 
 
ゲームが好きだった子が
世界一の大富豪になった。
 
 
 
その理由を紐解いていきたいと思います^^
 
 
 
頭髪や服装には、いつも無頓着。
身体をゆらゆら動かす。
 
 
 
ギフテッドエピソード満載だなぁと思うのですが、
 
 
 
 
 
少年時代のビル・ゲイツ
8歳で百科事典に興味を持ち、
5年間読みふけったそうです。
 
 
その後、コンピューターに
出会い、
 
 
ハーバード大学に入学し、
3年で大学を休学し、
事業を立ち上げています。
 
 
 
コンピューターの研究よりも
ビジネスに興味を持ったと言われています。
 
 
日本では、研究することや
発明することが重視されますが、
 
 
アメリカでは、発明することよりも
ビジネスで成功することの方が
スマートであると評価されるのです。
 
 
 
エジソンのように特許の裁判に
時間をかけているのは、
スマートではないと評価されているのです。
 
 
これからの時代は、
成功していくために
自分の好きな分野だけではなく、
 
 
 
それを活かして、
豊かになっていく方法を
知っていることが重要なのです。
 

 

その方法を学べる方法が今、

欧米で行われている教育

『デザイン思考』なのです。

 

 

詳しくは明日のメールで

話していきたいと思います。

 

貧乏ゆすりのような
ビル・ゲイツの行動については、
 
 
なぜ、ギフテッドらしいというのか?は、
この記事を読んでくださいね^^
 
 

貧乏ゆすりが止まらない!貧乏ゆすりの原因は、ギフテッド男子の気持ちにあり!

 

 

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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子