賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

文部科学省がギフテッドの子に学んで欲しいこと1つ目~アンガーマネージメント~

配信時刻:2022-10-17 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

 

おはようございます。

 

 

昨日は、文部科学省が考える
ギフテッドに義務教育中に着けて欲しい力とは?

というお話をしました。

 

 

読んでない方は、こちらから読んでくださいね^^

https://www.agentmail.jp/archive/mail/2657/8873/583288

 

 

文部科学省が考える
ギフテッドの子に義務教育中に学んで欲しいことの1つに

アンガーマネージメントがあります。

 

 

はい、つまりは、怒りの感情をコントロールできるようになって欲しいということです。

 

 

これ、怒りだけではありません。

 

 

怒りであることもあれば、
うつうつと考え、
自己否定してしまう子もいるので、

感情のコントロールが
できるようになって欲しいということです。

 

 

ギフテッドの子にとって、
お友だちが不正しているように感じたり、
ズルをしているように感じたり、

 

 

先生が言ったルールが変わる
(できない子への配慮だったり)
ことに苛立ちを感じることがあります。

 

 

大きくなればなるほど、
周囲のことが見えてくるのですが、

 

小さな頃に、
僕のことはわかってもらえない!

 

 

この考えが染みついてしまうと
怒りを感じたときに、
やっぱり、僕のことは、わかってもらえないんだ!

 

 

と感情が暴走してしまいます。

 

 

なので、大きくなるのをただ待つよりも、
小さな頃に感情をコントロールできるようになることが大事です。

 

 

では、感情のコントロールができるようになるには、どうしたらいいのか?

 

 

それは、感情の脳を育てることです。

 

 

私の生徒さんの中には、
3か月かからずに、
かんしゃくが減りました。
と言う方がたくさんいらっしゃいます。

 

 

例えば、こんな方たち

すぐに怒り出すギフテッド男子が
自分で感情をコントロールできるようになりました^^

 

【生徒さんの声】
3か月後には、癇癪が見られなくなりました。
(年長男子のママ)

 

 

社会生活を送るうえで
必要なる感情をコントロールする脳のの立て方の記事にしております^^

 

 

ぜひ、読んでくださいね♪

 

 

▼感情のコントロールができるようになって欲しいママへ▼

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友だちトラブルに効く!
ギフテッド男子の感情脳の育て方

 

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神山彰子