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【ママ向号外】コロナ禍の「行き渋り」は◯歳の脳を知ると解決する!?全く新しい「子どもの行き渋り」対策BOOKプレゼント

配信時刻:2021-09-03 12:00:00

幼児〜小学校低学年のお子さんの
「行き渋り」で悩んでいる方に
読んでほしい書籍を紹介します。

 

コロナ禍で今一気に
「幼稚園行きたくない」
「学校に行きたくない」という
子どもが急増していることは
ニュースなどでも見聞きしていますね。

 

実は、
行き渋りには種類があるそうです。

特に「4歳」のお子さんの
行きしぶりに特化した珍しい本
プレゼントします。

 

 

今まさに4歳児の子育てをしているママ、

そして、思い返すと、
我が子の行きしぶり気になる様子
4歳ごろからスタートしたな・・
と思い当たることのある方は
今すぐ読んで、対策を始めてください。

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本の著者は、

発達科学コミュニケーションという
脳科学に基づいたコミュニケーションで
お子さんの発達凸凹脳を育てる

オンライン教室
開いている石澤かずこさん。

 

 

起業家としてお付き合いさせて
いただいていますが、

私は、実は、石澤さんが抱いている
大きな夢に大変共感しています。

子どもたちの未来を
変えてしまうほど大きな石澤さんの夢、
私も応援したいと思っています。

 

バトンを渡しますので
石澤さんに直接お話してもらいましょう。

*******

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初めまして!

ママの一言で
幼児のぐずりをピタッととめて
発達をグーンと加速する!

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナーの石澤と申します^^

 

普段は、発達障害やグレーゾーンの
お子さんのママのサポートを
シゴトとしてやっています。

 

ですが私は、
この「発達障害」という言葉自体を
世の中から無くしたいな、と思って
活動をしています。

 

 

佐藤さんがさっきお話ししてくれた

私の大きなとは、

 


違いを、個性を、
その子にしかない宝物として
守り育てる世界を作ることです。

 

「障害」と名前をつけて
切り離してしまうには、
勿体なさすぎる才能の原石が
子どもたちの脳の凸凹には
隠されているからです。

 

私には2人の娘がいます。

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彼女たちがお母さんになる時代には、
〇〇障害、〇〇症候群、
なんていうふうに、
子どもにレッテルを貼るのではなく

みんなで守り育てる世界を
当たり前にしたいのです。

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こうしたいと強く願うのには、
私の過去の体験が関係しています。

 

右も左もわからずにスタートした子育て。

 

長女も、次女も
3歳で幼稚園に行き始めると
毎日大泣きをして
「ママと一緒にいる!
 幼稚園は行かない!!」と
泣き叫ぶ子でした。

 

みんなが少しずつなれて、
笑顔で「行ってきます」が言えるのに
なぜ、うちの娘はできないんだろう?

 

行きしぶりだけでなく、
思い通りにならないと
まるで地雷のように癇癪が始まる我が子。

 

途方に暮れて、
大泣きする娘を抱き抱えて歩く私に、

通りすがりの知らない人にこんな言葉を投げつけられたこともあります。

「ダメな母親。」

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自分がダメなお母さんだから、
この子に悲しい思いをさせてしまう。

 

私はどんどん子育ての自信を
無くしていきました。

 

うちの娘は、
「発達障害」と診断がつくほどの
特性の強さはありません。

だから、どこに相談に行っても
「様子をみましょう」と
言われ続けてきました。

 

 

もう、過去の私のように、
誰にも相談できず
1人で苦しむママを増やしたくない。

 

そう願って、
私は発コミュトレーナーに
なると決めました。

 

2人の娘がお母さんになる頃には、

子育てに最初から迷わない、
助けてくれる人といつでも繋がれる

 

そんな優しい世界を
作りたいと思ったからです。

 

 

だけど、私一人では、
壮大な夢を叶えることは
難しい。。

 

もしも、◯◯◯さんが
一緒に夢を追いかけてくれるなら
不可能と思えるくらい大きなことだって
成し遂げられるんじゃないか。

 

そう私は思っています^^

 

 

 

今回、◯◯◯さんに
読んでいただきたくて作った小冊子は、
9月になると毎年親子を苦しめる

「行き渋り」がテーマです。

 

◯◯◯さん、
知っていましたか??

