賢いのに気難しいギフテッド(2E)男子が人と関わる力で天才に育つ!メールマガジン - バックナンバー
ギフテッド男子の子育ては、お母さんだけではできない…
配信時刻:2021-08-25 20:00:00
◯◯◯さん
親子のコミュニケーションをスムーズにして
子どもの発達を加速する発達科学コミュニケーショントレーナー
神山彰子です。◯◯◯さん
こんばんは…
8時に配信設定をしたと思ったら、出来てませんでした(笑)
待ってくれていた方、ごめんなさい!
って、ことで夜の8時に配信します。。。

夏休み、いかがお過ごしですか?
我が家の息子たちが通う小学校は、コロナの影響で夏休みが延長され、オンラインでの学びになりました。
コロナが増え続ける中、子どもたちを登校させることに不安を感じていた私は、夏休み前から、この状況を予測し、オンラインでの学びができる準備を進めてくれていた学校に感謝しました♪
さあ、今日の本題です。
今日は、私が発達科学コミュニケーション(発コミュ)を始めようと思ったきっかけをお話しします。
当時、私は、長男が発達障害と診断されたばかり、発達障害って、何だろう?診断されて、薬を処方されたけど、本当にこの薬を飲ませていいのだろうか?
この薬は、脳に作用する薬では?
私は、息子を変えたいのではなくて、息子の困りごとを減らしてあげたいだけなのに、この薬を飲んだら、息子のよい所までなくなってしまうんじゃないか?と不安でいっぱいでした。
その時、私は友だちから、発コミュの創始者である吉野先生の秘書募集を紹介されました。
この募集は、家にいて、しかも、発達のことについて学べる!
働きたい、子どもについてもっと理解できるようになりたいという私の想いを叶えるのは、これだ!と思い、私は、吉野先生の個別相談に申し込みました。
この時の私は、失礼にも発コミュの存在自体、よくわかっていませんでした。
けれど、私は、この時、発コミュを受講することを決めました。
なぜなら、
それは、本当は、誰かに助けて欲しかったから。
一人では、息子のことを抱えきれなかったから。
誰でもいいから、がんばってるね。もう大丈夫だよ。って言って欲しかった。
この時、吉野先生に、お母さんが根性でどうにかなるもんじゃない。と声をかけてもらったのを今でも覚えています。
私、一人でどうにかしようとがんばっていた。
けど、私、一人でどうにかしなくてもいいんだ。
吉野先生の経験、研究結果で発達科学コミュニケーションは、誰にでも再現できるモノ=科学になっているから、それをやれば、うまくいく。
と初めてあった吉野先生の前で涙したことを思い出しました。
最後まで、読んでいただき、ありがとうございます。
明日の朝、また、お逢いしましょう♪
copyright 2021 akiko kamiyama
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