賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー

ギフテッド男子を研究者にしたい!と思っている方へ 研究者の方に質問した答えとは?

配信時刻:2022-01-21 08:00:00

 

◯◯◯さん

 

 

親子のコミュニケーションを
スムーズにして
子どもの発達を加速する


発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。

おはようございます♪

 

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お子さんを研究者にしたい方は、いませんか?
 
 
昨日のメルマガでは、
ギフテッド男子の知識の深さ、
コミュニケーションにおける不器用さ、
こだわりの強さ
などから
 

将来、息子は、研究者になったらいいのでは?
 
 
と私は、考え、
 
 
息子が研究者になるには、どうしたらいいんだろう?
 
 
と考え、その答えを求めて、
JAXAで働いている人、
製薬会社で働いている人、
がんセンターで薬剤の研究をしている人、
がん研究をしている医師などなど
 
たくさんの研究者の人に質問することにしました。
 
 
 
というお話をしました^^
 
 
今日は、そこで見つけた驚きの答えについて、お話したいと思います。
 
 
 
まず、研究者の方に、どんなことを質問したのかと言うと
 
『研究者に必要な力は、何ですか?』
 
『子どもの頃にしていたことは、何ですか?』
 
 
この2つの質問です。
 
 
その質問の答えは、
 
 
『研究者には、想像力が一番大事!』
 
 
 
というのが共通した答えでした。
 
 
 
『想像力???』
 
 
 
 
突き詰めるチカラとか、専門分野への愛情とかを期待していた私には、とっても意外な答えでした^^
 
 
 
研究者に必要な想像力とは?という紐解きと
 
 

私がどうやったら、必要な力が付くのかを知るために


アメリカに行って、ホームスクーリングを実際にしているお母さんにお話を聞いた話は、長くなってきたので、明日の8時にお伝えしますね^^
 
 
 
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

明日の朝は、お会いできるのを楽しみにしております。

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「このままじゃ、息子の才能を潰してしまう」

そう思ったあの日から、
私の子育ては変わりました。


今では、
自分で夢を見つけて
挑戦するようになっています。


もし、あなたも、

・子どもにイライラしてしまう
・どう関わればいいか分からない


そんな毎日から抜け出したいと
本気で思っているなら、


▼その先に起きた変化をまとめています。
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発達科学コミュニケーショントレーナー  
神山彰子