 

4歳前後で始まる
「行き渋り」には

その子の脳を発達させる
チャンスがたくさん眠っている
という事実を!!

 

行き渋りって
本当に大変です。

 

毎日、朝が来るのが
親子共に怖いですし、

無理矢理連れて行くべき?
それとも休ませるべき??
とても迷います。

 

お仕事をしていれば尚更で、
自分の仕事のために、
泣き叫ぶ子どもを預けるなんて・・・
お母さんの心は痛みます。
(私も経験者だから本当によくわかる!)

 

 

だけど!

 

 

これ、ピンチに見えて
実はものすごいチャンスなんです!

 


なぜチャンスなの?
なぜ4歳なの?
どうやってチャンスに変えるの?

 

を、小冊子の中にたっぷり
書きましたので、
ぜひ、まずは手にとって
読んでいただけると嬉しいです^^

 

そして、
私の想いに共感した方が
一人、二人と、私の仲間として
活動してくださったら、
こんなに嬉しいことはありません^^

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ぜひ、どう感じたか、
◯◯◯さんのご感想や
想いを聞かせていただけたら
とても嬉しいです^^

 


◯◯◯さん、

そしてお届けする機会をくださった
佐藤さん、

 

ありがとうございました!^^

 

発達科学コミュニケーション
マスタートレーナー
石澤かずこ

==========

石澤さんからは以上です^^

 

4歳とありますが、
これは小学生以上のママも

きっと役立つ小冊子だと思います。

 

ぜひ、読んでみてくださいね!

 

 

本日のメルマガは以上になります。
読者の皆様からのご感想を頂けると
とても嬉しいです。

 

【プライベートプロフィール】
東京の杉並区に生まれ小さい頃は
東京都内で育ちました。

1つ違いの何でもできる妹が1人
いつも一緒に遊んでいました。


父は銀行員で転勤族でしたので
京都の2回転勤し東京と京都を
行ったり来たりの
小学生時代を過ごしました。

現在は結婚して横浜に住んでいますが
小学6年生と中学2年生の男の子ママです。

とっても可愛い息子たちですが
小さい頃は部屋もぐちゃぐちゃ
(これは今も変わらずですが(^_^)

すぐに迷子になったり
喧嘩も日常茶飯事
長男は体が弱く毎週病院に通い


私は座ってご飯が食べれず
キッチンで立ったまま食事をしていました。


毎日がバタバタで
自分のことなんて後回し


欲しいものも買えず
欲しいとも旦那さんに言えず
いつも旦那さんの顔色ばかり伺っていました。


ですから


綺麗なお洋服を着て
カフェでゆっくりお茶したり
好きな映画とみたり
大好きな旅行にたくさん行ってみたいー!

これが私の夢でした。


この夢を叶えたい!と
起業して好きなことをシゴトにして
旅することがシゴトになる!


家族中心の人生から卒業し


月商300万円を達成♪

普通の主婦でママの起業経験ゼロの私が
旦那さんのお給料から自立することができました!


今では私と同じ想いの女性が30名以上の
私のコミュニティを創りながら
月商100万円を達成し


旦那さんのお給料から自立を目指し
子どもの好きに投資できる

ハンサムウーマンを5年で1000人つくることを
目標に生徒さんをプロデュースしています!


子ども時間
自分時間
シゴト時間
ぜ〜んぶ大事!


気まぐれでわがままな私ですが
大好きなシゴトを夢中になってできる
今が最高!


起業して大変なこともたくさんあったけれど
やりたいことに拘って
たくさんのチャレンジをしてきました!
今の働き方本当に幸せです♡


好きな言葉:
美しさは女性の「武器」であり、
装いは「知恵」であり、
謙虚さは「エレガント」である

ーココシャネル

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